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黒澤明―生誕100年総特集 (KAWADE夢ムック 文藝別冊) ムック – 2010/1

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登録情報

  • ムック: 303ページ
  • 出版社: 河出書房新社; 増補新版 (2010/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4309977308
  • ISBN-13: 978-4309977300
  • 発売日: 2010/01
  • 商品パッケージの寸法: 21.2 x 14.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 378,748位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: ムック
以前に出版されたKAWADE夢ムック文藝別冊の方が表紙が上品で良かったですね。増補された原稿が2点。そのうちの黒沢が選ぶ映画百選はほかの本でも活字化されているもの。西村氏の原稿は、その後のリメイク企画などの紹介。西村氏の黒沢論は昔は批判もしていたのに、近年は完全に礼賛専門で、まあ、仕方ないかとも思うが、物足りない。最初のムックを持っている人なら購入の必要性がない、少し安易な企画出版ですね。
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形式: ムック
どんな人と話しても相手の事を尊重されている彼の人柄が
よく分かります。それにしても萩原健一の馬鹿さ加減には
呆れます。
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形式: ムック
このムックの表紙の右上すみに、

「永久保存版」

と書いてある。

宣伝文句に偽り無しとはこのムックのことである。

このムックの魅力を語ると五時間かかる。

ビートたけしとの対談

ホウシャオシェンとの対談

井筒監督による黒澤批判

などなどなど、汲めども尽きぬ滋養たっぷり。

何よりも感動したのは、

娘さんの黒澤和子さんが編集した、

黒澤明の映画・映画監督論

である。

すべらないエピソード満載で数々の監督との

交友録をお届けしてくれる、

カンペキな名作である。

これまで大量の黒澤関連文書を漁ってきたが、

これは最も重要で最もオモロイ、

映画にまつわる大河ドラマである。

ストーリーテリングの技術が、泣かせる
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