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黒澤明という時代 (文春文庫) (日本語) 文庫 – 2012/3/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“世界のクロサワ”の全作品を、戦時中からリアルタイムで見続けてきた著者が描く、名監督の栄光と挫折、喜びと苦悩。そこには、時代と格闘した映画作家としての黒澤明がいた―。『姿三四郎』『生きる』『七人の侍』から晩年の作品まで、最もストイックでヴィヴィッドな視線を投げかける、小林信彦の黒澤論。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小林/信彦
昭和7(1932)年、東京生れ。早稲田大学文学部英文科卒業。翻訳雑誌編集長から作家になる。昭和48(1973)年、「日本の喜劇人」で芸術選奨新人賞受賞。平成18(2006)年、「うらなり」で第54回菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 発売日 : 2012/3/9
  • 文庫 : 303ページ
  • ISBN-10 : 4167256290
  • ISBN-13 : 978-4167256296
  • 出版社 : 文藝春秋 (2012/3/9)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 15個の評価