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黄泉の唇 (リンクスロマンス) 新書 – 2016/3/28

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商品の説明

内容紹介

エリートサラリーマンの久原は死人の言葉を紡ぐことができる能力を持っていたが、惚れた男・船戸にその能力をいいように使われ…。

内容(「BOOK」データベースより)

クールビューティーと称されるサラリーマンの久原には、秘密がある。実は霊媒体質で、死者の声を聞いたり身体の中に入れたりすることが出来るのだ。しかし学生時代、同級生の船戸にその一連の事情を知られてしまってからいいように使われて、今では彼の仕事を手伝わされている。船戸は何でも屋で、時々物探しや人探しを請け負う。その時に、久原の力が必要になるのだ。死者を身体に入れる行為は怖かったが学生時代から惚れていた船戸に頼まれると嫌とはいえなかった。死者の言葉を聞いた後には、生者の熱が欲しくなって欲情してしまい、その相手を船戸が努めてくれていて…。


登録情報

  • 新書: 257ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2016/3/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344836200
  • ISBN-13: 978-4344836204
  • 発売日: 2016/3/28
  • 商品パッケージの寸法: 18.1 x 11.2 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 227,646位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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攻めの船戸と受けの久原は高校の同級性で、友人の死により久原の霊媒体質やらその後の性的高ぶりをどう鎮めるのか
まで、船戸に知られてしまいます。
その同級性の死因を久原が船戸に教え、それを船戸がもちまえの行動力と度胸で警察を使い解決させる所から、現在の
なんでも屋のお手伝いに繋がっていきます。
そこまで本当に無駄なく面白いのでスラスラ読めます。
久原は高校生の時から船戸一筋の、人付き合いが苦手な頭の良い美人で、社会人になっても船戸への片思いに苦しみながらもつくします。
同期の同僚、宮部に告白をされて、友人から付き合いますが、、、この男も曲者で、久原が船戸との距離をおく一万で事件(霊がらみ)に巻き込まれます。
この事件も宮部と霊の関係が面白いです。
あと、久原の部下の元ヤンキー伊藤も、ビックリの展開有りで読んでいて飽きませんでした。
Hは薄いですが、ラヴラヴになってからは甘いですし、前半の霊を取り入れた後に必ず起こる高ぶりを、船戸が鎮めるシーンは本人は自覚無しでも愛がありました。
ただ★1少ないのは、船戸の「何でも屋」のお仕事仲間や仕事場のようすのお話が無かったのと、船戸視点が無かったのが少し
物足りない感じが私はしましたし、お話じたいも少し短いと思いました。
とても良
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