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20代で人生の年収は9割決まる 単行本(ソフトカバー) – 2010/12/18

5つ星のうち 3.6 44件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

年齢ごとの「やるべきこと」をクリアすれば、将来の不安は消えていく!
本書は「23歳まで」「入社〜25歳」「26〜28歳」「29〜30歳」「31〜35歳」と区切り、その年齢で何を考え、どうすべきかを具体的に書いています。

【項目から一部抜粋】
・自己PRは「4つのP」を考える
・上司に賭けてもらえる新人になる
・大企業で活躍する人の「5つの資質」
・才能がある女性なら、中小企業で上を目指せ!
・「得意分野」はプライベートからしか生まれない
・仕事は「やりたいこと」より「ほしい結果」で選ぶ
・「年収を上げる転職」には3パターンある
・31歳の必須科目は「マネジメント力、表現力、人脈力」
・「40歳で課長」はその後が不安

著者が各年代に向けたブックガイド付き!

内容(「BOOK」データベースより)

絶対の正解がなく、ルールもどんどん変わるビジネスの世界。そのなかで「ほしい結果」を手に入れ続けるための方法を、オブラートに包まず語り尽くします。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 216ページ
  • 出版社: 大和書房 (2010/12/18)
  • ISBN-10: 4479793070
  • ISBN-13: 978-4479793076
  • 発売日: 2010/12/18
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 44件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 64,809位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
 前書『伝説の社員になれ』には共感しました。
前書も本書も結論だけを読むと、たいしたことは書かれていないが、その結論を導く具体例が
著者自身の失敗例と弱さを赤裸々に語る素直さ、そこから学ぶ謙虚な姿勢は素晴らしい。
 
 ただし、前書と本書で同じネタの使い回しが多い。
2冊買うのは、お金と時間の無駄です。
 どちらも読んでいない方には、前書『伝説の社員になれ』をお勧めします。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
啓発本はあまり読まないが、売れているようなので読んでみた。
まず、タイトルにはあまりとらわれないほうがいい。
論理構成は、「年収はだいたい20代のうちに決まるので、20代ではこれをやっておいたほうがいい」
というものであり、内容は基本的に方法論である。
「20代で年収の9割が決まる」論拠が明確にされているわけではない。

考えてみれば、20代は大部分の人にとって社会人のスタートであり
スタートの10年間をどう過ごすかでその後の人生が左右されるのは、当然とも言える。
なお肝心の方法論の部分については、巷にあふれる類書との差は見いだせなかった。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
タイトルに惹かれ中身をパラパラと見ただけで買ってしまいましたが、
期待していたことを得られる内容ではなかったように感じました。

著者は経営者とのことですが、
まさしくその視線で書かれた本だという印象です。

会社員として働くのならば、

いかに安い給料であろうが、
いかに過酷な労働であろうが、

嫌な顔せず素直に働き続ければ、

30代になってからその後の30年間、

それをしなかった時よりも効率的に稼げるようになるよ。

と言いたいようです。

つまり、
社長にとって、経営者にとって、「使える」人材でいなさいよ。
「奴隷」のように働いて、会社に貢献しなさいよ。
ということです。

たしかに、
低賃金でバリバリ動けて文句も言わず、
尚かつ成果も上げれる人材ならどの企業だってほしいのはあたりまえでしょう。

そんなことは誰だってわかっているので、
もっと他のことを求めていたのですが、、、

中には著者が面接したエリート学歴の転職希望者の失言や、
現社員が行ったあきれた
...続きを読む ›
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
就職活動する際に、この先のキャリアパスも見据えながら
取り組みたいという人が読む本ですね。

ただ、筆者の経験に基づいて書かれた、偏った内容ですので、
先輩に話を聞くのと、そう大差はないのではないでしょうか。

読む際にわかっておいたほうがいいのは、
・大企業であれ、起業であれ、経営者を目指す人たち、
 もしくは管理職として出世したい人用
 -技術者、研究職などを目指す方にはぴんと来ない
・ある程度転職を前提としている
 -年収ではなく将来のキャリアを考えて最初の仕事を選べ
  とあります。ごもっともですが、ずっと同じ会社で腰を
  すえて働きたい人はそうも行かないでしょう。
  そういう人たちに対してのメッセージはありません
・冒頭に紹介している有名経営者が成功した転機の時代は
 たいてい35歳くらいと書いてあって、最初からタイトルと
 矛盾してる!
・こんな1歳刻みでキャリアを作れるかい!

などなど。

タイトルも”9割”と書くからにはちゃんとインタビューなり
アンケートなりとって定量的に調査してからつけてほしかった。
出版社のマーケティングは本当に信用できない。
規制してほしい
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形式: 単行本(ソフトカバー)
20代で仕事に打ち込むという意見には多いに賛成ですが、この著者のサクセスストーリーが
全ての人に当て嵌まる訳ないでしょう。

特定の場所に常勤で「お金」に係わらない部署が世の中には存在しているのです。
それは地味で目立たないけど重要な役割を果たしているのですが、
この著者の論理だと未来がまったくないみたいですね。

客観的に読めば、著者の言う企業ってのは「BtoCの形態」で職種は「時間に自由裁量がある職種」で
職場の雰囲気は『上司に意見を言っても良い雰囲気』に限定しているでしょう。そのような恵まれた環境に
いる方ばかりですか?
「BtoBの企業形態で、勤務中は拘束され電話もなかなかできない。体育会系で上司は絶対」なんて会社に
勤務している方はざらにいます。そのような方には通用する部分は非常に少ないです。

だが、割と文章は巧いし矛盾ばかりではないので、高評価なのでしょうがよく考えて下さい。
自分に当て嵌まるのかをしっかりと・・・
特に如何わしいのは、著者のアマソンレビューが売れた本をピタリと当てているという神掛かり的なエピソードですかね。
後から削除もできるレビューで百発百中を自慢されてもね〜
これが「本」ではなく「株の銘柄」ならよくある投資詐欺話の出来上がりですね。
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