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[上阪 徹]の1分で心が震えるプロの言葉100

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1分で心が震えるプロの言葉100 Kindle版

5つ星のうち3.7 7個の評価

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商品の説明

著者について

上阪 徹(ウエサカ トオル)
ブックライター
経営、金融、ベンチャー、就職などをテーマに、雑誌や書籍、Webメディアなどで幅広くインタビューや執筆を手がける。1966年、兵庫県生まれ。早稲田大学商学部卒業。ワールド、リクルート・グループなどを経て、1994年、フリーランスとして独立。これまでの取材人数は3000人を超える。2014年より「上阪徹のブックライター塾」を開講している。他の著者の本を取材して書き上げるブックライター作品は100冊以上。累計40万部のベストセラーとなった『プロ論。』(徳間書店)シリーズ、『外資系トップの仕事力』(ダイヤモンド社)シリーズなど、インタビュー集も多数。著書は、『幸せになる技術』(きずな出版)、『文章の問題地図』(技術評論社)、『人の倍稼ぐフリーランス46の心得』(草思社)、『職業、挑戦者』(東洋経済新報社)、『成城石井 世界の果てまで、買い付けに。』(自由国民社)、『JALの心づかい』(河出書房新社)など。 --このテキストは、tankobon_hardcover版に関連付けられています。

出版社より

1分で心が震えるプロの言葉100
稲盛和夫 ( 京セラ名誉会長 )
野村克也 ( 元プロ野球監督 )
所ジョージ ( ミュージシャン・タレント )

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B0983BMDKC
  • 出版社 ‏ : ‎ 東洋経済新報社 (2021/8/27)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2021/8/27
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 59004 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.7 7個の評価

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カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

ベスト1000レビュアー
2021年8月27日に日本でレビュー済み
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 知っている著名人の印象ががらりと変わりました
ユーザー名: Kazuaki Takahashi、日付: 2021年8月27日
・本書は、取材人数3000名を超えるブックライターの著者が経営者、学者、アスリート、芸能人などにインタビューした100人の人生を変えるパワーフレーズを収録した1冊

浅田次郎(作家)
「向いているか、向いていないかなんて、考えないほうがいい。」
「鉄道員」「中原の虹」など素晴らしい作品を次々と世に送り出してきた直木賞作家のデビューは意外にも40歳だったことはあまりにも知られていない。小説が本当に好きだったからこそ、40歳まで書き続けることができた。
・仕事をどう選ぶべきかと問われたら、やはり好きなことをしたほうがいいと答える。向き不向きなんて、考えないほうがいい。ただし、必ずしも好きなことが仕事にできるわけではない。だから、選んだ仕事を好きになってみること。今やっていることを好きになれない人は、案外、何をやっても好きになれないのではないかと浅田氏は思っている。

所ジョージ(ミュージシャン、タレント)
「結局ね、自分の考えひとつなのよ。人生をつまんなくしてるのは、自分なの。」
・高校卒業後、造園会社で働いていたが、父親の勧めで大学進学するも、1年で除籍になる。普通ならメゲるかもしれないが、所さんは「何かのきっかけだ、人生の転機だ。」とイベントにしてしまう。
・大学をやめてデモテープを作ってレコード会社に送ったら、いろんな人が面白がり、デビューする。給料が7万円のときも、自分が一番幸せだと思っていた。
・7万円は給料だと思えば安いけど、小遣いだと思えばすごい(笑)

福山雅治(俳優、アーティスト)
・幅広い領域で活躍するスターだが、デビューしてからは泣かず飛ばすの数年を20代前半で経験している。これほどのスターになれたのは、自分がやるべき役割をしっかり果たしていくことをしてきたから。「そもそも自分は何者でもないと思っている」と福山雅治氏は語っている。

・本書では、藤田晋(サイバーエージェント社長)、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾、工藤公康(ソフトバンクホークス監督)、鈴木敏夫(スタジオジブリプロデューサー)、水木しげるなど、著者が忘れられない各業界で活躍する著名人100人の名言とインタビューが収録され、「やりたいことをどう見つけるか」「運やチャンスをどうつかむか」「真の力をいかに発揮するか」「苦境を乗り越えるか」「ビジネスで成功する人は何が違うのか」「本当の幸せをどうつかむか」という章で構成されている。
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2021年9月7日に日本でレビュー済み
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