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魔王城でおやすみ 1 (少年サンデーコミックス) コミックス – 2016/9/16

5つ星のうち 4.8 26件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

新感覚、睡眠ファンタジーコメディー!!

かつて、人と魔が存在していた時代…
魔王は人間の姫をさらい、自らの城に幽閉した。
人々は怒り、勇者は姫を救うために旅立つ!!
そんな中、檻の中で姫は想う…
「寝る以外、する事ない」

安眠する方法を探すため、囚われの姫が魔王城で好き勝手!
新感覚、睡眠ファンタジーコメディー!!


【編集担当からのおすすめ情報】
囚われの姫は、怯え、悲しみ、助けを待つもの。
そんな常識を根底から覆すのが、本作の主人公・スヤリス姫!
魔物を狩って枕を作り、伝説の防具でベッドを作り…
まさにやりたい放題。
「こんなはずじゃなかった…」と嘆く魔王城の皆様、ご愁傷様です。

おまけページも大充実の第一巻で、
可愛いけれど容赦ないスヤリス姫の所業をご覧ください!


登録情報

  • コミック: 160ページ
  • 出版社: 小学館 (2016/9/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091273424
  • ISBN-13: 978-4091273420
  • 発売日: 2016/9/16
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 11.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 26件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
試し読みで見たでびあくまのあざと可愛さにつられて購入。
まず最初に、本来この姫様は被害者の立場です。無理やり魔物にさらわれて魔王城に監禁されているのです。
……なのに。
とんでもなくフリーダム!ほとんどラスボスかと思うほどフリーダム!
魔物のことは最高の寝具を作るための素材としか思わず、光を放つ最強の剣は体内時計をリセットするための照明器具。
もはや囚われの姫というより魔王城征服完了とでもいうべき傍若無人っぷりを発揮しております。
快眠のためなら自らの死をもいとわず、時に悪者のはずの魔物に同情を抱いてしまうほどの情熱に、拍手を送らざるを得ない。
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形式: コミック
週刊少年サンデーで毎週読むのをとても楽しみにしている作品です。姫の自由すぎる振る舞いが可愛くて見ていてクスクス笑ってしまい、とても癒されます(魔物の皆さんは姫の振る舞いのせいで主にダメージを受けていますが)。
コミックスはおまけページもとても充実しており、小ネタも盛りだくさんで、本誌で読んでいても買って良かったと思える内容でした。オススメです。
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投稿者 123 トップ100レビュアー 投稿日 2016/9/16
形式: コミック
いわゆるRPGパロディものです。お姫様が魔王に攫われるところから物語は始まります。珍しいのは、勇者でも魔王でもなくさらわれたお姫様が中心人物というところですね。
やることがなくて暇すぎる生活を少しでも向上させるために、お姫様は寝具を整え肩こりをほぐし……と生活環境を整えていきます。むろんお姫様は囚われの身。そこをあれこれ手をつくしてフカフカの毛を手に入れたり、手触りよさ気な布を手に入れたり、時には「やりすぎだろ!」と言いたくなる手段を用いてでも環境を変えていきます。快眠のためには躊躇も容赦もないお姫様ですが、周りに要求をつきつけるのではなく自力でどうにかする努力家とも言えます。たまに行き過ぎて死んでいますがw
大笑いする作品ではないですが、クスッとくるのがツボにはまる作品でした。
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形式: コミック
(以下のレビューはネタバレ含みます)

このマンガは、魔王の城に囚われたお姫様が、快眠を得るために周りの人(?)たちに、迷惑をかけまくるコメディです。

…何ソレ、と思われるでしょうが、文字どおりだから仕方がない。

主人公のスヤリス姫は、捕虜の分際でその自覚がなく
「寝る以外、することがない。」というブレない衝動に突き動かされ、
魔王城内(たまに外に出る。けど、自発的に帰ってくる。)を傍若無人に彷徨います。

ときに、上等な寝具を求め、大ハサミを手にクロックタワーを徘徊し(これがいちばんツボったwww)、
ときに、魔王が勇者のために用意したキーアイテム『風使いの盾』を勝手に分解、クズアイテムに再合成し、
ときに、セカイの救世主が喉から手が出るほど欲しがるであろう、バッドステータス防止アイテムを破壊し、
ときに、ゲームクリア後に入手できそうな最強の剣をブライトライト代わりに体内時計をリセットします。

そして安眠できる環境を見つけるや否や、毒キノコのスリップダメージをも顧みず安眠、
HPがゼロになると、墓石にシンボリック化して、棺桶 > 教会 > 蘇生のコンボをきっちり決めます。

   『おお ひめよ 
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形式: コミック
ドラクエ風ネーミングの魔物ばかりが闊歩する愉快な魔王城。
人質であるはずの姫「オーロラ・栖夜・リース・カイミーン」嬢は、毎日のように牢を抜け出し、
自分のためだけに城中の魔物に迷惑をかけながら快眠グッズを開発したり、とんでもない方法で寝る!
…概要の時点で笑わせてくれます。

あえて作風の近いところでは…九井諒子先生の『ダンジョン飯』が挙げられるかと思いますが、
本書ときたら、
・死んでも神父に生き返らせてもらえる
・おお姫よ…死んでしまうとは情けない!などの台詞
・ビアンコ、フローレンス、テポラとかいうモブの名前
たまにFFネタや他のRPGネタも入りますが、隠そうともせずに世界観の土台がドラクエベースです。

よく死ぬくせに、毎度堂々と危険な企みを起こす姫にイラっとくるかもしれませんが、
作風と、姫自身の言動と造形で絶妙に中和されています。なかなかの神バランスだと思います。
一風変わったギャグ漫画をお探しならば是非!

なお最大の笑いどころは、
本書がガンガン系列ではなく、サンデーコミックスであることだと思います。
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