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魔法少女特殊戦あすか(7) (ビッグガンガンコミックス) コミック – 2018/3/24
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ウクライナでの不正規戦へ臨むあすか、くるみ。
だが、先に現地に入ったミアの前にタマラとペイペイが現れ、有無を言わさずミアに襲い掛かる!
かつて共に世界を平和へと導いた仲間であるはずの二人に一体何が!?
一方、モスクワで情報収集をする公安(こうあん)の牧野(まきの)は、新たな手がかかりを得る。
バベル旅団(りょだん)の真の目的とは――??
規格外のパワーがぶつかる第7巻!
番外編「バレンタイン 魔法チョコレート作戦」も収録した、規格外のパワーがぶつかる第7巻!
- 本の長さ159ページ
- 言語日本語
- 出版社スクウェア・エニックス
- 発売日2018/3/24
- 寸法12.8 x 1.2 x 18.2 cm
- ISBN-104757556802
- ISBN-13978-4757556805
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登録情報
- 出版社 : スクウェア・エニックス (2018/3/24)
- 発売日 : 2018/3/24
- 言語 : 日本語
- コミック : 159ページ
- ISBN-10 : 4757556802
- ISBN-13 : 978-4757556805
- 寸法 : 12.8 x 1.2 x 18.2 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 302,676位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について

2000年に第1回富士見ヤングミステリー大賞を受賞、2002年角川Next賞を受賞。2001年、第1回エニックス・ガンガン・スポーツエンターテインメント大賞、原作部門『アバランチ・ラッシュ』佳作。第1回ファミ通エンタテインメント大賞ドラマ企画書部門、審査員奨励賞受賞。
代表作は『ヤングガン・カルナバル』シリーズ、徳間書店『ゴルゴタ』、富士見ファンタジア文庫『GENEZ』シリーズ、ファミ通文庫『疾走する思春期のパラベラム』シリーズ。
漫画原作者、映画・アニメ脚本家としても活動中。
ビッグガンガンコミックス『魔法少女特殊戦あすか』原作、角川書店『ちょっとかわいいアイアンメイデン』原作、ビッグコミックスピリッツ『王様達のヴァイキング』ストーリー協力。
TVアニメ『PSYCHO-PASS』(1期、虚淵玄と共同脚本)。『PSYCHO-PASS 劇場版』(虚淵玄と共同脚本)にて、ニュータイプアニメアワード脚本賞受賞。
TVアニメ『ゆるゆり さん☆ハイ』シリーズ構成。TVアニメ『ベルセルク(2016)』シリーズ構成。TVアニメ『天国大魔境』シリーズ構成。2017年公開映画『バイオハザード:ヴェンデッタ』脚本。2023年公開映画『PSYCHO-PASS Providence』『バイオハザード:デスアイランド』脚本。

法政大学経営学部出身。マツダ株式会社。日産コンピュータテクノロジー株式会社(現 日本アイ・ビー・エムサービス株式会社)を経てライターとして独立。
陸上自衛隊幹部学校(2017年度末に陸上自衛隊教育訓練研究本部に改編)講師(指揮幕僚課程、技術高級課程)、
マンガ『魔法少女特殊戦あすか』軍事設定協力、アニメ『ガールズ&パンツァー』軍事監修、など。
カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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敵対してしまった魔法少女にはキナ臭い理由が
ありそうですがMMG なのに回避出来なかったのかな?
戦闘開始後、くるみがいきなり無力化されてドキドキです。
ミアとサッチュウのコンビは面白いですね。
サッチュウは今後一人ずつ回って行くのか
興味のある所です。
捕虜だった二人も加わってどうなる事やら。
特にちさとの活躍が気になります。
早く次巻が読みたい。
かつて共に戦ってきた二人であったが、実はペイペイは大切な者を人質にしていた事が明かされた。
そして、伝説の五人(マジカルファイブ)同士の戦いが繰り広げる中、次第に開かされるバベル旅団の真の目的。
アスカ達はバベル旅団の恐るべき陰謀にどう立ち向かうのか見ものです。
さて今巻は帯にもあるように"伝説の五人"対"伝説の五人"です。あすか達がウクライナに到着する前に先行してジャストコーズ☆ミアが戦端を開きましたが、フェーニクス☆タマラと双頭竜☆ペイペイの出現により撤退。沖縄戦ではミアの窮地を助けたタマラでしたが、ウクライナということでロシアのタマラは仕方ないとして(?)自国の軍を離れて流浪者となったペイペイが敵対する理由も明かされますが、ありきたりなのか今後の展開に必要なのか今は判りません。
その後、敵集団が目的とするモノの概要が見えてきました。あすか と くるみ はタマラとペイペイの真意を問うべく接触を試みますが問答無用で戦闘に突入してしまいます。一方、あすか達と途中まで同行していたミアはサッチュウと共に敵の本命を捉え、ボレーシュート作戦(笑)で強敵のスナイパーを倒したところで今巻は終了です。
中休み的な内容だった前巻から一転して、今巻は戦闘・戦闘・戦闘の連続です。相手も戦闘ヘリだったり、戦車だったり、魔法少女同士であったり…。最初1巻を読んだ時からは良い意味で想像だにすることのできない物語の展開になってきました。予告では次巻でウクライナ編も佳境を迎えるようですが、さらにその先にどこへ向かうのか楽しみにしています。
私見ではありますが、ミアとサッチュウのコンビはなかなか面白いです。顔がヤバくなる索敵モードのサッチュウと抱えるミアの表情や、そこからの戦闘など、これからも二人(匹)がコンビを組んでくれることを期待します。
多くの軍人の脇役さん達がしっかりと活動して支えて活躍してたりすると深みがでてくる
あと、なにげにマスコットキャラにしか見えないのにバトルできるサッチュもいいね
望まない元仲間同士のバトル、そして時々やってくる百合タイムと、これからも期待
その理由は...
クソのような理由で闘う事になる両者。
このクソのような世界は救うに値したのか?
本人たちの意思は...血の絆が切れることはないのか?
世界を救った彼女たち。
しかし、世界が平和になればその力を利用されるだけなのか?
あすかたちはピンチに...
この終わり方、続きが非常に気になります。
辛い闘いを生き抜いた先に待つのは?
悲劇ではないことを祈ります。
でも番外編のバレンタインは...
らしいと言えばらしい...?







