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[筒井 俊祐, 里山 南人, 松田 承一, 笹城戸 裕記, 毛受 崇洋]の黒帯エンジニアが教えるプロの技術 Android開発の教科書
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黒帯エンジニアが教えるプロの技術 Android開発の教科書 Kindle版

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紙の本の長さ: 512ページ
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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商品の説明

内容紹介

トップエンジニアが教える、最新不動の技術

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

トップエンジニアだから伝えられる、最新不動のテクニック。

開発環境「Android Studio」の活用からソフトウェアテスト、チーム開発、セキュリティ、
パフォーマンス向上、マテリアルデザイン、広告、リリース後のアプリ改善まで。
現場の最前線で実際に使われている一連のテクニックを、体系立てて解説。
これら技術が現場で「なぜ」「どのように」使われるのかを、実例を交えて徹底解説。
各章ごとにダウンロード可能なサンプルソースコードを用意。
Android開発を現場でこれから行う人、すでに行っており、「これからどうするか」を知りたい人、必携。

●こんな人にぴったりです
現場に配属されたプログラマー
デザインの知識を知りたいプログラマー
チーム開発を円滑に行いたい開発者
アプリのダウンロード数を増やしたいプログラマー
アプリのUI/UXの考え方を身につけたいプログラマー
プロジェクトマネージャー

●目次
■Tech01 Android Studioの便利な機能を活用し、効率よく開発する
■Tech02 各コンポーネントの意味をおさらいする(1)
■Tech03 各コンポーネントの意味をおさらいする(2)
■Tech04 Support Libraryを活用し、開発に役立てる
■Tech05 変更に強い設計を行う
■Tech06 ビルドシステムを理解してカスタマイズする
■Tech07 ユニットテストを理解して実装する
■Tech08 UIテストを理解して実装する
■Tech09 自動化して「爆速」な開発環境を作る
■Tech10 デザインを理解して使いやすいアプリを作る
■Tech11 Material Designを理解する
■Tech12 Material Designを実装する
■Tech13 安全なアプリを作る
■Tech14 サクサク動く軽快なアプリに仕上げる
■Tech15 マネタイズを実践する
■Tech16 指紋認証APIを活用する
■Tech17 作ったアプリのよさを伝える
■Tech18 リリースしたアプリを成長させよう
■Tech19 プッシュを活用してリアルタイムに情報を届ける

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

内容(「BOOK」データベースより)

トップエンジニアだから伝えられる、最新不動のテクニック。Android Studioの早ワザから、変更に強い設計、CI、Material Design、セキュリティ、マネタイズ…。いま現場で使われている、開発技術のエッセンスを、この一冊に。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 212235 KB
  • 出版社: SBクリエイティブ (2016/6/18)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01H4ONR9K
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 73,022位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
とにかく自分達が役にたった情報を寄せ集めて出してみました、という印象を受ける。
あんまり読者の事を考えた作りにはなっていない。
気になったのは以下。

・ソースコードの改行の位置がおかしい。大変読みづらい。
・MVVMでModelからViewModelへの値の変更通知の仕方が書いていない。
・MVVMでViewModelの役割の説明が足りていない。
 ViewModelがModelからデータを受け取るが、その際にViewのためにデータを加工する話が書いていない。

本当に黒帯エンジニアなのか疑ってしまう。
悪い点ばかり書いたけれども、それなりに情報はまとまっている。
本書のみでアプリを作れるとは思わずに、本書は出発地点として、自分なりに情報を集めることができる人には良いと思う。
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形式: 単行本 Amazonで購入
いわゆるイケてるウェブ系の会社では当たり前に実践されているようなテクニックがまとめて紹介されていて、自分のように小さい会社でノウハウもなくネットにかじり付いて情報収集している人間には非常に助かる。以下は自分が気に入ったトピック。(ざっと読んで記憶で書いているので章名はまったく正確ではない)
・MVP/MVVMアーキテクチャ
・Unit Test/UI Test/CI
・ビルドの自動化、BuildVariantの使い分け
・Material Design(とくにDesign Support Library)
・デザイン戦略やプロトタイプング
このあたりはありがたかった。現場でこうやってプロダクトを作っているのだと想像できて非常に良い。自分のように小さい会社にいるとデザインまで自分一人でやったりするので中々ひどいものが出来上がってしまうがデザインを貰う前でもじぶんである程度合理的なものを作れるようになりそうだ。
他レビューに「内容が薄い」との評があり、まあ正直かなり駆け足なのでその感は若干否めない。ただしユニットテストや設計の章などはGitHubレポジトリがあるのでコードを実際に見て動かせるので本の内容を相当補っていると言える。会社の若手に読ませたい本。
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形式: 単行本 Amazonで購入
複数著者による本なので、まとまりに欠けていると感じた。ページ数にも自ずと制限があるせいか、一つ一つのトピックへの踏み込みが浅い感じがする。
以下の19のトピックからなっている。(各30ページほど)

1. Android Studioの便利な機能を活用し、効率よく開発する
2. 各コンポーネントをおさらいする1
   ActivityとFragmentの基本をおさえる
3. 各コンポーネントをおさらいする2
   ContentProvider, Service, BroadcastReceiverの基本をおさえる
4. Support Libraryを活用する
5. 変更に強い設計を行う
6. ビルドシステムを理解してカスタマイズする
7. ユニットテストを理解して実装する
8. UIテストを理解して実装する
9. 自動化して「爆速」な開発環境を作る
10. デザインを理解して使いやすいアプリを作る
11. Materia Designを理解する
12. Materia Designを実装する
13. 安全なアプリを作る
14. さくさく動く軽快なアプリに仕上げる
15. マネタイズを実践する
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形式: 単行本
高評価レビューにつられて買ってみたが、内容が薄すぎる。
カバーする分野が多岐に渡るためテーマ1つあたりのページが限られているという以前に、実質的な内容がごくごく薄っぺら。
文字は妙に大きく、文書は変に冗長で、まったく無駄な図の挿入も多い。
大所高所の視点もなく、技術への洞察もなく、ただ場当たり的に種々の開発ツールの使い方の「とっかかり」を並べただけ。
紹介されているコード例も、大概はGoogleが提供しているサンプルに含まれている内容だ。

たとえ最新の技術であっても、それを導入する場合には得失を勘案しなくてはならない。
まともな技術書であればそうした視点からの著者の考察が必ず入っているものだが、本書にはそれがまったく欠けている。
「流行だから追いかけるのが当然」「iOSに追随しているのだから正しい方向性」などという前提で書かれている印象で、
読む気が失せる。

各執筆者が仕事の合間に「メモ出し」して、それを薄く引き伸ばしてページ数を稼ぎ厚い本にし、定価を高く設定した印象。
凝縮すれば100ページに収まるだろう。

印刷版だと税込み3500円近いが、私の金銭感覚では2000円がせいぜい。
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