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黒花嫁~龍王の甘い褥~ (ダリア文庫) 文庫 – 2009/6/12

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ランクAAAで派遣花嫁のエキスパート・天城翔は、依頼で台湾マフィアで東京地区の首領・李龍生の元に派遣されることに。組織の中枢で切れ者と呼ばれる龍生だが、最愛の妻を亡くした傷心を癒す為、今は一人息子を連れて日本に滞在していた。一人の女性を真摯に愛し続ける龍生に、任務と解りながらも心惹かれてゆく翔。しかも、翔には『花嫁』以外にもう一つ別の任務もあって―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

水月/真兎
11月7日生まれ。出身・在住、香川県高松市・愛媛県松山市(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 220ページ
  • 出版社: フロンティアワークス (2009/6/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861343445
  • ISBN-13: 978-4861343445
  • 発売日: 2009/6/12
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 404,647位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
楽しく読めました。水名瀬雅良先生の挿絵も良かった。花嫁派遣のエキスパートでゲイの翔(受け)は台湾マフィアの龍生(攻め)に雇われるが花嫁では無く息子の子守をするハメに。台湾広龍会きっての切れ者であり、亡き妻に未だ操立てする気真面目な龍生に翔は惹かれ、軽く誘いをかけてはかわされる日々。ある晩「こっちに来るか?」と言われベッドを共にする。そして敵対勢力のスナイパーに狙われた龍生と息子を助けた翔だったが、同時に隠された裏の任務を知られてしまい…。「黒花嫁」の黒を忘れそうになったのは龍生がやけに紳士な風情だからか? いや、銃撃戦とかは一応あるんですけどね…。なのでマフィアもののスリリングな展開と強引な攻めを好まれる方にはやや物足りないかと。個人的にはあまり設定に拘りが無いので面白かったです。翔の美人なのに男前な性格がツボでしたし、刺青を炙り出すように翔の身体を掻き抱く龍生は別人のようにエロくていいです。龍生の暗殺の首謀者であるファミリーの前で、翔への愛を告白する龍生はカッコ良かったし、五歳の息子の言動も可愛いです。公園でのラストシーンはむしろ爽やかでした。
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投稿者 青玉堂 投稿日 2012/10/6
形式: 文庫
この方の作品は好きでよく詠んでいるのですが、この本が一番好きです。 この作者で、普通に花嫁派遣なんてありえないだろー?とか疑いながらも、全く知らない人には普通の導入部過ぎて、読んで行くと度肝抜かされるだろうなとニマニマして読みました。 水名瀬雅良先生の挿絵で手に取った方も多いのでは? 花嫁派遣のエキスパートでゲイの翔 (受け)は台湾マフィアの龍生(攻め)に雇われる。 息子が、熱烈な歓迎でお出迎えしてくれます。 ゲイなので受けは頻繁に攻めに誘いをかけるのですが、軽くかわされる日々。 けれど、打ち解けた息子と冷蔵庫に保管していた肉の塊をステーキにして食べ尽くしたり、部屋中散らかしっぱらしで、まったくもって嫁らしくありません。 湯船に浸かると妖艶な刺青。 そして強い! 敵対勢力のスナイパーに狙われた龍生と息子 。 何故、花嫁の頭に黒がつくのか、それが気になった方は是非とも 読んで頂きたい一冊です。
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