中古品
¥ 205
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 2009年10刷・帯なし。 カバー=ヨレ・スレ・汚れがあり。 天地&小口に汚れ・凹み傷。 ページ全体角に潰れがあり、軽めの使用感ありますが全体的に綺麗な感じです。 ご購入確認後、迅速にメール便で発送します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録 単行本 – 2009/2/27

5つ星のうち 4.3 53件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,785 ¥ 184
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

創価学会・公明党が恐れる、陰謀の全記録!公明党の元国会議員3人が著者の自宅から無理矢理持ち出した手帳。実は、その重要部分のいくつかはコピーされていた。日本支配を目論む創価学会のどす黒い野望!

内容(「BOOK」データベースより)

強奪された100冊近い手帖…そこに記された創価学会の日本を地獄に変える陰謀。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 306ページ
  • 出版社: 講談社 (2009/2/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406215272X
  • ISBN-13: 978-4062152723
  • 発売日: 2009/2/27
  • 梱包サイズ: 19 x 12.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 53件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 60,732位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
いやあ恐ろしい。池田大作はやはり日本占領計画を考えていたようです。薄々そうかなと思っていましたが、内部にいた人が言うのであれば、間違いありません。それを知っていて、安倍首相は連立を組んでいるのでしょうか。恐ろしい。戦国時代は一向宗イコール浄土真宗。戦時中の天皇崇拝の陰に浄土真宗。現在は破門された日蓮宗。宗教組織を使って悪巧みをする奴が必ず出てくる。組織化されていない善良な日本国民はどのようにして戦うか?
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
触らぬ神に祟りなし。関わらないようにすることこそ肝要。韓国北朝鮮と完全に一致。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
この本が本当なら、一部の学会員にしか知られていない広宣部による盗聴、つきまといを集団で行い、幼稚園から大学までの洗脳教育に、パソコンなどのハイテク部屋を持ち、組織的に、このような犯罪行為をするような宗教団体だという事になります。

また、出版(おそらくインターネットの書き込みも含む)などの学会批判を監視し、やんわり圧力をかける等、あらゆる場所に学会の息のかかった人間が居て、彼らが嫌がらせを組織的にしてると書かれていて、デマの書き込みもしているとか。

うちは学会とは無関係で生きてきました。
恨まれる筋合いも、入信する気もありません。

ただ地元には見知らぬ特に学生がこうした本に描かれてあるような行動をするものがいるので、
彼らが池田チルドレンなのかもしれませんね。
原因究明の為に紹介されていた、この本を買ってみました。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
学会員以外の人が書いた本と違い、元公明党議員の著者だからこそ感じることが出来た創価の酷さがしみじみ分かります。
議員として力を入れてきた著者を平気で裏切り、名誉毀損とも言える罵声を浴びせるとは異常です。
本当に平和を願う宗教ならそんなことはしませんね!学会員の皆様にこそ読んでいただき、マインドコントロールから逃れて欲しいと思います。
コメント 62人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
創価学会や公明党の汚い裏仕事が沢山書いてある手帖を組織を挙げて矢野氏から奪い取った創価学会。
手帖だけでなく、矢野氏の仕事や全財産まで根こそぎ奪い取ろうとするなんて、組織の功労者に対してあまりに冷酷な仕打ちではないのか。
学会で葬式をすると、香典を寄付金として学会員に根こそぎ持ってかれると聞いた事があるが、矢野氏のこういう話を聞くと、葬式で実際にやってるんだろうと思う。
とにかく金に汚い組織だね。
一般学会員は、功労者をばっさり切り捨てた上に金まで奪い取ろうとする非情な組織にいて何か得られる物があるのか?
この本を読んで、自分がいる組織がどんな所か良く知った方がいいと思う。
1 コメント 16人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
  
 私の手帖はまさに爆弾だった。/もはや完全に過去の出来事になったとはいえ、学会、公明党の暗部に触れる内容も少なくない。振り返れば、私が現役時代、実に多くの事件が起きた。それ自体、学会という宗教団体の異常体質を示すものではないかと思う。(本書p.91)

 この矢野絢也・元公明党委員長の創価学会・公明党の暗部を書き記した100冊近い「黒革の手帖(衆議院手帖)」と関係資料は、2005年、3人の同党国会議員OBによって“持ち去られた”(段ボール2箱分)。それらの経緯及び「黒い手帖」に綴られたおぞましい実相等については、本書を是非精読していただきたいと思う。その一方、矢野氏は「今ほど、創価学会と公明党が世の中のために必要とされている時代はない」(p.301)と期待感も滲ませている。

 だが、日本国民は09年8月30日…公明党(=学会)に対して、歴史的審判を下した。その後、同党は「一体不二」に等しい自民党を切り捨て、「仏敵」とした民主党に擦り寄りを見せているが、この際、潔く解散(解党)して政治の世界から身を引くべきであろう。また、創価学会は今後、「宗教法人」資格を返上し、日蓮正宗の総本山・大石寺を支える一在家信徒団体(法華講)として“原点回帰”し、慎ましく静和に生きていくべきと考えるが、いかがであろうか。

 最後
...続きを読む ›
コメント 61人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
公明党の元委員長矢野氏が政界引退後、評論家活動を続ける中で起きた創価学会と公明党の大幹部からの吊し上げ、脅迫、尾行、監視、家捜し。
池田センセイよりも目立ってしまったことでのお詫び(忠誠心の証)として家屋敷まで売り払っての億単位の財務(お布施)を強要された赤裸々な事実が書かれている。
「池田センセイを守ることが信仰」という極端な個人崇拝がもたらす数々の不法行為や犯罪。典型的なカルト集団の姿がそこにある。
日蓮上人もお題目も池田センセイの日本占領とノーベル平和賞獲得の手段に過ぎない。宗教法人法に抵触ですかな。文部科学大臣を公明党が握っていれば、宗教法人創価学会の解散は出来ない。
公党であるはずの公明党は池田センセイの近衛兵に成り下がっているという、政教一致丸出しのお粗末さ。
このような政党が与党にいて「特定秘密保護法案」の強行採決に組することで、憲法で保障された言論の自由、思想や信教の自由が侵されないように、多くの国民に本書の熟読を薦める。
与党を背後から操るカルト教団が敵対勢力(顕正会や妙観講など)を「テロ」勢力にでっちあげ、公権力を利用して弾圧をかける手段としてこの法律が利用されないように、安倍内閣を見張っていないといけない、ということを本書で学んだ。
1 コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー