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発売元 クロスリング
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黄金の羅針盤〈下〉 (ライラの冒険) ペーパーバック – 2007/9

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商品の説明

内容紹介

Japanese edition of The Golden Compass Volume 2 of 2. A young adult fantasy masterpiece which probably will be appreciated more by adults. The protagonist is a orphan who lives around Oxford. She and her alter ego, or her demon, are wept up in a dangerous In Japanese. Annotation copyright Tsai Fong Books, Inc. Distributed by Tsai Fong Books, Inc.

内容(「BOOK」データベースより)

よろいをつけたクマ、気球乗り、空飛ぶ魔女の力を借りて北極へたどりついたライラ。そこで彼女は、身の毛もよだつ出来事にまきこまれる…美しいコールター夫人の悪だくみから、ライラは子どもたちを救うことができるのか?「カーネギー賞」で創設以来七十年間のベストワン作品に選ばれた、世界的ベストセラーの冒険ファンタジー。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • ペーパーバック: 302ページ
  • 出版社: 新潮社; 軽装版 (2007/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 410538905X
  • ISBN-13: 978-4105389055
  • 発売日: 2007/09
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 55,544位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.7

トップカスタマーレビュー

投稿者 山根晋爾 VINE メンバー 投稿日 2013/6/18
形式: 文庫
選ばれし女の子ライラが徐々に真理計を使いこなしていくのと同時に、私もようやくこの世界観に馴染んできました。
ダイモンとの引き離しに相対すると、怒りすらこみ上げてる私はようやく世界観に慣れてきた、と思ったらなんとやっと慣れた世界から飛び出るというではないか。

パラレルワールドの世界観がよく理解出来始めたのは、その世界にしかない常識や非礼な事が一貫して書かれていたから。
例えば、他人のダイモンに人間が触れる事は何よりの非礼であったり、魔女のダイモンだけは距離を離れられる事、クマの王国のルールなどなど。

後半に進むに従い、宗教的要素がかなり大きい事に気づかされます。
アメリカでは、キリスト教懐疑思考を促す映画だとして大々的にネガティブキャンペーンをはられた結果大コケした事を思い出しました。

これまでは、映画の残像が頭にあったのでなんとかついていけてますが、純粋な読書となる次作への不安があります(笑)
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/1/5
形式: 文庫
「この本は今まで読んできた児童書とは違う」
読み始めて1時間もしないうちにそう思いました。
まず驚愕すべきなのがライラの住む世界。
この作品ではパラレルワールド(平行世界)の存在を前提としていて、ライラの住む世界は私たちの世界と似ているようで、ずいぶん違っています。
私が面白い!と思ったのが人間一人につき一匹ずつ付いているダイモン(守護精霊)の存在です。ダイモンは動物の姿をしていますが、子供の頃は様々な動物の姿に変身できるのに対し、大人になるとある一定の動物の姿になりそれ以上姿を変えることが出来なくなります。またダイモンはその人間と深い絆で結ばれていて、お互いに離れることが出来ない存在です。
もし私にダイモンがいたら楽しいだろうなぁ、と夢を膨らませることが出来るライラの世界・・・すごく魅力的です!
もうひとつ、この本のテーマとなっていてぞくぞくするほど魅力的なのは、人間がそれぞれに「悪」だということです。
今まで私が読んできた児童書では主人公が必ず善良で真面目で正直者だったのですが、この本の主人公であるライラは「とんでもないうそつき」。その他にもいかにも悪者な大人たちが子供たちを巻き込んでいく様子が、恐ろしいけど眼が離せません!
ダレンシャンの雰囲気が入り混じった暗さと深さを持ち合わせていて、私的「ファンタジーの真髄」だなぁと思いました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
映画がわりと面白かったので、原作を読んでみました。 ストーリーの展開が微妙に違っていて映画を見た後でも十分楽します。守護天使のようなダイモンの存在が重要ですがこれも映像を先に見てお行くとわかりやすいと思います。 
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形式: 文庫 Amazonで購入
私以外の家族が読んでいます。
3人ともおもしろかったと言っていました。
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