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龍狼伝 王霸立国編(1) (講談社コミックス月刊マガジン) コミックス – 2017/3/17

5つ星のうち 3.0 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

中学の修学旅行で中国に向かった志狼は、幼なじみの泉真澄と共に、突如現れた巨大な竜によって西暦207年の荊州・新野にタイムスリップしてしまう。そこは乱世の群雄が”霸”を競う『三国志』の時代……。”竜の子”として劉備軍の軍師になり、自分が乱世に終止符を打つべき『天運』の相の持ち主と知った志狼は、滅びをもたらす『破凰』の相の持ち主”仲達”を倒すことが、自分に与えられた使命と考え、戦うことを決意する。志狼を待ち受けるのは「長坂坡の戦い」「赤壁の戦い」--『三国志』の歴史が変わる!?

西暦二一〇年十一月、真澄の救出に向かう道中の山村で、五虎神の一人・白冥虎の仕掛けた毒で倒れるも『真諦(ヂュンディ)』の“治癒の力”で、九死に一生を得た志狼。一方、皇軍六十万対曹軍十万の全面戦争は、献帝を奪われた皇軍の敗走で幕が下りた。許都に帰還した皇軍は、丞相“仲達”が失踪する中、曹軍のさらなる追撃を恐れ今後の方針を巡って熱い議論を交わすのだった。帝の救出を巡り、新たな戦いの幕が開ける・・・・!!

著者について

山原 義人
1963年6月24日生まれ。沖縄県那覇市出身。
手塚治虫に憧れ、漫画家を志す。大学卒業後に上京し、漫画修業を開始。
1992年、第6回月マガチャレンジ大賞にて入選受賞。
1993年、「月刊少年マガジン」8月号にてデビュー作『龍狼伝』の連載を開始、第21回講談社漫画賞受賞。
2007年4月号より『龍狼伝 中原繚乱編』、2016年8月号より『龍狼伝 王霸立国編』として、現在に至る。


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/3/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063925714
  • ISBN-13: 978-4063925715
  • 発売日: 2017/3/17
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
この本を読み始めたのは小学生の頃、誕生日に親戚が贈ってくれたのがキッカケでした。
タイムスリップ系の漫画なんですが話が進むにつれてオリジナル色が強くなってきてだいぶ本来の三国志から歴史がずれてしまってます。
まあ、それは設定上仕方ないかなとも思いましたが、この最新巻で主人公がまさかの行動にでます。最初は漢の復興や繁栄にかかわっていくのかなーと思ってたんですが、(悪の勢力が仲達だから多分そうなんだろうなーと)ここにきてそうしますか・・

この編で完結するらしいですが、正直最後大丈夫だろうか、詰込みすぎるか超展開で終わりそうで不安です('・ω・`)
いや、今回の主人公もあるいみ超展開なんですけどね!

多分、三国志を純粋に好きだっていう人にはお勧めできない漫画だと思います。
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投稿者 L 投稿日 2017/4/7
形式: コミック Amazonで購入
これからという感じ。
前置きなのでこんなもんかと。
ただ、1巻が出るのに時間がかかるので先は長そう
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投稿者 中田 耕司 投稿日 2017/4/21
形式: コミック Amazonで購入
惰性で買ってます。
もう買うのを止めようかと思いはじめました。
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形式: コミック Amazonで購入
もう1人の竜の子・真澄がメインになっていくのだろうか? 真諦の力、鳳凰を殺された大幻の恨みと暗躍、帝に代わってますみを皇帝にしようとする集団の登場。この展開も先々楽しみです。真澄の方が今のところは強いのかも知れない?
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形式: コミック Amazonで購入
帝と、ますみを助けたつもりが帝は曹操に囚われの身へ。曹操自身も病(?)で倒れ、シュウユは死の淵へ。
コウメイは帝を救出する策を持つが、その心の裏に竜の子への不信も芽生えてきた模様。
『竜の子2人が揃えば漢は竜の子らに征服されるのでは?』
コウメイは考える。いずれは、竜の子軍なんてのが現れて帝や曹操も一掃し漢を握るのでは、と。(そこまで本編で触れてないけど)
そして
漢が衰弱していくにつれ、志郎に芽生えてきたのは、漢を離れて「自分の国を作る。」。
竜の子としてではなく、自分だけの国、と・・
この辺、現権力者である帝や曹操にしてみれば、かなり危険思想なのではないか。
竜の子としてでなく、なんて言いながら終盤には、竜騎兵を神山に招いて
「国を作る。諸君らには存分に働いてもらうから強くなれ!脱落者は山を降りてもらう(不要!って意味)」
などと言っているし。
竜の子が死んだとしつつ、竜騎兵は使う。じゃー彼らは今後、なんて呼ばれるの?
なんにしても、史実と違った三国志なので、これからも読み続けます。
史実通りにするんじゃつまんねーしねえ。
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