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[ユヴァル・ノア・ハラリ, 柴田裕之]の21 Lessons 21世紀の人類のための21の思考
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21 Lessons 21世紀の人類のための21の思考 Kindle版

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

『サピエンス全史』で人類の「過去」を、『ホモ・デウス』で人類の「未来」を描き、世界中の読者に衝撃をあたえたユヴァル・ノア・ハラリ。本書『21 Lessons』では、ついに人類の「現在」に焦点をあてる―。テクノロジーや政治をめぐる難題から、この世界における真実、そして人生の意味まで、われわれが直面している21の重要テーマを取り上げ、正解の見えない今の時代に、どのように思考し行動すべきかを問う。いまや全世界からその発言が注目されている、新たなる知の巨人は、ひとりのサピエンスとして何を考え、何を訴えるのか。すべての現代人必読の21章。 --このテキストは、tankobon_hardcover版に関連付けられています。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ハラリ,ユヴァル・ノア
歴史学者、哲学者。1976年、イスラエル、ハイファ生まれ。オックスフォード大学で中世史、軍事史を専攻して2002年に博士号を取得。現在、エルサレムのヘブライ大学で歴史学を教えるかたわら、2018年のダボス会議での基調講演など、世界中の聴衆に向けて講義や講演も行なう。著書は、世界的なベストセラーとなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) --このテキストは、tankobon_hardcover版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B07Z8ZY42X
  • 出版社 ‏ : ‎ 河出書房新社 (2019/11/19)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/11/19
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 1473 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 428ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 584個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年11月19日に日本でレビュー済み
310人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年11月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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5つ星のうち4.0 みんながスゴイというから、少し疑って読んでみた
ユーザー名: 爆裂金魚、日付: 2019年11月23日
サピエンス全史、ホモ・デウスと2冊連続でベストセラーを放ったハラリ先生。
ビル・ゲイツを始め、多くの著名人が絶賛し、日本でも多くのインフルエンサーが褒めそやしてます。
特に、ビジネスでバリバリやってる/やりたい人に人気の作家です。

僕も仕事で成功したいし、頭いいと思われたいので前2作読みましたし、面白いと思いました。
ハラリ先生、SUGEEEE、って。
だから、Amazonでこの『21 LESSONS』も予約してワクワクました。

そんな時に、たまたま読んでいた佐藤優さんと副島隆彦さんの著書で、少しだけハラリ先生の話題が出てました。
衝撃でした。
当然、褒めていると思って読み進めると、批判的なんです。これは佐藤さん達の記述ではなくて、私が読んで受けた印象ですが、対等な相手として捉えてない批判の仕方に感じました。

「全部冗談」、「遊びで書いている」、「本当に馬鹿みたいで面白い」

って書いてます。ハラリ先生を学術ワールドの超新星、くらいに考えていた私はびっくりしてちびりました。(私は、副島さんはあまり知りませんが、佐藤さんの著書は10冊くらい読んで尊敬バイアスかかってます)

で、タイミング的にちょうど良かったので、ハラリ先生の新著は、いちいち「本当かよ?」って疑うスタイルで読んでみました。

その結果、

面白かったです。
普通に面白かった。勉強になった。読んで良かった。難しかった。
(まだ1周目で理解はしてませんけどね)

ただ、この本で語られていることの大枠のところどころは、例えばテクノロジーについては、堀江貴文さんや落合陽一さん、高城剛さんがもっとわかりやすい日本語で簡単に語ってると思いました。政治や宗教については佐藤優さんとか。

今回の1番の収穫は、ハラリ先生マンセー、って態度から一歩引いて読んで、それでも面白かったこと。2番目は、ハラリ先生はほぼネタが尽きてる、ということ。
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