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魔弾の王と戦姫〈ヴァナディース〉5 (MF文庫J) 文庫 – 2012/8/23

5つ星のうち 3.9 11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

ムオジネル軍との戦いから十日。“銀の流星軍"はぺルシュ城砦に駐屯し、きたる決戦の準備を進めていた。一方、五頭の竜を従えたテナルディエ軍は北上し、ガヌロンの本拠地アルテシウムへ向かう。三つ巴の戦いが勃発しようとするそのとき、ジスタート王宮にもひとつの出会いがあった。「ヴァレンティナ……」「おひさしぶりですね、ソフィーヤ」巨大な鎌の竜具“虚影エザンディス"を持ち、儚げに微笑む戦姫、ヴァレンティナ。ソフィーも警戒する彼女の目的とは……? そして遂に切り開かれる戦端のなか、ティグルは大切なものを失い、なお前に進むことを求められる。そのとき、背中に吹くのは力強き銀色の風――。最強戦姫ファンタジー、第1部堂々完結!

内容(「BOOK」データベースより)

ムオジネル軍との戦いから十日。“銀の流星軍”はペルシュ城砦に駐屯し、きたる決戦の準備を進めていた。一方、五頭の竜を従えたテナルディエ軍は北上し、ガヌロンの本拠地アルテシウムへ向かう。三つ巴の戦いが勃発しようとするそのとき、ジスタート王宮にもひとつの出会いがあった。「ヴァレンティナ…」「おひさしぶりですね、ソフィーヤ」巨大な鎌の竜具“虚影エザンディス”を持ち、儚げに微笑む戦姫、ヴァレンティナ。ソフィーも警戒する彼女の目的とは…?そして遂に切り開かれる戦端のなか、ティグルは大切なものを失い、なお前に進むことを求められる。そのとき、背中に吹くのは力強き銀色の風―。最強戦姫ファンタジー、第1部堂々完結。

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登録情報

  • 文庫: 291ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2012/8/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840146853
  • ISBN-13: 978-4840146852
  • 発売日: 2012/8/23
  • 梱包サイズ: 14.6 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 影夜 投稿日 2012/8/26
形式: 文庫
今回のお話で、ブリューヌ国での内戦は決着。

そして、ティグルを取り巻く環境も、この巻で大きく変わります(詳細はネタバレになるので控えますが…)。

なので、第一部完と言う感じです。

主人公や戦姫の持つ武器の、謎も大きく残るので。

挿絵の方が変わってます。

よし☆ヲ氏は表紙だけです。

挿絵の方も、悪くは無いのですが、急に変わった事と大きく、画風が違うので違和感が在ります。

魔弾はやはり、よし☆ヲ氏のイメージが強いので、氏の一日も早い回復を。
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形式: 文庫 Amazonで購入
↑のBOOK内容(「BOOK」データベースより)にあるように、ブリューヌの内乱が終わり、第一部完となる巻です、内容は前巻の続きからテナルディエ軍との決戦終了まで書かれています。
ちなみに、挿絵は担当のよし☆ヲがお休みのようで変わりに、漫画版の魔弾の王と戦姫の担当の柳井伸彦氏が描いているようです。
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形式: 文庫
シリーズ第5弾
テナルディエとの戦いに決着が付く。
本巻で第一部完と言ったところだ。

しかし、読み終わっての感想はこうだ。
一体、魔弾の王とはなんだったのか?

ティグルとテナルディエの戦いにおいては、
魔弾はほぼ活躍がなかった。あまりに不完全燃焼だ。

そして、レギンが王族である事を証明する行方が、
「え?それでいいの?それだけ?」であった。

ガヌロンが自分が治める都市を焼き払って、ジスタートに向うのにどういう意味があるの?

なにからなにまで、中途半端だ。

自分で作ったジクソーパズルのピースを、適当に組み合わせていい加減にパズルを完成させた。
しかも、ピースがいくつも余っている。
本作はそんな感じだ。

それなりに盛り上がる場面もあったが、あまりに作者の構成力が無いので、
作品の完成度としては低いと言わざるをえない。

次巻を読むか否かは、正直迷っている 。
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投稿者 Tkru93 投稿日 2012/11/17
形式: 文庫
この5巻でブリューヌ内での戦いが一段落しました。ガヌロンがブリューヌから抜け出してティグルvsテナルディエとなった。この5巻はお色気シーンなどは少なく、ひたすら戦っていた。少ないといってもエレンや新戦姫・ヴァレンティナの乳を揉んだり触ったりしてる。さすがティグルさんw(※ただMF文庫Jの作品の中では堅い作品で面白い)
今回表紙になってたヴァレンティナは出番が少ないです。しかしガヌロンと繋がってたりと怪しい動きを見せている。ミラやエリザヴェータも敵に回っていたが、あくまで自分の領土のために動いていた。だがヴァレンティナはそれとは違う雰囲気を出してるので先が気になりますw
1巻〜4巻までイラストを書いていた、よし☆ヲ氏が病気のため表紙だけで中の挿絵は違う人が担当していたので少し不満ですが本の内容は間違いなく★5で今MF文庫Jで刊行されているライトノベルの中では間違いなく5本の指に入ります!!読んだことがない人は1巻から是非読んでみて下さい。間違いなくハマります!!
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投稿者 zero 投稿日 2012/8/24
形式: 文庫
王道だけれども綿密にバトルシーンを兵法に乗っ取って書かれているのでとても楽しめました!第一部は毎回同じクオリティーを保っていたので第二部から楽しみです!

絵師さんについては今回だけ体調不良の為たので仕方ないと思います。川口さんは刊行ペース速すぎますからね…先月に一迅社の出たばっかりなのに今月にはこのMF文庫の作品。そして来月にまた一迅者の作品…月一冊のペースで出してるので速すぎます。買うの大変…

人間、体調不良なのは必ずあるのでそれに愚痴愚痴言うのお門違いだと思いますので。ていうか、オーバーランとかと違って理由が明確なのに責めるとか器が小さすぎ。むしろ、作品をぶっ壊さない程度に仕上げた柳井さんを誉めるべきだと思います。

挿絵なくせよとかラノベじゃなくなっとるし。絵があるからこそラノベなのでそれなくしたら一般文芸じゃないですか。

これから読む人は心を広くして読んで欲しいです!面白さはいつも通りなので!

第二部も期待です!
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