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[三部けい]の鬼燈の島―ホオズキノシマ― 1巻 (デジタル版ヤングガンガンコミックス)
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鬼燈の島―ホオズキノシマ― 1巻 (デジタル版ヤングガンガンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 3.8 11件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 193ページ

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商品の説明

内容紹介

家庭に問題のある子供達を引き取る施設『鬼燈学園』。そこには、知ってはならない『秘密』がある――。“登ってはいけない階段”。“書き殴られた悲痛の叫び”。“白いワンピースの少女”。そして“嘘が得意な大人達”。自然豊かで優雅な離島が、虚偽と欺瞞で血に染まる…。

内容紹介

家庭に問題のある子供達を引き取る施設『鬼燈学園』。そこには、知ってはならない『秘密』がある――。“登ってはいけない階段”。“書き殴られた悲痛の叫び”。“白いワンピースの少女”。そして“嘘が得意な大人達”。自然豊かで優雅な離島が、虚偽と欺瞞で血に染まる…。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 53179 KB
  • 紙の本の長さ: 207 ページ
  • 出版社: スクウェア・エニックス (2008/5/22)
  • 販売: 株式会社スクウェア・エニックス
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00J4C8GRO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
何気なく購入しましたが、予想外の良作でした。

閉鎖された舞台設定などは昨今はやりのソリッド・シチュエーション・ホラーのようでありながら、登場人物の誰が正しいのか?という謎と過剰なまでに張り巡らされた伏線は文句なしに本格ミステリのていをなしています。

まだ一巻で導入部ですが、すでに複数の死者が出ているようです。
近年スクエア・エニックスによく見られるプロットが練り上げられた傑作の一つだと思います。
ときおり挿入される作者お得意の肉感あるエロシーンもなかなか。
買う価値ありです!
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形式: コミック
身寄りのない少年心(こころ)は、目の不自由な妹夢(ゆめ)と共に小島に建つホオズキ学園にやって来た。島の住民は、学園の教師4名と学年の異なる生徒4名のみ。心はそこでリーダー格の少年から忠告を受ける。
『大人の言う事を信じるな』
『死にとうなかったらな』
彼の話では、以前在籍していた生徒が大人達によって消されたと言うのだ。
子供達の周りで不審な動きを見せる教師達、そしてついに犠牲者が……。

まだまだ話は始まったばかりで、小島には似つかわしい大きさの船着き場、学園全体を囲い込む金網、開かずの間にある登ってはいけない階段、不審な教師達、正体不明の白いワンピースの少女…等々、とにかく謎は深まるばかり。
また、子供達自身もそれぞれ問題や障害を抱えており、それがさらに緊迫感を高めている。

かなり面白く読めたのだが、こちらの期待のハードルを随分上げてしまった訳で、これは余程の着地点を用意していないと完全な肩透かしに終わってしまう怖れがあり、今後の展開に期待半分不安半分だ。
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形式: コミック
非日常に日常的に侵食されてゆくことの恐怖を描いた現代ミステリな表題作長編『鬼燈の島』の第7話までを収録した第1巻は著者の17冊目。
ほか、『鬼燈学園見取り図』1頁。後描き漫画『非日常的な日常』4頁。

刻は平成19年夏。
舞台は特殊な状況下にある子供を預かる施設としての学園だけがある孤島。
孤島という名の閉鎖空間内のキャストは、
島の象徴でもあるホオズキ『妖精のランプ』にあやかり『子供達を照らし続ける灯りでありたい』と願い学園名とした『園長』。
赴任したての女教師の『雪乃』。
セクハラ教師『桑舘』。
寡黙な教師『臼井』。
使命感がトラウマ化してる4年生の兄『心』。
その盲目の妹『夢』。
虚言癖が慢性化してる6年生『力也』。
大人不信症の4年生『秀一郎』。
失語症の5年生『初音』。
トラウマからの逃避で過食症な4年生『太』。
ほかに、この物語の大きな鍵を握る白いワンピースの少女など。

この物語は純然たる本格ミステリ仕様になってます。
ありとあらゆる頁にトリックがしかけられています。
謎を解く鍵が大量にばらまかれている反面、そのほとんどがダミーの役割を果たしていて、確定できる事実は極僅か
...続きを読む ›
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形式: Kindle版
何かしら障害を持った小学生を引き取る孤島の学園で、
子供たちの身に危険が迫っていくミステリー。

立て続けに登場人物が出そろう序盤はやや混乱したが、
それぞれの特徴をつかめる頃になると、
先の展開が気になって止まらなくなった。

ラストで明かされる真相はやや肩すかしだったが、
テンポもよく、ちょうどいいボリュームで完結する。
少ない巻数で一気読みできる気軽なミステリーとしてはまずまずのデキ。
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形式: コミック
一巻は確かにおもしろい。ミステリーっぽく色んな不吉な出来事が起こる。でもなあ。これ以降の巻を読むと全然凝ったミステリーになってなくて一巻はこけおどしだったのかと思った。
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形式: コミック
同作者の作品はカミヤドリと僕だけがいない街が良作なのでそっちを読んだほうがいい。
これは冒頭の勢いだけで尻つぼみな展開。
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