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魂の伴侶―傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅 単行本 – 1996/11

5つ星のうち 4.3 74件のカスタマーレビュー

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商品の説明

商品説明

   縁のある人とは小指と小指が赤い糸で結ばれていた―― 日本でも古くからこんな表現がある。その言葉を証明するようなことが、著名な精神科医の眼前で繰り広げられた。本書は、前世で別れた魂が、数千年ともいわれる旅を経てお互いを探し当て、再び結ばれた男女の話である。

   著者のワイス博士は日々多くの患者と向き合っている精神科医である。ある日、催眠退行療法を実践中に患者がしゃべったことが、実は亡くなった実子からのメッセージであることを知り(その話は『前世療法』に詳しい)、前世を知ることの意味を悟る。その後、フロリダに住むある女性と、メキシコに帰国する直前の男性を別々に治療中、ふたりが語る過去生での体験に共通点があることに気づく。精神科医として厳守すべき個人の秘密を他者に明かすことはできないが、この2人は再開すべき運命にあると直観する。その後、紆余曲折を経て、ふたりは自然に引かれ合うように再開し、結ばれたという実話である。本書では、魂の伴侶(ソウルメイト)を探し当てた幸福な例が、臨床記録にふれて書かれている。

   ダイアナ妃が本書を読み「なぐさめられ、心が穏やかになった」と言い、ワイス博士との面会を申し出ていたという。しかし、その2週間後に彼女はパリで亡くなり、面会は実現しなかった。人は必ず、会うべきときに、会うべき人と出会うということに、不幸な結婚生活を強いられていた彼女は共感したのだろうか。人間関係、ことに恋愛関係に悩む人には、心休まる1冊となるだろう。原題は『Only Love Is Real: A Story of Soulmates Reunited』。(齋藤聡海) --このテキストは、文庫版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

精神科医ワイス博士は、前世の記憶をもつ患者に接するうちに、前世の実在を信じるようになった。そして誰にでも、生まれ変わるたびにめぐり会うかけがえのない魂の伴侶(ソウルメイト)がいることを知る。ある時、彼は、患者のアメリカ人女性エリザベスとメキシコ青年ペドロが、お互いに魂の伴侶であることに気づく。二人を引き合わせたいという思いと、医師としての守秘義務の狭間で揺れ動くワイス博士。治療を終えたペドロの帰国の日が迫っていた…。

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登録情報

  • 単行本: 265ページ
  • 出版社: PHP研究所 (1996/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569554024
  • ISBN-13: 978-4569554020
  • 発売日: 1996/11
  • 梱包サイズ: 19.4 x 13.4 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 74件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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自分も是非ソウルメイトに合ってみたい
もしかしたら知らないうちに既に会っているのかもしれない
そう考えると人との出会いを大切にしたいと思うのだが
今の世の中、電話が掛かってくると物売りやら詐欺やらで
うかつに人を信じたら大やけどをしてしまう
さらに、呼び鈴もしかりで、表に出てみたら、これまた物売りやら
詐欺まがいの者やらカルト宗教の勧誘ばかり
うかつに人を信じたら今の世の中それこそ地獄に落ちてしまう
どうしてこれだけ輪廻転生を繰り返して修行しているのに
一向にこちらの世界は悪人ばかりで犯罪ばかりが目につくのだろう
これでは全く輪廻している意味が無いように思うのだが
こんな中でソウルメイトを探すのは至難の技に思えてならない
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ビジネス本しか最近は読まなくなったが、たまにはこんな本で宇宙や時空を超えるようなストーリーに入れたのは面白かった。たまには人生、魂の神秘を感じて見るも良い。退行催眠を受けてみたくなった。
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~前世があるとか輪廻転生してるとかいうことに対して、正直言って疑問を持ってる。けど、それでも、「自分は孤独ではないのだ。自分と自分以外とは切り離せない一体のものなのだ。」とか、「うまくいかない人間関係も、自分に必要なステップの一部なのかもしれない」と考えると、生きるやすくなると思うんで、「もしかしたら世の中ってこういう仕組みなのかも~~しんない」と思っといたらいいんじゃないかなぁ。幸せって、「何を手に入れたか」ではなくて「どう感じたか」で決まると思うんで。あっ、ただ、なんかこれだけ他人の前世が詳細に語られてしかもソウルメイトを発見したと聞くと、自分の前世もソウルメイトもわからない自分がちょびっとさみしくなるなー。一生懸命目を閉じたまま黒目を上に上げてみたけど何に~~も心に浮かんでこないー。~
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愛の情景が、丁寧な言葉でつづられています。
私はそのようなものに憧れているので泣けました。
内容の真偽よりも、愛に重点を置きたい方や、より良く生きたい方にお勧めです。
あと毎日がつらくて仕方がない人にも、智慧の言葉を読むだけでも十分に恩恵は受けられると思います。
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魂は成長(進化)できる。 ただし、現世で向上できなければ、来世も同じステージに居続けることになる(課題をクリヤーするまで)。

色眼鏡を外して読むと、いろいろ見えてくるものもある(信じる・信じないは別として)。

「愛」は悲しみを癒してくれる。

「愛」はあらゆる障害を克服する。

「愛」は時・空間を超越する。
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ペドロとエリザベス2人がそれぞれに過去生を遡ることで真実の愛を追求するストーリー部分はサラッと読めますが、ところどころに散りばめられられているマスターからのメッセージや、偉人達のお言葉には重みがあります。特にマスターからのメッセージはサラっと読んでしまうと、言葉の中に含まれている大切な部分までは消化できないと思います。いずれにしても、魂、輪廻転生、愛、生きるということ・・色々なことを気づかされる内容であることは間違いありません。
この手の本の影響で、好きな人を都合の良い解釈でソウルメイトだと思い込んでしまう人がいると思うとの意見もありますが、それはエゴや幻想の愛であって、この本が伝える真実の愛とは全く異質なものだと思います。私達は自己都合な愛なのか真実の愛なのか、見極めていく使命をも担ってこの世に生きてきたのだ・・ともこの本を通じて教えられたように思います。
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一番最後のフィロの手紙のところで、(原文)"We are ignorant of when the soul enters the body." は、本書では「魂が肉体に入ると何も分からなくなる」と書かれているが、「いつ魂が肉体に入るかを知らない」という意味ではないのか。また、その後の「良きことの始まりなのです。」も、原文では "It is a good beginning." であり、"a beginning of a good thing" ではないことから「いい兆しです。」程度の意味ではないのか。本書を締めくくる、結構重要な箇所であると思っていただけに驚いた。
また、「時間など実はありません。あなたには~」という箇所があるが、原文では "There is no time anyway." となっている。 anywayには「実は」という意味はないのであり、訳として不適切だと思われる。「実は」という意味を持たせたければ、actually なり in fact なりを原文で使ってあるだろう。
まだ原文すべてを読むことはできておらず、また一々の箇所を付き合わせて確認するなどもっての他であるが、翻訳者の能力、正確さ・丁寧さに甚だしい不安を覚える。それは、本書だけではなく、翻訳者の他の翻訳本内にも同様に明らかなミスが見つかるためである。(誕生日の翌日と前日を逆にしたり、など。)
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