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魂も死ぬ 単行本 – 2015/11/20

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商品の説明

内容紹介

いかにして魂は移りゆくか?
量子力学、素粒子、臨死体験、生まれ変わり、アカシックレコード、ソマチッド、バイオフォトン、フラクタル理論etc.
あらゆる情報を眺め、考察する。
注目の医師が提起する、逆説の霊魂論

「最初に結論を書いておけば、私は霊魂懐疑派であり、以前は霊魂全否定派であった。
その後、量子医学や医学不要論や世界の陰謀論的構図を知るに従い、たんに全否定していても始まらないとは考えるようになった。
さらに通常の科学や常識では起こり得ないような体験を多数見聞きし、既存の理論がいかにおかしく幼稚かということを知ることもあった。
その私が霊魂についての考察を書くということは、これ以上ない矛盾であると同時に懐疑派だからこそ書けるさまざまな視点があると考えている」
(「はじめに」より)


はじめに
第1章 霊魂をどう定義するか?
第2章 精神とは何か?
第3章 唯物論vs.観念論
第4章 賢人たちの考えた霊魂
第5章 霊体と肉体の二重構造論――スウェーデンボルグの理論
第6章 科学者による臨死体験の研究
第7章「生まれ変わり」の真相
第8章「性格変化」「多重人格」は何を示すか
第9章 分け御霊についての考察
第10章「偽の記憶(フォルスメモリー)」理論
第11章 謎解きのヒント「アカシックレコード」
第12章 ソマチッドの正体
第13章 バイオフォトンとは何か?
第14章 量子力学とは何か?
第15章 多次元構造とリサ・ランドールの理論
第16章 素数、素粒子、電子、そして霊魂
第17章「形成の書」と生命の樹
第18章 この世界はフラクタル
第19章 死とは何か?
第20章 結局「霊魂」とはなんなのか?
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

いかにして魂は移りゆくか?量子力学、素粒子、臨死体験、生まれ変わり、アカシックレコード、ソマチッド、バイオフォトン、フラクタル理論etc.あらゆる情報を眺め、考察する。注目の医師が提起する、逆説の霊魂論。

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登録情報

  • 単行本: 224ページ
  • 出版社: 三五館 (2015/11/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 488320653X
  • ISBN-13: 978-4883206537
  • 発売日: 2015/11/20
  • 梱包サイズ: 19 x 12.8 x 1.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 21件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
図書館で借りて読みました。
この本を一言で表すとスタジアムで野次を飛ばしているおじさんです。
長年観戦(多読家のようです)しているのでそこそこ面白い(参考になる)事を言っているようには聞こえますが
観戦だけで身体知(経験知)ゼロ(少なくともこの本で書いている事に関してはゼロ)の人なので発言内容は浅いです。
また芸風(それとも性格?)がかなり下品です。
著者が出会った人達(患者さんetc)をかなり口汚く評価(特にスピ系は)していますが、それは全部著者自身に当て嵌まる事では?
著者の周りはフラクタル的に著者と相似の人達で構成されているというだけのことでしょう。
稀に例外的に本物と出会う事があったとしても「他人は自分を写す鏡」(特にスピ系は)なのでやはり上記のように評価にしかならないでしょうし。
結論としてはこの人の見解には価値は無いが集めたトピックスには面白いものもあるので500円以下になったら買おうと重います。
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形式: 単行本
魂とは普遍的な存在であると考えていたので、それを「死ぬ」と表現したタイトルに心惹かれ、本書を手にしました。
結論から言えば、正直、私が今まで手にした本の中で、一番のハズレだったかもしれません。

本書は、霊魂に関する既存の考察を引用しながら、自らの考え方を説明すると言う構成をとっている”と言うポーズ”を取っています。
実際の所、引用と言うよりは、むしろネットでちょっと調べれば解る程度の知識を、要点を絞らず無駄に垂れ流しすだけ。
まるで、文字数を稼ぐための姑息な小細工にしか感じられませんでした。

そして何より問題なのは、筆者の卑屈な自己顕示欲が満ち満ちた、嫌味な文章(語り口)です。
読者としては、論説の内容にのみ集中したいのに、至る所に散見する「俺は皆と違ってこんな事を考えている」「こんな本も書いてるから読んで」と言った様なうそぶきが邪魔で、不快感にウンザリさせられます。比較的簡単な言葉を使っているのに、こんなに読み進めるのが辛い本に出逢ったのは初めてです。特にこちらから喧嘩を売る気も何も無いのに、ひたすら嫌われようとしているかの様な、とても下品な文章です。どうやら、論説より自分を前に出す事の方が目的らしい。こちらは論説に興味があり、筆者に興味があって購入した訳では無いのに。

肝心
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形式: 単行本 Amazonで購入
無神論と、科学の非絶対的評価と、冷徹なまでに冷静極まりない著者らしい、あくまで客観的かつ自身の現段階で取る考察と見解が、私にとっては非常に腑に落ちるものだった。身近な者を喪失した経験のある私であっても、なんらの宗教的希望的観測を交えずに、この世以外の捉えどころのない存在と非存在の間の余地あるいは多次元を、著者の論理と行間に感じた/強いて言えば認識させられた。
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形式: 単行本 Amazonで購入
筆者のただの独りよがりに過ぎず、深い考察があるわけでもない。
単にとりとめもなく書き連ねたメモのようなもの。
もう少し、筆者なりの考えを示してほしかったが、この筆者の実力がこんなものなのか?
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形式: 単行本 Amazonで購入
フラクタル理論とは、自然界の営みにおいて、地球上は勿論のこと、大宇宙から原子に至るまで、万事、相似形のように形成されているという考え方を言う。

私にとって、「霊魂」の有る無しは、究極のところ、「生命」の有る無しという意味に通じてくると言える。
だが、内海氏が投げ掛けていることは、結構、なるほどな、と思わされた。
霊魂否定派でありながら、あえて霊魂を肯定する立場に立ってきちんと調べた上で考察を加えてある点は評価に値すると思う。
そもそも、考え方が異なる分野の諸々は、ハナから受け付けないという方がほとんどではないだろうか。だから、批判するにしても、的はずれのケースが多いし、全否定のみで、歩み寄ることなど土台無理だろうし、また、新たな発見などあり得ない。

例えば、内海氏の言われる「生命の樹」に対して、私たちが(霊魂も引っ括めて)一枚一枚の葉っぱであるという例えなど、実に面白い視点であるなと感じた。
それは、肉体は勿論、「霊魂」も、とにかく一切合切含めて、平等に「死」を迎える、ということを意味する。
つまり、内海氏は、宇宙全体を貫く「自然の法則」の下で、「霊魂」のみを特別視したり、人間のみを「霊的レベルが高い」などと特別扱いする必要がないということを指摘しているわけである。
そして、彼は
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