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鹿と日本人―野生との共生1000年の知恵 単行本(ソフトカバー) – 2018/7/2


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159回芥川賞&直木賞 大賞作品発表!
芥川賞受賞 『送り火』 高橋弘希。直木賞受賞 『ファーストラヴ』 島本理生。 特集ページへ

商品の説明

内容紹介

神の遣い? 畑や森の迷惑者?
赤信号は止まって待つ?
鹿せんべいをもらうとお辞儀する?

シカは人間の暮らしや信仰にどう関わり、どのような距離感でお互いに暮らしてきたのか。
1000年を超えるヒトとシカの関わりの歴史を紐解き、神鹿とあがめられた時代から、
奈良公園をはじめ全国各地で見られるシカとの共存、頻発する林業や農業への獣害とその対策、
ジビエや漢方薬としての利用など、野生動物との共生をユニークな視点で解説する。

出版社からのコメント

野生鹿が、市民と一緒に普通に横断歩道で信号待ちをする街、奈良在住の手練の森林ジャーナリストが書き下ろした、
日本列島に住む野生動物と人間社会の関係のあり方を論じた本です。
1000年に及ぶ野生鹿との共生の歴史を持つ奈良の事例をひもときながら、
「共生とは、みんな仲良くではなく、みんなスキなく、適度な緊張を持ちながら棲み分ける生き方」(本書あとがきより)だと著者は言います。
今まさに始まった人口急減社会のなかで、家畜、ペット、害獣という分け方を超えた、
動物との新たなインターフェイスを考えるにあたっての、刺激に満ちた本です。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 228ページ
  • 出版社: 築地書館 (2018/7/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806715654
  • ISBN-13: 978-4806715658
  • 発売日: 2018/7/2
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 1.5 cm
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