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[田中圭介, 徳本昌大]のASEAN不動産投資の教科書: 始める前に知っておきたい15の知識
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ASEAN不動産投資の教科書: 始める前に知っておきたい15の知識 Kindle版

5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本書籍は現在最新版にアップデートされています。
アップデートの方法は以下をご参照ください。
http://www.kinpusha.com/?p=598
上記方法でアップデートの表示がでない場合は最新版になっております。

【内容紹介】
我々には一つの共通した想いがある。それは
「日本経済復活のためには、世界で戦える日本人の数を増やす事が絶対的に必要である。」
という想いだ。
私はタイで働き、目の前で成長している不動産市場を見続けて、
「なぜここに日本人がいないんだ」と思ったからこそ得られた視点だった。
そういう背景があるため、我々は不動産会社ではなく、メディアという立場でこの本を書いている。
そして、より多くの日本人に適切な情報を提供し、世界で戦える日本人を増やしたいと心から思っている。
そのために我々はアジア不動産投資のプラットフォームを築き、アジアと日本をつなげる役割をどんどんやっていこうと考えている。
(本書「はじめに」より)

投資家から視線を集めているのが新興アジア諸国。しかし投資を誘う安易な言葉が「怪しさ」に拍車をかけてしまっています。
東南アジアの不動産投資で安定的に収益を上げる為には、日本と大きく文化・商習慣・市場構造が異なる各国の「常識」、優良な物件を見つけて買う「プロセス」、そして博打ではない「戦略」
という3つの基礎知識を身につける必要があります。
本書は、その「ASEAN諸国への不動産投資」を、基礎からわかりやすく徹底的にお伝えします。著者は国内最大手の不動産ポータルサイトHOME'Sの営業責任者を歴任し、ASEANの中心に位置するタイで2011年からHOME'S THAILAND をゼロから立ち上げ、現地の不動産市況を見続け、ASEAN各国に今も飛び回り、ASEAN各国に強固なネットワークを持っているASEAN不動産のプロ。
本書は、ASEAN不動産市場で成功と失敗を見続け、多くの投資家をサポート、フォローしてきたプロフェッショナルによる教科書です。

【目次】
序章

第1章 アジアを知る
1.なぜ今、アジアのASEANなのか?
2.ASEANの中でもどこが狙い目なのか?
3.ASEAN不動産投資の基礎知識《マレーシア編》
4.ASEAN不動産投資の基礎知識《タイ編》
5.ASEAN不動産投資の基礎知識《フィリピン編》
6.ASEAN不動産投資の基礎知識《カンボジア編》

第2章 ASEAN不動産市場と日本の不動産市場の違い
7.日本の不動産市場をきちんと理解する
8.ASEANの不動産市場がまだまだ発展途上な#ルビ:理由:わけ
9.現地日系不動産企業は最重要パートナー
10.現地視察は絶対必要

第3章 購入方法と出口戦略
11.物件の購入方法を知る
12.購入したあとが大事
13.出口戦略を持たずして投資するなかれ
14.不動産投資と税金の話
15.それでもASEANは魅力的

おわりに

【著者プロフィール】
田中圭介(たなか けいすけ)
株式会社エイリック ASEAN不動産研究所所長 兼 CMO
1979年兵庫県生まれ、関西学院大学経済学部卒。
新卒で外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。
その後、大手不動産ポータルサイト『HOME'S』で営業責任者を5年以上歴任。
2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。
在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。
現場主義を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。
主な著書に「新入社員論(文芸社)」など2冊ある。2014年より現職。

徳本昌大(とくもとまさひろ)
1963年、東京生まれ。複数の広告会社勤務を経て、現在、株式会社アドフロンテのソーシャルメディアコンサルタントとしてコミュニケーションデザインに従事。ソーシャルメディア上でも「ソーシャルおじさん」のニックネームで活動したことをきっかけに、『iPhoneマガジン』、『MacFan』、キーマンズネットなどでiPhone、iPadアプリ、ソーシャルメディアの記事を連載。iPhoneでのビジネスパーソンの生産性の向上をテーマに、ブログ執筆やセミナーなどを行っている。最近では東南アジアとのビジネスも展開するなど多方面で活躍中。

http://tokumoto.jp/
ソーシャルおじさんの未来のつくりかた by 徳本昌大
ビジョンxパッションxアクションで習慣化の達人になり、夢をみんなで実現する方法

著書は「図解 ソーシャルメディア早わかり」(中経出版)「乗り遅れるな!ソーシャルおじさん増殖中」(ソフトバンク)「ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣」(扶桑社)「ソーシャルメディアを武器にするための10ヵ条」(マイコミ)「ソーシャルおじさんのiPhoneアプリ習慣術」(ラトルズ)また、電子書籍に『ビジネスに差が付く iPhoneアプリ仕事術』『さあ、東南アジアビジネスをはじめよう! 成功のカギはソーシャルメディアの使い方にあり』(インプレス)など。

著者について

【著者紹介】
田中圭介(たなか けいすけ)
株式会社エイリック 代表取締役社長 兼 ASEAN不動産研究所所長
1979年兵庫県生まれ、関西学院大学経済学部卒。
新卒で外資系製薬メーカー入社後、出版社を立ち上げる。
その後、大手不動産ポータルサイト『HOME'S』で営業責任者を5年以上歴任。
2011年タイにて現地法人の立ち上げ、現地不動産ポータルサイトを立ち上げた経験を持つ。
在タイ時代から数多くの人脈を持ち、ASEAN各国を駆けずり回る。
現場主義を信条とし、自身の経験や知識を元に投資家や企業のサポートを行う。
主な著書に「新入社員論(文芸社)」など2冊ある。2014年より現職。

徳本昌大(とくもとまさひろ)
1963年、東京生まれ。複数の広告会社勤務を経て、現在、株式会社アドフロンテのソーシャルメディアコンサルタントとしてコミュニケーションデザインに従事。
ソーシャルメディア上でも「ソーシャルおじさん」のニックネームで活動したことをきっかけに、『iPhoneマガジン』、『MacFan』、キーマンズネットなどでiPhone、iPadアプリ、ソーシャルメディアの記事を連載。iPhoneでのビジネスパーソンの生産性の向上をテーマに、ブログ執筆やセミナーなどを行っている。
最近では東南アジアとのビジネスも展開するなど多方面で活躍中。

http://tokumoto.jp/
ソーシャルおじさんの未来のつくりかた by 徳本昌大
ビジョンxパッションxアクションで習慣化の達人になり、夢をみんなで実現する方法

著書は「図解 ソーシャルメディア早わかり」(中経出版)
「乗り遅れるな!ソーシャルおじさん増殖中」(ソフトバンク)
「ソーシャルメディアを使っていきなり成功した人の4つの習慣」(扶桑社)
「ソーシャルメディアを武器にするための10ヵ条」(マイコミ)
「ソーシャルおじさんのiPhoneアプリ習慣術」(ラトルズ)
また、電子書籍に『ビジネスに差が付く iPhoneアプリ仕事術』『さあ、東南アジアビジネスをはじめよう! 成功のカギはソーシャルメディアの使い方にあり』(インプレス)など。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 21318 KB
  • 出版社: 金風舎 (2015/3/18)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00UXIRK9I
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 52,559位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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東南アジアの不動産市況についてまとめられた良書です。
東南アジアで不動産、というと殆どが開発業者の人やブローカーのような人が情報を発信しているので、どれを信用していいのかわかりません。ですが、本書はポータルサイトを運営する情報提供者という立場で、あくまで中立的に、各国の情報を数字を交え掲載しているため、客観性があります。
もちろん、詳しい情報は現地に行って、足で稼ぐ必要はあると思いますが、これから東南アジアで投資したい人にとってはまずは必携な1冊だと思います。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
不動産業者が書いている本はたくさんありますが、中立的な立場の方が出された本は少ないので、この『ASEAN不動産投資の教科書』に書かれているアジア不動産投資における注意点やリスクは大変参考になります。

仲介の不動産会社は、売るときはいいことばかりを言いますが、建った後の不動産管理や出口=売却時にいかに力になってくれるかをしっかり見極めましょう。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ASEANの不動産投資を諦めるには最適な教科書です。
内容はさておき、本の大きさの割には文字が少ない。
行間が広く余白もとても広いです。もともと電子版を、書籍化したからのようですが、2時間くらいで読めました。
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