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<デジタルセル>ゴジラvsコング(吹替版)

 (369)
6.42時間3分2021G
モンスターの戦いによって壊滅的な被害を受けた地球。人類が各地の再建を計る中、特務機関モナークは未知の土地で危険な任務に挑み、巨大怪獣の故郷の手がかりを掴もうとする。そんな中、ゴジラが姿を現し、世界を再び危機へと陥れていく。その怒りの原因は何なのか。人類は対抗措置として、コングを髑髏島から連れ出す。人類の生き残りをかけた争いは、ゴジラ対コングという最強対決を引き起こした。人類になす術はないのか。ゴジラを信じ、真意を探ろうとする者、 故郷を求めるコングと心を通す少女。怪獣を取り巻く人間たちの思惑が錯綜する。彼らは人類の味方か、脅威か。地球の存亡を委ねた壮大な戦いが始まった。 ※本編終了後特典映像「ゴジラ現象 怪獣の王様」あり(C)2021 WARNER BROTHERS ENTERTAINMENT INC. & LEGENDARY PICTURES PRODUCTIONS LLC.
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詳細

出演
ブライアン・タイリー・ヘンリー小栗旬
提供
レジェンダリー・ピクチャーズ/ワーナー・ブラザース
レーティング
G(年齢制限なし)
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
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その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち3.6

369件のグローバルレーティング

  1. 32%のレビュー結果:星5つ
  2. 26%のレビュー結果:星4つ
  3. 22%のレビュー結果:星3つ
  4. 10%のレビュー結果:星2つ
  5. 10%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

BMW 118i2021/11/03に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
ゴジラwithコングVSメカゴジラ これが正しい。
確認済みの購入
ハリウッドも日本の怪獣のパクリをするようになっちゃおしまいだと言う作品ですね。
CGだけは進歩してるけど、中身は60年代の怪獣映画レベル。
メカゴジラまでパクッて、たいした見せ場も作れずにゴジラとコングの共闘に呆気なくぶっ壊される。
おいおい、コングとゴジラは不倶戴天の宿敵だと言ってたのはどうなったんだ?
少女の説得で仲良く並んで戦うんですかい?
陳腐な脚本で、劇的な展開もなく、怪獣三匹が出ました、機械は悪者でした、怪獣2匹が壊しました。
それだけじゃん!!!!!!!!!

小栗旬もハリウッド進出とか言ってたけど、実質5分程度のチョイ役に過ぎなかったし。
英語がネイティブ並みでなきゃハリウッド映画に出るなんて10年早いんでしょう。
まあ、日本の創造した怪獣映画だから渡辺謙が前作で死んだ代わりのキャスティングですね。
日本人出しといた方がいいだろうってプロデューサー思ったのかな。

ゴジラシリーズは前作登場のギドラに勝るゴジラの好敵手はいません。
メカ兵器には、格闘を避けてゴジラの放射能熱線を凌駕する飛び道具が不可欠です。

ゴジラの滅殺方法をいろいろ考えるほうが楽しいかもしれません。
SFっぽく検討するなら、例えばタイムマシン砲で紀元前数億年前に転送し抹殺する。
また、次元の裂け目を生み出す次元ミサイルで他の次元に放り込んで抹殺する。
さらに、トラップを仕掛けて誘い込み、そこに人口の極小ブラックホールを作り出して他の宇宙へ吹き飛ばして抹殺する。
他には、ゴジラのエネルギー源が核融合ならば、外皮を貫通出来るミサイルに超極低温化促進剤をセットして体温を急速に下げ一時活動停止に追い込んだ上で、特別建造の宇宙船に乗せて太陽にむけ発射する。

現存兵器では熱核攻撃でも歯が立たないゴジラです。駆逐するには超兵器開発か、彼らタイタンすら倒せるだけの生物兵器開発か、答えは出ませんが次作以降に新しい対抗策が出てくるのは期待したい。
つまんないと分かっていても、日本の怪獣ファンとしては見逃せません。
でもレビューは手加減なし。駄作なら駄作として、こきおろします。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
イレワンチ2021/11/07に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
メカゴジラ最強!
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怪獣のプロレスが最高に面白かったです。
雑魚キャラ・かませ犬怪獣が前座を温め、メカゴジラは無慈悲に暴れまわり、ゴジラとコングを最強に翻弄します。
アメリカ製のメカゴジラは最強ですね!いい敵役だったと思います。
小栗旬君が脇役なのはアメリカ映画なので仕方ないし、怪獣重視で人間の演技はかなりカットされた割にそんなに悪いとは思いませんでした。
怪獣映画はあんまり洗練されたストーリーで重厚にしてもくたびれるし、ばかばかしくなるので、面白さに特化したのは良かったと思います。
メカゴジラがアメリカ流の存在意義があって、めちゃめちゃに強いのがかなり盛り上げたと思います。
9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazon カスタマー2021/11/04に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
せっかくの日本とアメリカの文化もチャイナマネーで忖度
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されて、、、なんじゃそらっていう感じ なんで舞台そこになるの? ハリウッドはスポンサーへの忖度やめないともっと廃れると思う。日本はそもそも映画文化は国内向けだし世界に認知させてもらってるからまだメリットはするけど・・・ 作品はCG以外 響きませんw 小栗もルパンやっとけw
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
どるる2021/11/05に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
気になる所が多すぎる
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※ネタバレ含みます

ゴジラとコングの一騎打ちは正直怪獣たちの"動作の重さ"を全く感じる事がなく、少し残念でした。
でもその後の共闘シーンは好きです。やっぱり怪獣は動いてなんぼなので…

気になったのが地下空洞内での構造物のシーン…

コングが開けることが出来る巨大な扉、階段に石畳と整地までしてある。
おまけにあのコングの巨大な石像である…
あれを作った大昔のコング?は作中に出てくるコングよりも遥かに知能が高く、ある程度の文明の様な物を気付いていたんだろうか?

作中のコングはとてもじゃないが原始人レベルの知能しかなさそうで、あれが作れるとは思えない。

おまけにゴジラ?の背びれを使った斧。
斧くらいだったら作りそうだけど、わざわざそれをはめ込む事で起動する手の込んだ装置なんてどうやって…

あとゴジラの熱線の描写がおかしい。
地表から地球の核とも言えるあの地下空洞まで貫通する…??
しかもその熱線で空いた空洞にダイブして地上に出て"こんにちは"ってギャグか笑
いつのまにコングが余裕で通れるくらいの巨大な穴を空けた事になってるんだろう?

地殻からあの地下空洞まで数十kmの距離しかないのかよって思わずツッコミ入れたくなるくらいデタラメ。
しかも開けっ放しっておまえ空洞の巨大生物めっちゃ出てくるやんけ笑笑

なんかもう開いた口が塞がらなかった…
細かい所気にすると楽しめないんですけど、それにしてももう少しそれを気にさせない方法って絶対あると思うんです。
しかも香港が舞台のわりにはメカゴジラを作ってる施設の職員はほぼ全員が非アジア人と言っていいほどアジア人が居ない。小栗旬以外居ないのか…中国なのに…。
まぁチャイナマネーへのゴリ押しアピールですね。

最後の三つ巴の戦いは良かったです。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
s.mizushima2021/11/03に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
王の座をかけて
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古代からの宿敵ゴジラとコング
先祖も戦い続けてきました。

1962年「キングコング対ゴジラ」
では引き分けに終わりました。

本作ではどうなるのか!?

本作では人類の味方だったはずのゴジラは敵となり襲ってきます。
挑発されると暴れるゴジラ。暴れた理由は?

ゴジラの体長は55〜100メートル
コングの体長は12〜32メートル
それぞれ作品によって異なります。
本作では同じくらいですね。
コングが「大きくなりすぎた」というせりふもあります。

出し惜しみなく最初からコングやゴジラが見れるのでいいです。
海や街でのバトル。他の怪獣も出ます。

ゴジラには放射能熱線があり泳げもします。
コングには不利です。

コングは手話で意思疎通が出来ます。
実際に手話を使い人間と会話したローランドゴリラのメス「ココ」もいます。
コングは巨大な類人猿の怪獣です。

以下 ネタバレ 感想あります

よく「〇〇 VS 〇〇」とあるけれど
結局共通の敵を協力して倒すというパターンが多いですが本作もそうなりました。
また勝負は次回に持ち越しですね。

メカゴジラは「レディ・プレイヤー1」に出てきたほうがかっこ良かったです。
メカゴジラに対しメカニコングもありますね。

監督が「ザ・ゲスト」の人で
やはり変わったところもありました。

次回作で戦うのは?楽しみです。
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
みりん2021/11/03に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
【ネタバレ含】
確認済みの購入
ネタバレ含みます、嫌な方は見ないで下さい。

他の方のレビューにもありますが、結局何がしたかったのかよく分からない内容。
まず、登場人物の大半が要りません。
ネイサン(主人公)…AED係、彼でなくていい
アイリーン(ネイサンの同僚)…本当に要らない、何の為に存在したのか分からない
ジア(手話の子)…コングと意思疎通する為だけの存在、彼女じゃなくていいし、そもそも完全な意思疎通など求めていない
マディソン(前作ヒロイン)…前作のヒロインというだけの存在、アイリーン同様何の為の存在か分からない
バーニー、ジョシュ…酒係、要らん、酒かけただけで停止するシステムって…
ウォルター(黒幕?)…メカゴジラを作った張本人、何故作ったのかは明かされない、王の座がどうとか
芹沢(小栗旬)…前作だか前々作だかの芹沢博士の息子、メカゴジラの操縦者だが彼でなくていい、何もする事無く亡くなる
マイア(ウォルターの娘)…コングの故郷にエネルギーを取りに来る、敵側ではまだマシな存在かもしれない
マーク(マディソンの父で前作主人公)…ほとんど何もしない、要らない

とまぁ、ほとんど物語には必要無いキャラだと思いました。
ただの舞台装置かホントに何も役目が無いキャラばかりです。コングとゴジラの対決はまぁ…しかし舞台がすっかりハリウッドでは見慣れてしまった中国。見飽きました。
コングの故郷とやらもいきなり出て来た設定でうーん…と言った感じ、色々あってそこへ行く!となり、お、もしかしてコングやゴジラ並かそれ以上に強い怪獣がゴロゴロいるのか?と思いきやそんな事も無く…次回作があるのかは分かりませんが、如何せん人間パートが要らない
ゴジラが暴れているところがまた見れたのでそれだけの評価です。
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
カウパ君2021/11/15に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
ゴジラ君とお猿のお話
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ハリウッドゴジラは人間の味方的扱いだったので、同じく味方扱いのゴリラと
どう戦うのかわからなかったけど、
今回のゴジラ君はわんぱくガキ大将そのものでとにかく喧嘩っ早い。
ゴリラには勝利するも、メカゴジラにはバーニング化せずナメプして負けそうに。
小顔化が進んだのと爬虫類っぽさが強調されてワニかコモドオオトカゲみたいに見えたり。
平成VSゴジラのような哺乳類っぽさ、抱き着きたくなるような可愛さが無いのは残念。
人間は眼中無しで、ゴリラやメカゴジラにはすぐ喧嘩ふっかけるけど、
共闘したゴリラには「次会ったら見逃さないからな」と言わんばかりにおとなしく帰る。
ややミサイルに反応するあたり、シンゴジよりは弱いのかも。でも放射熱線は地球の核?まで届き、
100m以上の大穴あける威力。

ゴリラはパン君レベルの知能で、みんなに内緒で小さな女の子と会話を楽しんでたみたいですが、
人間に利用されたり、ゴジラに喧嘩をふっかけられる。最初のシーン、おっさんの水浴びに見えて仕方なかった。むかつく吹き替え棒読み女を男女平等に握りつぶしたのは◎。

メカゴジラはハリウッドデザインでゴジラというか亀に見える。
ボロボロ部品が落ちそうな、耐久性なさそうな作り。日本のメカゴジラのほうがスマート。
ギドラの意志に乗っ取られたのか暴走状態に。
パイロットは芹沢の息子?なのに悪側で、全世界に白目むく変顔を晒すことだけして、
そのまま何もせず死亡。ゴジラの背びれで作った斧を装備したゴリラに、さらに放射熱線バフをかけて
ゴリラに倒される。

4作品見たけど地下空間は前から示唆されてたのかな?急な都合の良い展開に感じた。
エウレカセブンのような地下世界設定。
誰が作ったかわからないゴリラの玉座や像があり、どういう設定なのか。
ゴリラの故郷らしいけど、ゴリラは薬品浴びてデカくなった普通のゴリラじゃなかったっけ?

ギャレゴジと比べて技術が近未来どころかずっと未来のようなものに。
和ゴジラにスーパーXとか出るしいいのかな。だとしたらF22とか米軍旧式すぎる気もする。
せめてGフォースくらいの装備にしたほうが。

映像はかなり激しくスピード感があり、怪獣プロレスもしっかりする。けどやや重量感はなくなったような巨大さがあまり感じづらくなった。
香港が舞台なのはむしろ好き。ネオンが派手なので、パシフィックリムでもそうだけど映える。
駄作のパシフィックリム2みたいに無理やりニセ日本にされなくて良かった。

人間のパートは別に飛ばしても良い部分。モナークは空気。
全開主役の声が合ってないオジサンも何してるかよくわからん。
登場人物は陰謀論者と好奇心旺盛少女と最後に役立つオタク、大人の男と女、少女といった
ハリウッドでありがちなもの。
その他の登場人物もポリコレと中国資本に配慮した最近のハリウッド通りのメンツ。
あと一応の日本人。白目むくだけだけど。

ギャレゴジ登場シーンや前作のラドンの飛翔のような名シーンは今回は微妙。
ゴリラがゴジラの熱線を感じ「やべっ」と避けるとこか、「おら、降参しろよ」と踏みつけて吠え合うシーンが一応見どころ。
次作はパシフィックリムとコラボして、対ゴジラ兵器として完成したタイタンや時空の裂け目からKAIJUが出て来て戦うか、パシフィックリムの世界にゴジラが出て来てわーわーやるのも良いかも。もともとコングとゴジラも別作品だし可能だよね。

間違えて吹き替えバ―ションをレンタルしてしまったけど、お祭り映画として楽しめた。
プロレスシーンだけ何回かリピートします。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Furcas.D2021/11/07に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
大迫力、最高の怪獣映画
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前情報なしで観たけど『キングコング: 髑髏島の巨神』や『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』と内容が直接繋がってました。知ってる人には嬉しいサプライズです。知らないとちょっと戸惑うかも。
この映画はそういった様々なリスペクトを感じられるのが面白みのひとつです。
地底探検SF、パシフィックリムのような近年の怪獣映画、トランスフォーマーなど。
こういう展開見たことある!っていう王道が詰まってます。
それでいて最高の映像!日本の怪獣映画では絶対できない贅沢な映像だと思います。
小さい頃からゴジラ、ガメラ、ウルトラマンで育った私には、生きてる間にこれほど迫力の怪獣映画を観られる事にひたすら感動しました。
ネタバレになりますが、
タイトルにメカゴジラを書いてないのはサプライズとして良いと思います。
『レディ・プレイヤー1』という映画でも同じく、ガンダムが見せ場と思わせてメカゴジラが更に大きな見せ場になっています。その影響もあるかもしれない。
海外版メカゴジラがこうして着目されるようになったことも嬉しく思います。
今回個人的に大好きなシーンは、海上で戦う時、コングがゴジラの溜めに気付いて「やべぇ」って顔で回避するところ。
その後空を焼くほど派手なブレス(放射能火炎?)は『シン・ゴジラ』の影響かもしれないと思いました。
怪獣映画は過去シリーズのリスペクトで成り立っているものですね。そこが面白い。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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