この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません 。詳細はこちら
Kindle Cloud Readerを使い、ブラウザですぐに読むことができます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
鼠、闇に跳ぶ 単行本 – 2010/3/27
江戸の夜闇をわたり歩く、世に聞こえた盗賊・鼠小僧。なさけ深く、気っ風のよい次郎吉が、小太刀の達人・妹の小袖とともに、江戸の正義を守って、夜な夜な大活躍する、胸すく熱血時代小説!
- 本の長さ313ページ
- 出版社角川書店(角川グループパブリッシング)
- 発売日2010/3/27
- ISBN-104048740458
- ISBN-13978-4048740456
この商品を見た後に買っているのは?
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
江戸の夜闇のなか、屋根から屋根へ風のような身のこなしで瓦をわたり歩く、その名も世に聞こえた盗賊・鼠小僧。しかし昼の顔は、“甘酒屋の次郎吉”と呼ばれる遊び人だった―。盗みに入った先で頼まれごとをして帰ってきたり、美女の誘いにたじろいだり…。なさけ深く、気っ風のよい次郎吉が、小太刀の達人・妹の小袖とともに、江戸の正義を守って、夜な夜な大活躍する、胸すく熱血時代小説。
著者について
1948年福岡県生まれ。76年「幽霊列車」で第15回オール讀物推理小説新人賞受賞。著書に「三毛猫ホームズ」シリーズ、『セーラー服と機関銃』など。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
赤川/次郎
1948年、福岡県生まれ。1976年、「幽霊列車」で第15回オール讀物推理小説新人賞を受賞し、デビュー。作品が映画化されるなど、続々とベストセラーを刊行。2006年、第9回日本ミステリー文学大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1948年、福岡県生まれ。1976年、「幽霊列車」で第15回オール讀物推理小説新人賞を受賞し、デビュー。作品が映画化されるなど、続々とベストセラーを刊行。2006年、第9回日本ミステリー文学大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1分以内にKindleで 鼠、闇に跳ぶ 「鼠」シリーズ (角川文庫) をお読みいただけます。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら。
登録情報
- 出版社 : 角川書店(角川グループパブリッシング) (2010/3/27)
- 発売日 : 2010/3/27
- 単行本 : 313ページ
- ISBN-10 : 4048740458
- ISBN-13 : 978-4048740456
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,216,638位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 15,304位歴史・時代小説 (本)
- カスタマーレビュー:
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

1948年、福岡県生まれ。’76年、「幽霊列車」でオール讀物推理小説新人賞を受賞。「三毛猫ホームズ」「夫は泥棒、妻は刑事」シリーズなどミステリーの他、サスペンス、ホラー、恋愛小説まで幅広く活躍(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 幽霊物語 下 (ISBN-13: 978-4198931827 )』が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
22 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2016年7月4日に日本でレビュー済み
違反を報告する
Amazonで購入
鼠シリーズは読みだすと次々読みたくなる程面白い。短編なので、途中で閉じても続きが読みやすい。
役に立った
2012年7月10日に日本でレビュー済み
かれこれ30年前、赤川次郎さんの大ファンで、殆どの小説を読んでいました。
今回、初めての時代物とのことで、久しぶりに手に取ってみました。
一言でいえば、非常に読みやすい。
一冊を数時間で読める。
でも、読んだ後に何も残らない。
正直なところ「赤川次郎って、こんなにつまらなかったっけ」という思いです。
主人公や脇役のキャラもありきたりというか、あまり深く切り込んでいないし
誰も印象に残らない。
本当にさらさらさら〜っと終わってしまった、という感じです。
こちらの年齢のせいもあるのかもしれませんし
好みの変化とかもあるのかもしれません。
でも、ライトノベルと言われるものにも感動できるものはあるしなぁ…とも思います。
今回、初めての時代物とのことで、久しぶりに手に取ってみました。
一言でいえば、非常に読みやすい。
一冊を数時間で読める。
でも、読んだ後に何も残らない。
正直なところ「赤川次郎って、こんなにつまらなかったっけ」という思いです。
主人公や脇役のキャラもありきたりというか、あまり深く切り込んでいないし
誰も印象に残らない。
本当にさらさらさら〜っと終わってしまった、という感じです。
こちらの年齢のせいもあるのかもしれませんし
好みの変化とかもあるのかもしれません。
でも、ライトノベルと言われるものにも感動できるものはあるしなぁ…とも思います。





