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[中公 竹義]の100円ノート「超」メモ術―目から鱗が落ちる!
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100円ノート「超」メモ術―目から鱗が落ちる! Kindle版

5つ星のうち 4.1 73件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ネットで話題騒然の人気サイトが遂に単行本化! どこでも買える100円ノート一冊で頭を使わなくてもアイデアがわいてくるスーパーノート術を解説。目から鱗が落ちる本です。

【主な内容】

プロローグ 脳を100%活性化させる「超」メモ術のススメ/Part1 これがシンプルで最強のメモ術だ/Part2 「超スピードノート」をつくる/Part3 「超」メモ術を実践する【入門編】/Part4 「超スピードノート」の使い方【中級編】/Part5 「超スピードノート」の使い方【上級編】/Part6 「超スピードノート」の使い方【実践編】/エピローグ 「超」メモ術のコツは「考えるな、感じろ」

著者からのコメント

筆者が10代の頃は自然に速読ができていた。新刊をパラパラと10分間眺めたら本箱に入れる。それだけで本の内容を把握していたし、必要な時には必要なページを見つけることができた。
部屋いっぱいに広げられたモノの中から、いつでも目的のモノを見つけることができた。

若い時にはみんな天才的な記憶力を持っている。
しかし年齢を重ねると共に記憶力が落ちていった。
記憶力、記憶再生力、情報処理能力が低下し、おまけに視力、聴力といった情報収集機能が衰えていった。
うかうかすると気力までも落ちていく。
幸いにも好奇心旺盛だったので気力は十分である。

出版社の勧めで「100円ノート・超メモ術」を書かせて頂いた。
ヒラメキをメモし活用することを書くために脳の仕組みについて多くの本を読ませて頂いた。
パソコンは大量のデータを記憶し、検索することを得意としている。検索された内容はモニタに表示され、その中から必要な情報を開いていく。
脳の中に記憶されている情報はキーワードと共に記憶されているのだが、そのタイトルを目視することができない。正にモニタのないパソコンのようなものだ。
誠にやっかいなものである。

脳のモニタの役割をするのが「メモ帳」である。
このことに気付いた時は「目から鱗が落ちた」ようであった。
自分の脳の記憶力をアップし、迷うことなく思いだし、複数のことを同時に処理するなど脳力を飛躍的にアップすることに気付いた。

超メモ術の不思議な効果の秘密はここにあった。


登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 3236 KB
  • 紙の本の長さ: 138 ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2009/11/12)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00C0N8TBC
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 73件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 468位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
参った。一番最初に出会いたかった本でした。
著者同様ありとあらゆる手帳やらメモ帳やらを渡り歩き、どれも速攻挫折してきた私。
悩むあまり、様々な「メモ術」「手帳術」を書いた書籍を、それこそ何冊も購入してきました。
最も長続きしたのが「情報は一冊のノートにまとめなさい」で推奨するメモ術だったんですが、肝である「インデックスはパソコン管理」がいっさい実践できずに結局まるまる2冊分の情報をただのゴミにしてしまいました。
「メモした情報」を「速攻で検索」できる方法を求め、その後もあらゆる方法を模索してきましたが…書店でこの本のタイトルを見つけた瞬間まさに電流が走ったというか、「ああこんな方法があったのか」と、脱力にも似た感動を覚えました。
まえがきに「ホームページでも公開していますが」とばっちり明記されていたので(このあたりに著者の誠意というか真摯さがあらわれているような)、書籍を買わずに検索で、という選択肢もあったのですが、この情報はメモ術漂流者だった私にとってまさに「救命ボート」そのものだったので、著者への敬意の意味も込めて購入させていただきました。
もうこれで、高価な手帳の購入検討や「メモ術」に関する書籍探しは不要になりました。
「メモとパソコンの連携」を図る意味でぎりぎりまで購入を検討していた「ポメラ(携帯電子メモ
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形式: 単行本(ソフトカバー)
数年前から著者のサイト [...](新サイト: [...] このサイトは「サポートサイト」公開後に閉鎖するようです、、)を参考にして主にA6ノートを日々の情報整理、企画、発想の中心に活用してきました。

スピード、シンプル、合理性、安価、、、、、と最高のノート術、手帳術だと思います。

メモを基本的には時系列で記載していきつつ、それを独自のインデックス術でテーマ分けする方法がカナメでしょうかね。B5やA5ノートでは内ポケットにすんなり入るように横幅をA6と同等に切断するのもポイント。いやいや、実はもっとも重要なのは、表紙の右端下に切り込み、記載済みのページの下端を切る…これによりアクセスタイムが瞬時となりますね。

スケジュール管理、備忘録などは巻末に自作あるいはウェブ上から入手して、剥がせるノリで予定表を貼り付けすれば済みます。アポが頻繁でない場合はスケジュールは別冊でもいいでしょう。すべてを一冊で、というのは無理があるわけですからね。

パソコンは不要。

普通の人々の感性にもっともフィットする方法と感じます。

ノートの選定で悩むこともありません。カバーは不要、ペンホルダーももちろん不要。

軽便さが重要です。どこにでも持ち運べて、瞬時に
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形式: Kindle版 Amazonで購入
基本は3つだけ。
・どんなことでも1冊のノートに書く
・書き終えたらノートの右下を三角に切り落としてすぐに空白のページが開けるようにする
・書き終えたらインデックスと検索マークをつける
これだけです。
始めの2つは全く問題無いと思います。
最後のインデックスと検索は少し慣れが必要かなと思います。
これがきっちりできれば、調べたいことをすぐに調べられるし、簡単な分析もできます。
非常にシンプルで簡単なので、早速取り入れてみたいです。
何度も同じことを繰り返して言っているような気がしたので、もう少し簡潔に説明できるのではないかと思いました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「情報は1冊のノートにまとめなさい」を先に買って
破綻した経験がある。こちらの方を先に買えばよかった。
「一冊のノート」は結局パソコンに使われる結果となるので、
パソコンで整理すべきと考えられていた情報(データベース)
をパソコンより早く、簡単に手書きメモで構築し活用していく
こちらの本の方が「えらい」。
まさに発想の転換。
こっちの方がユーザーの頭だってよくなるだろう。
きっと。

実はこの本に行き着いたのはほとんどこのノウハウを
公開しているオリジナルのHPを読んだからだが、
そちらの方でベーシックコンセプトのほとんどが
公開されているので、この本を買う必要はないかもしれない。
しかし、細部にわたって活用するときには本があった方が
いいかもしれない。

本当にこの方法は目からうろこである。
HPでノウハウを公開している次元で思ったのは、
世の中頭のいい人、工夫をする人、それを惜しみなく
伝える人がいるものだということ。
このノウハウなら普通出版して金にするぜ!と思ったら
後発だろうがこの本が出ていた。

誰にとってもこれは相当使えると思う。
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