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魔境の女王陛下 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社ノベルス) 新書 – 2012/6/7

5つ星のうち 2.5 32件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「ここは地の涯 シベリア奥地♪」
日本を恐怖に陥れた殺人鬼を大追跡!「どんどん事を大きくして、君にも愉しませてあげるから」と警視庁の史上最強女王・薬師寺涼子警視は部下の泉田らを従え、シベリア出張。犯人が潜伏する秘密都市へと向かった。辿りついた先で見たのは、地獄としか思えぬ驚愕の光景と、世界を震撼させる兇悪な陰謀だった。人智を超えた敵の暴走を止めるべく、涼子は常識を超えた作戦で挑む!

内容(「BOOK」データベースより)

「ここは地の涯 シベリア奥地」日本を恐怖に陥れた殺人鬼を大追跡。「どんどん事を大きくして、君にも愉しませてあげるから」と警視庁の史上最強女王・薬師寺涼子警視は部下の泉田らを従え、シベリア出張。犯人が潜伏する秘密都市へと向かった。辿りついた先で見たのは、地獄としか思えぬ驚愕の光景と、世界を震撼させる兇悪な陰謀だった。人智を超えた敵の暴走を止めるべく、涼子は常識を超えた作戦で挑む。

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登録情報

  • 新書: 234ページ
  • 出版社: 講談社 (2012/6/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061828118
  • ISBN-13: 978-4061828117
  • 発売日: 2012/6/7
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 32件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 369,359位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
政治批判はブログでもやってそっちに書いてください。
私が読みたかったのは政治や世相を皮肉り傍若無人快刀乱麻の活躍をするお涼様です。
コメント 25人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 新書 Amazonで購入
漫画版短編集SP3で名前貸し(田中芳樹の名前で出されているが本編のシナリオは別の人)をされて読者として裏切られたのですが、流石に本業の小説では問題ないだろうと本作を購入しました。
相変わらずの社会批判は本作のある一面なので、過剰ではありますがいつもの事と流して読むことができます。
田中芳樹の作品で貫かれていた信念として、礼節をわきまえる事と恥を知ることが有ったと思います。ところが本作では、未だ震災の傷も癒えずナイーブな題材の東日本大震災に言及しているのですが、この中で薬師寺涼子が特殊素材の毛布を一万枚援助したという行があり、これは実際に欲しかったであろう人がいるわけで、実行していない現実問題に対して慈善行為を行ったと書いてしまうあたり、恥を知らないのか?と思えます。
また、文中で数回出てくる表現で「放射能だらけの日本」と言うのも、実際に苦労している方もいるのだから使うべきではない表現だと思えます。放射能汚染の問題を書きたいのなら、もう少し言葉の表現に気を付けるべきでしょう。
物語の進行も、いつものパターンで新鮮味が無く、他の方のレビューにもあるように、シリーズ中最低の内容だと私も思います。
言葉の使い方が稚拙で、言葉の意味への配慮も足りず、これ本当に田中芳樹が書いたの?と思える事しきりで、過去の田中芳樹作品の見る影も無い気がします。
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コメント 30人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 新書 Amazonで購入
初期のころと比べてキャラが変わってきてる、それも悪い方向に。

お涼さんはずいぶん大人しくなった。
嫌味と毒舌はあいかわらずなんだが、行動は控えめ。
毒舌も「あたしならこうする」といった代案を示すのではなく、単に批判するだけなので嫌味なおばさんといった感じ。
設定での年齢は相変わらず27歳なんだが、ずいぶん老けたなという印象。
例えば装甲車両に積み込んだ軽機関銃は、結局一度も使うシーンがなかったが、今までなら必然性もなく射ちたいから射つ、いや射ちまくるといったシーンが当然あったのではないだろうか?
過去のお涼さんの性格からいって。

泉田クンも最後の取っ組み合いのシーン、なんでキレたのかさっぱり分からなかった。
前後の状況も記述してあるのだが、私にとってはポカーンとするばかりでまるで分からない。
おそらく作者にとっては正当な理由なのだろうが、泉田クンは当然キレるキャラじゃないと思うし。

話の進め方にもいいたいことはあるけど、長くなるので割愛します。
総じて、作者が主義主張を展開することにかまけてて、キャラ魅力やストーリー構成に難あり。
そんな印象です。
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投稿者 バッカス 投稿日 2013/6/29
形式: 新書
 多くの人が残念と書かれています。
 そして、私の中で田中芳樹は「終わった」感が大勢を占めています。
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形式: 新書
このシリーズはそれまで漫画ばかり読んでいた私に読書の楽しさを教えてくれた本の一つだった。活字でもこんなに楽しいストーリー、魅力的なキャラクターを表現できるんだと感心し、毎回新刊が出るのが楽しみだった。それがここ2、3作は見る影もない…。
とにかく社会批判ばかり。こうも徹底されると、終始うんざりの連続。多少はあってもよいが、8割から9割がそうなってしまうと、肝心の物語が面白くなるわけがない。読了し、主人公達の動きのみ思い出してみると、驚くほどあっという間に終わってしまう。キャラクターの活躍に費やすページが少ないから当然だ。はぁ…。
昔の涼子たちの魅力はどこにいったの?キャラ設定もまったく生かされておらず、新キャラも都合がよすぎる。悪役も魅力がない。
昔からのファンで、いまだに読み続けてる人の中に、この方向転換を歓迎する人がいるのだろうか。垣野内先生はどう思っているんだろう。でも最悪だった前作よりはマシと思うので、星2個にしておきます。
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形式: 新書
 この本は、薬師寺涼子の名を付けた原発批判小説です。

 既存のキャラを無理やり全員登場させ、ことあるごとに原発や政府への批判を垂れ流させるだけで、
肝心の物語はテンプレートをなぞった程度。敵は人間と、科学技術で蘇ったサーベルタイガーのみ。
最早、怪奇事件簿なのに怪奇さの欠片もありません。
 登場人物の描写も、いまいち腑に落ちない。こんなキャラだっけと思う事だらけで、特に、後半
の泉田の行動は突拍子もなさすぎて戸惑いました。その行動に続けてヨードチンキが出てくるので、
おそらく、原発ネタのヨウ素を登場させるためだけに強引に書かれたのでしょう。

 エンディングにまで、降って湧いたように日本批判が出てきて辟易してしまいます。作者は、物語
の書き方を忘れてしまったのでしょうか?

 長年待ち望んでいた新刊ですが、このような残骸を読まされる事になるとは思いませんでした。
 こんな調子が続くようなら、さっさと完結して欲しい。むしろ、自然消滅してくれても問題は無い
なと思ってしまいました。
 好きなシリーズだったのですけれどね。残念です。
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