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鬼灯の冷徹(1) (モーニングKC) コミック – 2011/5/23

4.5 5つ星のうち4.5 1,253個の評価


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あの世には天国と地獄がある。
地獄は八大地獄と八寒地獄の二つに分かれ、さらに二百七十二の細かい部署に分かれている。
そんな広大な地獄で日々さまざまなトラブルに対処する鬼神がいる。それが閻魔大王第一補佐官・鬼灯である!
冷徹でドSな鬼灯の仕事ぶり、とくとご覧あれ!


あの世には天国と地獄がある。地獄は八大地獄と八寒地獄の二つに分かれ、さらに二百七十二の細かい部署に分かれている。そんな広大な地獄で、膨大な仕事をサラリとこなす鬼神。それが閻魔大王第一補佐官・鬼灯である。冷徹でドSな鬼灯とその他大勢のわりかし楽しげ地獄DAYS ! 作品内の地獄が楽しそうだからって、現世で悪いことしないように!

商品の説明

著者について

2010年、『非日常的な何気ない話』で第57回ちばてつや賞佳作を受賞。
その中の一編「鬼」に登場したキャラクター・鬼灯を主人公にした『地獄の沙汰とあれやこれ』が「モーニング」2010年32号に掲載されデビュー。
その後数回の掲載を経て、タイトルを『鬼灯の冷徹』と改め連載開始!

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2011/5/23)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2011/5/23
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • コミック ‏ : ‎ 128ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4063870170
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4063870176
  • 寸法 ‏ : ‎ 13 x 1 x 18.3 cm
  • カスタマーレビュー:
    4.5 5つ星のうち4.5 1,253個の評価

著者について

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江口 夏実
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カスタマーレビュー

星5つ中4.5つ
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上位レビュー、対象国: 日本

2023年6月26日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
桃太郎という、誰もが知っている日本昔話のキャラクターが登場し、抵抗なく読み進めることが出来ました。
2022年8月8日に日本でレビュー済み
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日本の地獄をコミカルに描いた作品です。
2018年11月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
絵柄は正直苦手でした。
ですが読んでみたら意外と面白く、地獄について楽しく学べたりします。
“地獄の沙汰とあれやこれや”という鬼灯の冷徹のプロトタイプ的な話(作者様のデビュー作?)も収録されていました。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年11月22日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
原作が気になってついに購入しました。
ちょこちょことアニメには無いセリフ等が混ざってて嬉しいです!
続き買います!
2022年1月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
今頃になって知り、はまりました。地獄が国別/経済圏別だったり、いろいろ解釈が楽しいし、動物形のキャラがとてもかわいいです。
2022年4月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
シリアスな時代物だと思って読んだら、ギャグまっしぐらの漫画でした。クールな主人公かと思っていたのでギャップが凄かったです。所々、読みずらいですが、こういう怖くない時代物の話もありだな、と思いました。面白かったです。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2014年8月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
なんとなく日本の天国と地獄の雰囲気がつかめる本。天国・地獄に行く前に一読してみてはいかがでしょうか。

こりゃ、おもろい。

現世と同じように地獄も人材不足な今日のこのごろ。閻魔大王の有能な右腕である鬼灯くんは今日も寄せられる地獄(と天国)の様々な問題を一つ一つ解決していく。そんな鬼灯くんを中心に地獄の日常を描き出す。

オリンピックみたいな大会、「和漢親善競技大会」での聖徳太子VS諸葛孔明の知恵比べとかものすごーく見たい!

地獄では機械的に恐ろしいことが行われているのだと思っていたけど、確かに地獄を運営していくためには様々なコストがかかる。

血の池地獄に入れる血をどうやって集めるのかとか、釜ゆで地獄の温度調整は誰が行うのかなど、地獄が期待に応えるためには会社と同じように人材と設備が必要。そう考えると地獄もなんだか、身近なものに感じられる。もちろん、死後に行きたいと聞かれたらNoですが。

【キーワード】

天国と地獄

閻魔大王

桃太郎

鳥獣戯画

金魚草

白鐸

鬼灯

桃源郷

諸葛孔明VS聖徳太子 with 太公望・卑弥呼

楊貴妃・小野小町

【手に入れたきっかけ】

Kindleキャンペーン!
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2021年1月5日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
オススメです。