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鬼灯さん家のアネキ (1) (角川コミックス・エース・エクストラ 22-1) コミック – 2010/7/4

5つ星のうち 3.7 27件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

高校生の鬼灯吾朗には、血のつながっていないアネキ・鬼灯ハルがいる。わがままでエロいハルと、そんなハルにイタズラされて悔しいけど感じちゃう変態吾朗が織り成す変態シスコンコメディ!!


登録情報

  • コミック: 132ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2010/7/4)
  • ISBN-10: 404854506X
  • ISBN-13: 978-4048545068
  • 発売日: 2010/7/4
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 14.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 27件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
義理の姉とその弟が同居で、義姉の女友達とも色々あって・・・

と書くと、一般的なハーレム漫画のようですが
漫画全体がフェミニスト的というか、理不尽に振り回される弟と、それを喜ぶ姉〜のワンパターンで
女尊男卑というか、全体的に男性が読むと不快感を感じる場面が少なくありませんし
そんな義姉さんが好きな弟にも感情移入できませんでした

巻数が進めば改善されるという事も無いので
一巻で合わないなと感じたら、購入するのはやめておいた方が無難でしょう

なんというか、一見すると男性向け漫画に見えますが、内容は女性向けのように思えます
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形式: コミック
姉の悪戯が短絡的というか,ワンパターンなので飽きます。
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投稿者 Customer 投稿日 2011/6/15
形式: コミック
いろいろな女の子に囲まれて過ごす、ハーレムものの学園コメディ漫画です。
よくある日常系漫画の姉萌えバージョンと言った所でしょうか。
勉強もできてしかもかわいくて、何かとちょっかいをだしてくる姉、ボーイッシュで不器用な女の子、巨乳で金髪(おなじみ、金髪だけど不良ではない系)のお金持ちの女の子・・・
といったような、どのアニメにもいそうな既視感のある女の子たちに、オタクで引きこもりがちな弟(隠れイケメン)といった、これまた既視感の強い主人公が、なぜかモテモテ。
といった話なのですが・・・

ストーリーもキャラ設定も世界観も、全てがありきたりで特筆すべきところが見当たらず
話の展開も短絡的で深みがなく、あまり話に没入できませんでした。
あまり深く考えずさらっと読もうにも、姉のセクハラ行動に萌えを見出せず、姉の行動にイライラするだけだったので、見ていて苦痛でした。

エロ漫画のエロ部分だけない漫画、という感じです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
姉という設定で下品ことやらせておけばいいと思っている感が半端ないです
エロいでも面白いでも可愛いデモありません
キャラクターとして成り立ってない。
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投稿者 へのぴんた VINE メンバー 投稿日 2011/12/2
形式: コミック
初巻こそ姉貴のキャラが活きた良作でしたが巻数が進めば進むほどオチがワンパターン化していき、肝心の家庭事情の核心部分は最後まで完全スルーというヘタれっぷりにガッカリ。
特に最終巻に至ってはなんだか人気があるから無理やりにでも書かされてるという印象を受けるくらいグダグダな内容でそのままの流れで終わってしまい全く持って不完全燃焼な作品になってしまいました。
巻末の著者コメントを見る限りでは、今後続編や番外編を書く気は無さそうですので非常にモヤモヤ感が残る終わり方になってしまい残念です。
アニメ化は1巻の頃から既定路線のような感じでしたが、このままアニメ化してもどうしようもないのでキチッとしたオチをつけてくれることを制作会社に期待したいところです。
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投稿者 アマツユタカ トップ1000レビュアー 投稿日 2010/7/5
形式: コミック
血の繋がらない姉弟の日常を4コマ中心に描いています(別居している実姉も存在します)。

商品紹介では弟は変態扱いされてますが登場キャラクターの中ではそんなに変態チックではなく過剰なシスコンの健全な?普通の高校生です、本当に変態というのは鬼灯吾朗(弟)に想いを寄せホレ薬とか作ったり妄想にトリップする美咲先輩でしょう。

4コマ漫画なので恋愛というよりは姉弟の日常をクラスメイトや先輩を交えつつギャグ中心で描いている作品なので義姉との恋愛を期待している人にはお勧めしません。

なんて事ない日常風景を面白おかしく楽しみたいという人にはお勧めします、姉のいたずらで熊と戦うというような非日常な描写もありますが基本はギャグ中心漫画なので違和感はありませんでした。
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形式: コミック
事前情報が一切無いままに、賭けの一種とも言うべき、いわゆる「ジャケ買い」というもので購入してみたのだが、今回の賭けは大正解だった。
取りわけ、主人公とヒロインである主人公の姉が互いの存在によってキャラが立っていること。美咲や京など脇を固めるキャラたちも違和感なく物語の素材として活かされているという、漫画作品の原則を無難にこなしていることである。

主人公・鬼灯吾朗が姉に寄せる至誠に満ちた溺愛ぶりと、ヒロインであり、吾朗の姉(無血縁)・鬼灯ハルの、弟に対する愛情ゆえの嗜虐的好意との懸隔が非常に予定調和と成している。吾朗に女性の影を感じた時のハルの微妙な動揺描写だけでも相当に完成度の高い作品である。

しかし、この作品を見て思ったことは、やはり近年のヒロイン像というのが、いわゆる「肉食系」という力強い女性像が多いと言うことなのだ。時代の流れなのかと思った次第。
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