黒革の手帖 DVD-BOX がカートに入りました
通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【Amazon.co.jpより直送】BOX仕様DVD4枚組。特典映像収録。送料無料・クリスタルパック包装。BOXに少々スレがありますが、ディスクは良好で全体的に綺麗な状態です(全体の状態画像を確認できます)。 決済から商品の保管・梱包・発送等はAmazon.co.jpが対応致します。お問い合わせ等はAmazon.co.jpまでお願い致します。
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 16,500
通常配送無料 詳細
発売元: 78かんぱにー
カートに入れる
¥ 18,299
通常配送無料 詳細
発売元: 緑山書房 (通常配送無料,速達,代引,コンビニ受取,各種支払対応)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

黒革の手帖 DVD-BOX

5つ星のうち 4.2 15件のカスタマーレビュー

価格: ¥ 16,499 通常配送無料 詳細
残り2点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、kitasabaが販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:7¥ 15,021より 中古品の出品:12¥ 7,899より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 黒革の手帖 DVD-BOX
  • +
  • ナサケの女 ~国税局査察官~ (米倉涼子 出演) [DVD]
総額: ¥29,196
選択された商品をまとめて購入


登録情報

  • 出演: 米倉涼子, 仲村トオル, 釈由美子, 室井滋
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日 2005/02/25
  • 時間: 345 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 15件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0006Z3UUQ
  • JAN: 4527427628915
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 10,487位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

テレビ朝日開局45周年記念ドラマとして、2004年10月~12月にテレビ朝日系列にて放送された「黒革の手帖」を映像商品化。夜の銀座を舞台に繰り広げられる、松本清張著の不朽の名作を20年ぶりにテレビドラマ化。機密重要事項を書きとめた黒革の手帖を楯として、危険な賭けを繰り返す女の姿を描く。米倉涼子ほか出演。

レビュー

原作: 松本清張 出演: 米倉涼子/仲村トオル/釈由美子/室井滋/渡辺いっけい/紫吹淳/吉岡美穂/山本陽子/柳葉敏郎/津川雅彦/小林稔侍
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

原作も好きですが、ドラマも楽しめました。放送時は見れず後から見たのですが、一部の評判どおり米倉涼子がはまり役でした。迫力があってかっこいいです。

原作に沿うというより、ベースにして現代への設定変更や俳優に当て書きした元子や安島のキャラクター変更がうまくいっています。原作よりも、元子の後ろ(過去)にあるものも描かれ、元子のポリシーもはっきりしています。そして、さらにあきらめない、転んでもタダでは起きないパワーアップした元子になっています。やっていることは悪事だし、元子は悪女だけど強くたくましく生きています。

衣装や銀座の夜の様子、元子×波子のキャットファイトなど華やかさを欠かないのも見所。津川雅彦と山本陽子がちゃんと重みを加えています。他のキャスティングも面白いしよかったと思います。

米倉涼子は作品によっては浮いてしまうし、何でもこなせる女優さんではないかもしれないけれど、この役ははまっていたし演じきっていたと思います。大ママとしての着物姿が板について、大女優の風格すら感じてしまいました。

米倉ファンの方には、成長した彼女の「整形美人」以来のはまり役としておすすめできます。
コメント 24人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 米倉涼子演じる元子が勤め先の銀行から裏金を持ち逃げした事からこの話は始まります。持ち逃げしたお金で銀座でクラブを開くようになり、そこから銀座で商売するママへと大変身を遂げていくお話です。正直カッコイイです!!女にしておくにはもったいないくらいです!銀座であの手この手で輝き成功していく展開に目が離せません!終盤の大どんでん返しは必見です!
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2005/4/21
Amazonで購入
小説は昭和50年代で、山本陽子がやったドラマも当時昭和50年代で小説と同じだった。
しかし今回のドラマは時代や価値観がまったく違うので、小説の世界観が当てはまらないことも多かったと思う。
そんな中で、ヒロイン像やキャストの設定をアレンジして現代でも違和感なく仕上げ、銀座のクラブという特殊な世界のあやしさは小説同様表現され素晴らしかった。
社会や人の心の裏の話なのに陰湿になってない。今のドラマの作り方としてはアレンジの大成功例と言えるだろう。
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2005/1/12
勤務先の銀行から裏金を持ち逃げして,そのお金で銀座にクラブを開いて,さらに男から金を巻き上げながら大クラブのママへとのし上っていく話.男さながらの豪快な胆気と緻密な計画を併せ持った主人公を演じる米倉涼子の演技がとてもよかった.薄っぺらいドラマに出ると浮いちゃう感がありますが,こういうドラマだとキラリと光るものを見せてくれます.最後の顛末とドラマの終わり方も好き.原作は松本清張の小説だそうです.
コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
主役が米倉涼子と聞いて、ラストクリスマス(2004年)っぽいカンジで、なんとなくもういいわって思うから見ないでおこうと初めは思った。でも米倉サンが結構役にはまってて・・・なんかイイ。
ストーリーの最初は主人公が思い道理に人を騙し、お金をまきあげていく。しかし、ある男性との出会いから自分が知らなかった感情を持つようにり、、、その感情は何なのかと深く自分自身に疑問を持つようになる。ところが、そこからが泥沼・・・
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
実業的手腕を持つ女性による男性社会に対する非道なる挑戦、男を喰い物にするがカラダは許さない、というあたり「真珠夫人」を多分に意識して制作されたのでは。
「真珠夫人」の瑠璃子が高校時代の恋人を思い続ける純真さを秘めていたのに対し、この作品の元子は男性一般に対するトラウマ/疑心があり、信用に足るという確証を得るまでは、惹かれる相手にも心を開こうとしません。この辺のテレ朝のチョイス、評価出来ると思います。
作品の出来栄えについては、キャストやプロットに部分的な難があるように思いますが、概ね楽しませて頂きました。話の密度も丁度よかった。
泥臭い話である分だけ、俳優さんがエグい演技をするほどに輝くというこの素晴らしさ。皆さんもう好き勝手にやっていらっしゃるようで、撮影現場が作風に反して明るかったというのも理解できます。
目の前で初めて化けの皮を脱いだ元子ママ@米倉と対峙する橋田理事長@柳葉の、アンビバレンツな心境を吐露するシーンが好きです。あの顔はアクの強いギバちゃんじゃないと出来ないですね。
コメント 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す