中古品
¥ 19
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【良い】カバー:スレ、ふちヨレ、背小ヤブレ、小ヤケ、折り返し折れ、小シワ折れ、ページ側面小ヤケ、小汚れがありますが、読む分には問題ありません。アルコール除菌済!帯無し。通常24時間以内に配送業者に出荷致しまして配送となります。迅速丁寧な対応を心掛けております。 配送方法:日本郵政ゆうメール。当店より追跡は出来ますが、追跡番号はありませんので、追跡が御必要になった場合は当店まで御連絡頂きますよう宜しくお願い致します。また、配送期間につきましてAmazonが自動で左記の期間を表示しておりますが、通常発送日より4日以内に到着しております。日曜・祝日での御配送は致しておりませんのでご了承下さい。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

黄昏綺譚 (角川文庫) 文庫 – 1999/9

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他(3)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1
文庫
"もう一度試してください。"
¥ 18
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

この世に霊魂は存在する。そう確信するに至ったF君の幽霊との出会い、自らの前世を知った驚くべき経緯、記念写真に写り込んだUFO、各地の伝承に隠された意外な真実…。著者が実際に体験したとっておきの逸話と、様々な史料を丹念に読み解きながら導き出した、妙にして奇なる事実を紹介し、読者を興味尽きせぬ“怪異”の世界へ導く話題満載のエッセイ集。

内容(「MARC」データベースより)

甦る前世の記憶、霊魂の存在、UFO、民間伝承に潜む驚くべき事実の数々…。読む者を怪異と幻想の世界へ誘う、現代版「百物語」。高橋作品の魅力の源泉が凝縮された一冊。
--このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。


登録情報

  • 文庫: 260ページ
  • 出版社: 角川書店 (1999/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404170409X
  • ISBN-13: 978-4041704097
  • 発売日: 1999/09
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 739,332位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 佐藤さえ 投稿日 2004/4/2
形式: 文庫
 著者が体験した、幽霊との出会いや怪異談。友人知人の不思議な体験などが、短い文章で記されています。
 昔楽しく遊んだ城跡ちかくの濠を、思いついてさがして歩いていくと、そこにそのまま懐かしい景色がひろがっていて、うれしく思った。
 一年後にその場所にいったが、「とうに埋め立てられてないはずだ」と言う友人の主張のとおり一年前見た景色は無かった。
 私は過去に戻っていたのか?
という実話など。
 不思議で、ちょっと背筋の寒くなるお話がたくさんで、とても面白く読みました。
 遠野物語についての洞察の章は、殺人について触れられているとかかれています。
 それぞれが独立した怪異談ですので、どこからでも拾い読みが出来ます。
 どれも奇妙で、「黄昏」とついた題がぴったりとする話です。
 いろんな種類の凝ったお菓子の入った贈答用の箱みたいな本でした。
 どの話も面白くて、それぞれ別の味わい。
 挿絵もキレイで、奇妙なイメージで入っていてぴったりでした。
 家事の合間に、次が読みたくてソワソワしてしまいました。
 本当に面白かったです。
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告