魔王様、リトライ! 第1巻 (全巻購入特典:B2布ポスター 引換シリアルコード付) [Blu-ray]

5つ星のうち4.6 21個の評価

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Blu-ray シリアルコード付き
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登録情報

  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 製品サイズ ‏ : ‎ 30 x 10 x 20 cm; 90 g
  • EAN ‏ : ‎ 4580690020114
  • 監督 ‏ : ‎ 木村寛
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 40 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2019/9/27
  • 出演 ‏ : ‎ 津田健次郎, 高尾奏音, 石原夏織, 戸松 遥, 豊崎愛生
  • 販売元 ‏ : ‎ 埼玉音楽放送株式会社
  • ASIN ‏ : ‎ B07W5NN52G
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 21個の評価

商品の説明


Amazon.co.jp限定:全巻購入特典 B2布ポスター 引換シリアルコード付き!
※2巻・3巻は【Amazon.co.jp限定】商品がシリアルコード付き対象商品となります。



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【特典の引換方法】
●商品に貼付されている<シリアルコード>全巻分を、Amazon.co.jpでご購入いただく必要があります。
●<シリアルコード>が記載されている用紙に印刷されているURLもしくはQRコードからキャンペーン特設サイト にアクセスし、全巻分の<シリアルコード>を入力します。
※<シリアルコード>をキャンペーン特設サイトに記憶させておきたい場合は、任意でマイページを開設する ことが可能です。
●キャンペーン特設サイトにおいて、特典の配送に必要な情報(氏名・配送先住所・メールアドレス・電話番号) を引換申込みフォームに入力します。
●引換申込みフォームに正しく情報が入力された後、引換申込み完了メールが送信されます。
●引換申込み完了メールを受け取られてから、2週間ほどで特典を送付いたします。

【特典の引換にあたっての注意事項】
●応募締め切りは、対象タイトルの最終巻発売日の翌々月末日の23時59分(日本時間)までとなります。
●Blu-RayまたはDVDを全巻を購入した場合のみ対象となります。
●特典の引換は、日本国内在住の方に限ります。
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大野晶は自身が運営する「GAME」内のラスボス「魔王・九内伯斗」にログインしたまま
異世界へと飛ばされてしまう。
そこで出会った片足が不自由な少女と旅を始めるが、
圧倒的な力を持つ「魔王」の存在を周囲が放っておくことはなかった。
魔王を討伐しようとする国や聖女から狙われ、一行は行く先々で様々な騒動を巻き起こすことに…!

収録内容: TV放送版・第1話~第4話100分+ノンクレジットOP90秒+ノンクレジットED90秒+PV30秒

CAST
九内伯斗(大野晶): CV津田健次郎、アク: CV高尾奏音、ルナ・エレガント: CV石原夏織、
キラー・クイーン: CV戸松 遥、エンジェル・ホワイト: CV豊崎愛生

STAFF
原作: 「魔王様、リトライ!」(原作者:神埼黒音・双葉社刊)
監督:木村寛
シリーズ構成:谷崎央佳
キャラクター原案:飯野まこと
キャラクターデザイン:中山知世
モンスターデザイン:ことさん
音響監督:阿部信行
音響制作:オンリード
音楽:宝野聡史
アニメーション制作: EKACHI EPILKA
製作: 「魔王様、リトライ!」製作委員会

主題歌
■OP「TEMPEST」
歌唱:石原夏織
作詞:こだまさおり
作曲:よる。
編曲:岩橋星実
■ED「NEW」
歌唱:東城陽奏
作詞:東城陽奏
作曲/編曲: YOSHIHIRO

© 神埼黒音/双葉社・「魔王様、リトライ!」製作委員会


カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
星5つ中の4.6
21 件のグローバル評価
星5つ
80%
星4つ
10%
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上位レビュー、対象国: 日本

2019年8月25日に日本でレビュー済み
95人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年9月19日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 作画以外は素晴らしい作品
ユーザー名: Amazonカスタマー、日付: 2019年9月19日
ゲーム関係の転移モノで個性的なキャラクターが多く、人情味があり、BGMが豊富で主人公に不快感が無いため、感覚としては【イクシオンサーガDT】(異世界銀魂)に近い作品かなと思いました。(主人公が父親ポジションで不快感が無くキャラクターが濃いという部分に銀魂味を感じる)

===初見さんに対してのちょっとした説明===
要素の比率→【コミカル:日常:シリアス=3:5:2】
どういうタイプの作品か:シリアスな世界観をコミカル、ハートフル要素を挟んで中和しながらストーリーを進めていくタイプの作品。

個人的に気に入った所
・全体的に不快感が無い
主人公を筆頭に良いキャラクターばかりだからだと思われる。

・主人公に不快感が無く、共感しやすい(異世界モノの作品でコレは結構珍しいのではないだろうか)
大人が大人としてキッチリ行動していて、個性が強すぎてヤバいキャラにしっかり突っ込んでくれるため共感出来る。少なくともおっさんはこの主人公に共感しやすいだろう。完全感覚おじさんですし

てか異世界系のアニメで父親ポジションの主人公は初めて見ました(小並感)
初かな?

・キャラクターを大切にしている(個々のキャラ立てまでしっかりしていた)
エビフライ・バタフライ、ドナドナ=個性的な名前=サブキャラ
ルナ・アク=分かりやすい名前=メインキャラ
九内、悠、田原=漢字表記=主人公と側近
キャラによってこういうネーミングの使い分けしている点、毎回表示されるフォントを見れば明らか
また、ストーリーに関わってくるが登場回数が少なくなりそうなキャラを個性的な名前にしてキャラ立てを完了させているという所が中々に賢い・・・考えられているなと思いました。(逆に登場回数の多いキャラを短くて分かりやすいネーミングにしている)

・個々のキャラクターが個性的かつ魅力的で観ていて飽きがこない(メインキャラからサブキャラ隅々まで恐ろしいぐらい立っている)

・整合性の取れるストーリーを作れている(伏線→伏線回収の流れがきっちり)
例:1話で魔王様がヒロインのアクの足の怪我を確認→2話で魔王様が足を引きずるアクを抱っこする→4話で性格的にヤバい側近を呼ぶリスクよりもアクの足を治す事を最優先に考えたため側近である悠を召喚し、アクの足を治す。
この後の8話でアクを持ち上げるシーンを挟んで、親子感を上げてきたのはストーリーとしてうまいなぁと思いました(小並感)ストーリーの中でこういう関係性を作っていくのは非常に良いと思います。キャラをセットで印象付けられるので。例:ノゲノラの空と白(兄弟関係)NARUTOのナルトとサスケ(ライバル関係)

・人情味・・実家のような安心感がある(ハートフル感)ハーレムというより大家族。
ハートフルな演出をストーリーの要所要所に入れたのと、主人公がお父さん的な感じの立ち回りをしているからだと思われる。アクと魔王様の理想の親子感が良き。尊さを感じる。

・割と気になる伏線が多く、心理描写が細かい(原作者は設定厨なのかな?)
ただ、原作と比べると重要な箇所や見所がかなりカットされているようなので本来はもっと細かいのだろう。

・独自性のあるBGMが豊富(キルラキルほどではない)
のんのんびよりを彷彿とさせるような安心感のあるBGMに、ジョジョにありそうな勝利確定BGMだったりと、独特なのが揃っている。

個人的にマズくない?と思ったところ
・超低予算作画(昭和のアニメの方がまだ良かったと思えるレベル)

キャラデザから背景から何から何までアカン。一コマ跨ぐ度にキャラの顔が変わってたりする。
てかこのレベルの作画の作品は久々に見ました。多分異世界系作品だとワースト1位の作画なんじゃないだろうか。

コレは当たり前の話なんですが、作画が余りにも酷いと
・1話切りされやすい
・評価的には大幅なマイナススタート(ゼロスタートではなくなる)
・海外ウケが物凄く悪くなる(アクション性・作画重視なので)
・全く持って円盤が売れない(これに関してはまぁ正直どうでも良い)
コレだけのデメリットがあります。

まぁ人間は視覚情報が9割なので、一番視覚で分かりやすい【作画】というのが非常に重要なモノであるという事は大体察しがつくと思います。

逆に言えば異世界系の作品で作画以外に不快な点が見当たらないというのは凄い事かと。
異世界モノの作品って基本的にキャラクターが無個性ロボット&ただただ不快ってヤツばかりですし・・

===最後に===
作画こそは本当に酷いのですが、それ以外は良いですし何より(ストーリーや演出を見ても)キャラクターを大切にしている事がしっかり伝わってくる素晴らしい作品だと感じたため星5と致します。

低予算すぎて現場が回らなくても、作画(アニメーター)が死んでも、キャラクターだけは殺さなかった作品・・・隠れた良作として語り継がれる事を願う。
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68人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年10月6日に日本でレビュー済み
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11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年11月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年9月12日に日本でレビュー済み
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年9月26日に日本でレビュー済み
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年9月12日に日本でレビュー済み
17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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