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魔弾の王と戦姫〈ヴァナディース〉8 (MF文庫J) 文庫 – 2014/1/23

5つ星のうち 4.0 12件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

サーシャとトルバランの対決はついに佳境に! エレンは果たして間に合うのか、そして決戦後、リーザが浜辺で出会う男とは……? 大人気美少女戦記ファンタジー、激震疾走る第8弾

内容(「BOOK」データベースより)

トルバラン率いる海賊の残党によるレグニーツァ襲撃を受け、双剣の戦姫サーシャは病身を押して決死の出陣をする。普段は敵対するエリザヴェータとの共同作戦の下、消えゆく命の灯火を燃やしながら壮絶な戦いを繰り広げるサーシャの美しい姿は、見るものにある“伝説上の生物”を連想させた。一方、ティグル行方不明の報を受けて傷心を引きずるエレンは、サーシャの危機に駆けつけようと戦地へと急ぐが―。そして、静かに暗躍するヴァレンティナの企み。海賊の残党が潜んでいた海岸でエリザヴェータが出会った“ある男”とは…?時代を揺り動かす大きな波に呼応するように、新たなる伝説が生まれていく!大人気最強戦姫ファンタジー第8弾!


登録情報

  • 文庫: 313ページ
  • 出版社: KADOKAWA/メディアファクトリー (2014/1/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4040661540
  • ISBN-13: 978-4040661544
  • 発売日: 2014/1/23
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 12件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 251,610位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
昨年にアニメ化も決定した魔弾の王と戦姫の半年振りの新刊、待ち望んでおりました。
今回は前巻の引きからどうなるかとと思いましたが前半は死の病に冒されながら戦う戦姫サ−シャがメインの話、後半は戦いの後にある拾い物をしたオッドアイの戦姫エリザヴェ−タを軸にした話でした。サーシャは初登場から色々と危険な感じがしましたがやはりといった結末でしたね。しかし、座して死をただ待つよりも戦って命の炎を燃やして自らの存在を刻み付ける彼女の生き様には涙でした。エリザヴェ−タは色々と苦労のある面を覗かせていた事が好印象でした。
主人公のティグルは出番自体は少なかったものの、その存在は各国家の間で無視できない程の影響力を本人も気づかない程に築いていた事が判明し之からの展開にどのような影響を及ぼすのか興味がひかれます。
そして、戦姫の中でもミステリアスな雰囲気を出しているヴァレンティナ、彼女の暗躍でジスタ−トでも戦いの火種が起こり本格的に戦姫どうしの戦いが勃発しそう模様、次巻は今年の初夏頃に発行との事らいしいですが別作品も平行して進めている川口先生には無理をせず出していただきたいものです。
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形式: 文庫
批判的な人も居ますが、テンプレは多くの人に愛される事。

多分、ほとんどの人が楽しめると思いますよ。

前半と後半で話が大きく変わります。

前半は戦姫サーシャの生きざまを、後半は戦姫エリザヴェータの意外な一面を。
(今まで少ししか出番無かったので、意外も何も無いと思うけど・・・。)

その合間、合間にエレンのお話が挟まれる感じで進みます。

ティグルは?って聞かれると、プロローグだけ。

そして、ティグルらしき人物は、エリザヴェータの隣に・・・。
(この辺りはネタバレなので伏せます)

と、この巻のラストでも重要イベント起きて、次巻に持ち越しなので、7、8、9は纏めて読んだ方が良いかも?

もし、自分がMFで1番面白いの上げろと、言われれば魔弾を上げますね。

次点が龍王。

そして、最後に著者さん、何で僕っ娘を消す・・・。
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形式: 文庫
この巻は前巻に引き続きサーシャがカッコいいです!!
燃えます!
久しぶりに熱い戦闘シーンでした。
本も分厚く読み応えもばっちりですが、最近もの凄く中途半端なところで終わらせることが多いような・・・
今回も良いところで切られちゃってます。
良く受け取れば次巻への期待が高まる終わり方。
悪く取れば続きが気になるなら次巻もしっかり買ってねという終わり方です。
まあ自分は両方の意図が半々でこの長さにしたのかな~と勝手に思ってますが読者としてはこんな中途半端なところでいったん切られると次巻が出る予定の夏にもう一度読み返してからじゃないと「あれ?」となる所が出てきそうです(笑)
なので☆1個減点です。
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形式: 文庫
第二部になって、なんかファンタジー要素が多くなってきて、戦記物じゃなくなりつつある。
今回の海戦も描写と展開が雑だった。
あとサーシャがああなるのはシリーズ登場から分かってた事だけど、一戦して、これじゃあ「凄い人」じゃなくて「いい人」という印象しか無い。キャラとして魅力的だっただけに、もっと逝かし所があった気がする。
本としては凄く面白いし、買って損はしないけど、第一部が完璧だっただけにどうしても期待してしまう。
第三部に向けてのタメ時と信じたい。
主人公側のファンタジー要素は成るべく「ここぞ」という時だけにして「戦略・戦術・政治・計略」などの「人間の力」で上回る事は不可能なのかな…?

追記 第二部になってファンタジー要素が強くなったと感じる一番の点は、名も無き一般兵の存在感が無くなった事です。
今回の海戦は敗戦だった事もあり、仕方ない所もあると思うのですが、第二部になって戦姫や黒弓の力で力押しの印象が強く、一般兵は周りで戦ってる「背景」の様に感じてしまいます。第一部では村人まで偽兵の計で参加した、等、役割が在りましたが、これならば別に戦記物にしなくても「千の魔剣と〜」と同じジャンルでいいのでは?と感じるのです。
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