Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 1,296

¥ 324の割引 (20%)

ポイント : 130pt (10%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[荒木 博行, 鈴木 健一, 村尾 佳子]の27歳からのMBA グロービス流ビジネス基礎力10
Kindle App Ad

27歳からのMBA グロービス流ビジネス基礎力10 Kindle版

5つ星のうち 4.2 27件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,296
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,620 ¥ 684

商品の説明

内容紹介

グロービスの現場での7万人を超えるビジネスパーソンとの対話でわかった
「どこに行っても通用する」ベーシックスキル10!

【本書の前提にある問題意識】
・最後に頼れるのは自分の実力だけと思うが、どの能力が欠けているかわからない
・自分の会社が存在する業界、会社、キャリアに漠然とした不安がある
・数年後には転職も考えたいが、他でどの程度通用するか自信がない・・・

本書では、「どのような分野の、どのような能力を高めていくべきかはっきりしない」という漠然とした不安に対して、
30代前半までに身につけていただきたいと思う基本的なビジネススキルを10に分けて「俯瞰」します。

【本書で取り上げる10のビジネス基礎力】
01 論理思考力 
02 コミュニケーション力
03 仮説構築力  
04 情報収集力  
05 データ・情報分析力  
06 次の打ち手を考える力
07 プレゼンテーション力  
08 周囲を巻き込む力  
09 チームを作る力  
10 志を育てる力

能力開発を加速するために必要なのは、まず基本。
常に「Back to basic」!
現状のスキルを俯瞰して、自分だけの地図をもって旅に出よう!

【主な内容】
CHECK TEST:ビジネス基礎力チェックテスト
CONCEPT MAP:グロービス流 10のビジネス基礎力

CHAPTER1 論理思考力
CHAPTER2 コミュニケーション力
CHAPTER3 仮説構築力
CHAPTER4 情報収集力
CHAPTER5 データ・情報分析力
CHAPTER6 次の打ち手を考える力
CHAPTER7 プレゼンテーション力
CHAPTER8 周囲を巻き込む力
CHAPTER9 チームを作る力
CHAPTER10 志を育てる力

内容(「BOOK」データベースより)

基礎トレ+スキルCheckで成長スピードを加速させる!7万人を超えるビジネスパーソンと向き合ってわかった、どこに行っても通用する武器。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 6616 KB
  • 紙の本の長さ: 294 ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2014/8/14)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00O1FUGKO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 33,241位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
27歳からは少々(?)遅れて手に取りました。
現在PM/PMOとして活動しています。時にその範疇でないであろう部分について問われることもあり、(立場上お断りしてもよいのですが)できれば対応してあげたいなぁ、と思っています。
そのため、いろいろと模索している中、昔から気にはなっていたグロービスの書籍が頭に浮かびました。
とはいえ、結構な量があるのでどこから手をつけてよいのかわからず迷っていたところ、本書を見つけました。

読んでみた感想ですが、全般としてPMBOK(プロジェクトマネジメントの最も有名な知識体系)に通じるものが結構多かったと感じました。

それは例えば、空・雨・傘というのは、PMBOKのリスク登録簿作成時に自然に考えることであるし、マズローやハーズバーグについても正にPMBOK等で学ぶ分野ですし、7W2Hもプロジェクト憲章やマネジメント計画を策定する際に自然に使うことになると思うからです。

また、その他論理や仮説の組み立て方やフレームワークの例などは学ぶところも多かったです。

もちろんこの本だけで自信を持って実践!というのには難しい部分があると思いますが、基礎本なのであくまで導入という点では優秀な本ではないでしょうか。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 雀吉 投稿日 2017/4/7
形式: 単行本
新入社員向けの本です。自分には刺さらなかったです。レビューの評価高いが実際に中身を確認してから購入されるのが宜しいかと思います。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
P4
能力開発を加速するために重要なのは、まずは基本です。常にBack to Basicsです。

意図的に能力開発を始める最初の段階で身につけるべき能力に関する全体像を持つことは極めて重要。

P32
知識量を増やし、使える状態にまでしておく。

P35
経験や事例の幅を増やし具体的に考える。

自分の論理構成を視覚化する。

P40
情報×解釈力×価値観で相手を理解する。

P46
相手に刺さるものはシンプルにとぎすまされたもの

P61
仮説思考の仕事のメリット=スピード×クオリティ

P79
仮説構築のための情報収集はQuick&Dirty 手早くざっくりと、つまりあまり時間をかけずに手早く行うというのが基本。この段階で詳細な情報収集を行う必要は無い。

P127
効果的な良い打ち手を考えるには全体を俯瞰し、問題を特定した上で打ち手を検討し、判断基準を定め、打ち手を選択し、実行、そしてレビューするというステップを踏む必要があります。

P131
SWOT
Strengths We
...続きを読む ›
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
早速読みましたが、27歳からというよりは、30代、40代でも関係なく大切なことが書かれています。

領域で言えば、クリティカルシンキング(論理思考)と定量分析、プレゼンテーションから、人を巻き込むリーダーシップ、志まで、大切なエッセンスが分かりやすくまとめられています。

特に、グロービスのクラスでも、具体的にここが肝だよというようなことが分かりやすくまとめられています。

個人的な感想ですが、グロービスのクラスを学んだことがある方なら、クリティカルシンキングを受講して、もう少し定量分析やプレゼントをしたい、でも、リーダーシップと必要になってきて、、、ふと自分に振り返ってみると、自分は何がしたいんだろうと感じている方には、網羅的でピッタリのように思います。
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
タイトルに付けた「日々の仕事の9割は、この10の基礎力で構成されている」というのが率直な感想で、
自分の頭で考え、周囲の協力を得て、ビジネスを前に進めていくためには基礎が重要だと痛感しました。

世に多くあるビジネススキルの書籍と比較して、この本が優れていると感じる点は以下にあります。

●論理思考や仮説構築力、プレゼンテーションなどの各スキルが単体で語られているのではなく、
 網羅的にまとめられている。そのため、各スキルの関係性まで記されている点。
 日々の仕事は、単体のスキルでこなしているわけではなく、スキルの組み合わせで創造的に対処している。
 スキルを知識に留めず仕事に応用するためには、この関係性を理解していることが重要だ。

●「論理思考とは●●なものである。」という理解に終わらず、実践しようとしたときになぜできないのか?
 どのようなポイントでつまづくことが多く、それをどう乗り越えるのか?まで解説されている点。
 著者らが実務家であること、またビジネススクールで教え、社会人生徒からのFBを日々受けていること
 から、読者がどのような点に疑問を持ち、何が実践のハードルになるかを理解し伝えている。

●「●●力」というネーミン
...続きを読む ›
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー

click to open popover