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[山崎 広子]の8割の人は自分の声が嫌い 心に届く声、伝わる声 (角川SSC新書)
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8割の人は自分の声が嫌い 心に届く声、伝わる声 (角川SSC新書) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

声を出さない、誰の声も聴かないなどという日は、ほとんどないのではないでしょうか。声は自分を取り巻く生活にあたりまえにあるもの。まるで空気のようです。空気はなくならなければ、その重要性に気がつきません。声もとても大切なものなのに、意外と意識されている人はいないのではないでしょうか。でも、自分の声を知ることは、自分という“存在の意味”を知ること。「病気」「悩み」「嘘」……声を聞くことによって、さまざまなことを知ることができます。そして声によって人生まで変えることもできるものなのです。そんな“声の魔法”をお教えましょう。

山崎 広子(やまざきひろこ)国立音楽大学卒業後、複数の大学にて心理学および音声学を学ぶ。音楽ジャーナリスト・ライターとして取材・執筆をするとともに、音声が人間の心身に与える影響を認知心理学をベースに研究。学校教材の執筆も多く手がけ、ミュージック・ソムリエ協会では音楽心理学の講師を務める。「音・人・心 研究所」創設理事。日本音楽知覚認知学会所属。

内容(「BOOK」データベースより)

声を出さない、誰の声も聴かないなどという日は、ほとんどないのではないでしょうか。声は自分を取り巻く生活にあたりまえにあるもの。まるで空気のようです。空気はなくならなければ、その重要性に気がつきません。声もとても大切なものなのに、意外と意識されている人は少ないのではないでしょうか。でも、自分の声を知ることは、自分という“存在の意味”を知ること。「病気」「悩み」「嘘」…声を知り、その力を手にしたとき、本当の意味で自分自身を大切にし、自分の人生を生きることができるでしょう。本書は声をあなたの生涯の友、本当の味方にしていくためのガイドです。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1090 KB
  • 紙の本の長さ: 117 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 角川マガジンズ (2015/2/4)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00SKMAVF4
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 8件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

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読了後に、声についての考え方が変わりました。
いかに私たちは、無意識のうちに、声の質で相手を判断しているのか。
自分の声を見直さずにはいられませんでした。

自分の声が好きだという日本人は、本書によると“ わずか5% ”だそうです。
声をきもちよく操ることができれば、自信につながります。

目を引くタイトルを支えるいくつもの具体例から、著者の誠実さが伝わりました。
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形式: 新書
話し方は練習できるけど「声」を褒められることは少ないのではないでしょうか。
人前で話す機会が多くなってきた人には、ぜひ読んでみてほしい。
自分の声を(いやだけど)録音して、「いいな」と思える声を見つける。それを意識的に出せるようにする。
ぜひ、お手元のスマホでやってみてください。
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形式: 新書 Amazonで購入
 小生は、沖縄語の保存と次世代への継承方法を研究しているが、音読が上手になれず悩んでいた。沖縄語には共通語にない独特の音があるが、その音を正確に伝える方法、つまり表記は確立したが、音そのものを伝えるためには、音読をして音を聞かしてあげる必要がある。独特の音を相手の脳に認識させるには、正しく発音して聞かせることだと考えている。そのためには、相手に受け入れられる心地いい声でなければならない。この本は、そのあたりのことについても参考になるでしょう。
 この本で大変嬉しく思ったのは、声のフィードバックが人を変えるというところで、「実例1の学級崩壊から奇跡へ」である。声の大事さを知ることができ、涙が出るほど嬉しくなった。
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形式: 新書
自分の声はあまり好きではないな、と思っていたので、ついタイトルに惹かれて手にしました。最初はボイストレーニングの本かな、と思ったら、大違い。自身の声の良さを見つけることによって、自分自身にフィードバックされるという本。史実、そして、「音・人・研究所」を設立したが著者がその体験も含めて、わかりやすく声の不思議を解説している。なるほどな~、あるある、と読み進んでいくうちにすっかり納得してしまいました! 
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