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黄金回廊 単行本 – 2000/12/1


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「大坂夏ノ陣目前、徳川方に付く古田織部は、豊臣秀頼の小姓を務める息子への情愛断ちがたく、密かな救出工作を開始した。だが、それは敵方への内通とみなされ、織部切腹の端緒となった」―織部の死の謎に新説を唱えた歴史小説家の鯨岡靖が大阪で撲殺され、続いて織部研究家の茶匠・杉浦宗洸も絞殺された。一方、キリシタン史専攻の大学助教授・片桐謙一郎が東北へ旅立ったまま失踪し、彼の目的地と思われる岩手県大船渡の寺で、「OUROEZ」と台石に刻まれた織部風キリシタン灯籠が発見された…。当初無関係に見えた事件群は、やがて縒り合わさり、そこに意外な埋蔵金伝説が浮上した!乱歩賞受賞作『黄金流砂』をしのぐ新たな趣向と情熱を込めて書下ろした“殺人=暗号=黄金”の傑作歴史推理。

内容(「MARC」データベースより)

古田織部の死に新説を唱えた小説家、織部研究家が相次いで殺害され、キリシタン史専攻の大学教授が失踪。当初無関係に見えた事件群は、やがて意外な埋蔵金伝説へ繋がっていく。「殺人=暗号=黄金伝説」の歴史推理。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 祥伝社 (2000/12/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2000/12/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 332ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4396631812
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4396631819

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