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魔法少女おりこ☆マギカ (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ) コミックス – 2011/6/13

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登録情報

  • コミック: 162ページ
  • 出版社: 芳文社 (2011/6/13)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4832240366
  • ISBN-13: 978-4832240360
  • 発売日: 2011/6/13
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 37件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
決して悪い出来ではないのですが、
オリジナル魔法少女を、3人も登場させた理由がよく分かりませんでした。

おりこを主人公としてとらえるなら、千歳ゆまが魔法少女として登場する理由に対する掘り下げが弱すぎます。
ある発言をゆまに言わせたいという作者の意図は分かりますが、
鹿目まどかをQBの目から隠したという作品内の説明では、理由としてあまりにも弱すぎます。

おまけに、鹿目まどかの自宅を襲撃すれば事足りる「救世」を、他の魔法少女が2人も登校している中学校内で実行する意図、その具体的方法はあまりにも矛盾しています(作品の描写として面白かったのは事実ですが)。

作品内容は面白いのに、上記のおりこの行動の矛盾は非常に残念です。

良かった点としては、
原作アニメ同様に立ち位置の全く異なる魔法少女達が順に主役を引き継いでいく内容を維持しつつ(結局これが、千歳ゆまの立ち位置を不安定かつ不十分にしてしまったのですが)、
魔法少女たちの連携技が描かれていたこと(アニメでは10話以外には存在しない)は非常にうれしかったです。

また、親友の欠片を武器にすることで放ったおりこの一撃(バトル物の主人公としてなら非常に熱いシーン)、その結末は、
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形式: コミック
まず、絵のことをいうのはやめておきましょう。表紙を見ればわかることですし。
そもそも絵のかわいさで騒がれたアニメではない訳ですし…。

構成については、スピンアウトであることを念頭におけば納得できるはずです。帯にある「ほむらが繰り返したとあるひとつの時間軸」という文句で全てです。

原作を視聴しているのは前提として、原作と矛盾せず、原作の間隙を埋め、そのうえで原作の新たな魅力を見いだす、それがあるべきスピンアウトです。

その意味では大満足の作品でした。

原作キャラの登場シーンが印象的に演出されてます。
二巻ではまどかの初登場カットが秀逸でした。正しく「キー」の登場シーン。こういった細やかな演出ができる作家さんは大好きです。

キーといえば本作の要中の要、ほむらですが、作中で原作にはない批判をまどかから受けるシーンが素晴らしかったですね。

「どんどん言葉が通じなくなる」という原作の言葉が思い出されます。ほむらの苦しみの深さと、決意の固さを感じる、痛々しくも良いカットでした。

後味が悪いという感想もありますが、この結末でなければスピンアウトにはなりませんし、それに私たちは彼女の望みが完全にでないにしても果たされるのを知っ
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形式: コミック
 ものすごく大雑把なあらすじを書くと、作者の創作したオリジナルの魔法少女たちがとある理由で魔法少女狩りを行い、原作に登場するキャラクターたちと対決する、というものです。
 その理由というのは原作アニメを視聴した方ならば「ああ」と納得できるようなものではあります。しかしそれでも(魔女相手ならばともかく)女の子を手にかけるという大変な凶行に至るまでの、覚悟やら決断やら葛藤といった描写がほとんど全くないためにストーリーに、あるいは彼女達に魅力を感じられませんでした。彼女達がただの悪役ならそれでもいいのですが、名前をタイトルに冠しているキャラクターとしては足りなさすぎます。
 彼女たちの性格付けやその背景(過去)に関してはちゃんと描かれているので、作者に心理描写をする力がない筈はないのですが……何故か現在の行動においてはそういったものがなく、力を入れる部分を間違えたような気がしてなりません。
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形式: コミック
魔法少女の共闘などが見れたのは良かったですし、結末もアリだと思いましたが
以下の点がマイナスかなと感じました。

・1巻でページを割いたにも関わらずゆまの影が薄い
・おりことキリカのキャラクター
救済のようなことを言いながら平気であのような行動をするのはどうなのかと思いました。
彼女らの過去の話も出てきましたがほんの僅かなので、
そこまでするに至った説得力や悪役としての魅力が薄いように感じました。
・何が起きてるのかが分かりにくいコマが多数ある
正直読みづらかったです。描き込みもやや足りないような。
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