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黒鋼の魔紋修復士1 (ファミ通文庫) 文庫 – 2012/3/30

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商品の説明

内容紹介

純潔乙女に刻まれた“魔紋”の力、見せてあげる――。

“神聖同盟”に12人しかいない、憧れの“神巫”に任命された少女ヴァレリア。
しかしその美しい肌に刻まれた“魔紋”を委ねる紋章官は、よりにもよって男、かつ超性格の悪い少年ディミタールだった。
純潔の肌を男にさらす乙女心と、各々の立場から対立してしまう二人だが、そんな彼らに初仕事となる任務が与えられる。
それが“贖いの主”たる神、レドゥントラを巡る壮絶な争いへ続くとも知らず……。
妖艶な“紋章魔法”が世界を彩るファンタジーアクション!

内容(「BOOK」データベースより)

“神聖同盟”に12人しかいない、憧れの“神巫”に任命された少女ヴァレリア。しかしその美しい肌に刻まれた“魔紋”を委ねる紋章官は、よりにもよって男、かつ超性格の悪い少年ディミタールだった。純潔の肌を男にさらす乙女心と、各々の立場から対立してしまう二人だが、そんな彼らに初仕事となる任務が与えられる。それが“贖いの主”たる神、レドゥントラを巡る壮絶な争いへ続くとも知らず…。妖艶な“紋章魔法”が世界を彩るファンタジーアクション。


登録情報

  • 文庫: 309ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2012/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047279269
  • ISBN-13: 978-4047279261
  • 発売日: 2012/3/30
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
ファンタジーものが読みたくていくつか購入した中の一冊です。
詳細は多くの方が書いていらっしゃるので省きますが、
一巻のみを読了した段階で抱いた感想は、かなり人を選ぶ作品です。
設定自体は当たり障りのない感じです。魔法の存在する中世を匂わせる世界観に政治を絡めた昔ながらのファンタジー系。
ストーリーも任を受けた主人公たちが問題を解決すべく走り回る感じの王道系です。
ただヒエラ・グラフィコスを始めとする厨二ネーミングを取り除いてしまうとストーリー展開を含め一気に凡な感じになりますが。
ではなぜそれで人を選ぶのかと言うと、既に指摘されている方もいらっしゃいますが、登場するキャラクターの灰汁が強い・・・
いえ、ここははっきりと言わせて頂こうと思います。酷いです。

ここからは若干ネタバレになりますが、
ヴァレリアは魔法の才能こそあるものの、貴族出身で世間知らずで我が儘。と書けばツンデレ系?と思わせる感じですが、
蓋を開けてみれば気が強いばかりで、どんな状況でも自分は偉いみたいなことしか言わず、
世俗に疎いことを自覚して反省し、積極的に状況を把握しようともしないで反発するだけの、失礼な言い方をするなら頭の悪い子でした。
とてもじゃないですがトップの成績で神巫に選ば
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投稿者 KM 投稿日 2012/6/15
形式: 文庫 Amazonで購入
期待して2巻まとめて買っちゃったんですがちょっといまいちでした。
まず文章は基本的に読める内容なのですが、会話文を連続させることが多いですね。
そのほうが自然だったりテンポが良い時もありますが、見開き2ページの8割9割が会話文だったりすることもあり、多用しすぎです。
そして話し言葉が地の文で使われています。例えば「でも」「けど」「みたいだった」等です。キャラクターの内心を直接的に描いているとかではないです。
それからストーリーですが、有能・孤高な主人公がドジで世間知らずなお嬢様魔法使いをサポートしつつお説教しつつ任務をこなしていく、というと聞こえはいいかもしれません。
実際には、主人公は陰気でヒロインは失敗して罵倒されるために生まれたように感じられてすごく不愉快でした。ギャグ要素が薄いのでなおさら針のむしろです。
まあストーリーの感じられ方は人それぞれなので参考程度にしてください。
少なくとも読み切ることはできたので大まかには良く書けているとは思うのですが、2冊読んだにも関わらず物語・世界観に没入できないので、設定説明なりキャラの掘り下げなり仕込みが足りていないようなそんな作品でした。
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形式: 文庫
あとがきにツンデレヒロインに振り回されるヘタレ主人公じゃなく、ツンなどものともしない強い男が好きだとあり購読を決めました。

そしてその通りワガママお嬢様などお構いなしの強くて頼りがいのある主人公で気持ちが良かったです。
正直、ヘタレな主人公に飽き飽きしてたところです。そう思っている人には爽快感があってお勧めの作品です。

ストーリーやキャラクター自体はネット小説でもよくある魔法ファンタジーです。
オリジナルな部分は全身に刻んだ魔紋を使って魔法を使い、またその魔紋を修復する修復士がペアになって助け合うというところでしょうか。

男キャラは女性が好みそうな友情が全面に出てて嫌いな人は嫌いだと思います。
ヒロインよりも男の友情って感じの主人公ですが、筋の通った人間で好印象です。
ヒロインとイチャイチャラブラブってのが好きな人は大嫌いだと思います。

今作のストーリーは本当にちょっとしたものでアニメでいうと本当に一話二話で収まるのでは?という程度の内容でした。
その辺が純ファンタジーのゆったり感であり、気楽に読めるものです。

とにかくヘタレや強情だけが取り柄の主人公に嫌気がさしてる方は一読をお勧めします。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ファンタジー作品が読みたくて買いました。
設定に破綻は見られず、そこで興ざめすることがない点がまず素晴らしい。ディーとヴァレリア、二人の正反対コンビの活躍がとてもほほえましく、周りのキャラクターたちもたっています。特に自分は甲冑を着込み姿を隠す少女ベッチーナがお気に入りです。素顔が気になって仕方がありません。たぶん美少女なのだろうな、とか想像しながら読み進めました。
物語の大筋は新任の巫女ヴァレリアとそれを補佐する役目のディーが国境の街で起きた反乱を調べるために諜報活動に向かうというもの。ヴァレリアは天然世間知らずですが、実力は折り紙つき。ディーはしっかりもので切れもの。この二人が上手く混ざり合い、周りのキャラクターたちがそこに関わりあいながら、事件を解いていくという。
ゴリゴリのハイファンタジーではないですが、正統派ファンタジー作品。ボリュームもほどよく、褒め言葉としてまさしくラノベ!といった出来かと思います。
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