通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
高校生にも読んでほしい海の安全保障の授業 - 日本... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: 中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)中古品のため商品は多少の日焼け・キズ・使用感がございます。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
3点すべてのイメージを見る

高校生にも読んでほしい海の安全保障の授業 - 日本人が知らない南シナ海の大問題 - 単行本(ソフトカバー) – 2016/12/14

5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,400
¥ 1,400 ¥ 488

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 高校生にも読んでほしい海の安全保障の授業 - 日本人が知らない南シナ海の大問題 -
  • +
  • 高校生にも読んでほしい安全保障の授業
  • +
  • 守るべき人がいる
総額: ¥4,137
ポイントの合計: 127pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

今、南シナ海では何が起こっているの? 日本と南シナ海問題はどんな関係があるの? そもそも領海や排他的経済水域ってどういう意味? 東シナ海にも危機が迫っているのは本当? 平和な日本と平和な世界のために私たちにできることは? ――中国による人工島などの建設により対立が続く南シナ海、中国による尖閣諸島への領海侵犯が続く東シナ海……海に関する基礎知識、現状、中国の狙い、さらに解決策まで、“ヒゲの隊長"佐藤正久議員がどの本よりもわかりやすく徹底解説! そして巻末では自他ともに認める“政治大好き"タレントの春香クリスティーンさんが、国民を代表して佐藤議員に直球質問! 前作「高校生にも読んでほしい安全保障の授業」に続く、2限目の開講です。

内容(「BOOK」データベースより)

日本人が知らない南シナ海の大問題!時事問題を詳しく学び次に何をすべきか考える!平和で美しい海を実現するためにできること―ヒゲの隊長が綴る「日本の海」の守り方。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 191ページ
  • 出版社: ワニブックス (2016/12/14)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4847095189
  • ISBN-13: 978-4847095184
  • 発売日: 2016/12/14
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 1.7 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 227,533位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
5
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
すべてのカスタマーレビューを見る(5)
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 金吾庄左ェ門 トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/12/18
形式: 単行本(ソフトカバー)
 中国が南シナ海や尖閣諸島を押さえる事で、日本の石油ルートが封鎖されどこか遠くの海峡封鎖以上に危険を迎える事になるのですから、法の支配と国際的に主張したり海上保安庁の機能強化するだけではなく、力の行使もためらうべきではないと思います。直接的にやれば中国の思う壺かもしれませんが、アメリカが行っている航行の自由作戦に日本からも積極的に艦艇を参加させるのも手段の一つです。法の支配も(軍事)力という背景があってこそではないでしょうか?
 日本の国土は狭いかも知れないが、北方領土も尖閣諸島も竹島も広い海も含めて全て日本領と、国民に周知徹底したり、国際社会に訴えるのも必要な事ですが、力の行使ができるように憲法改正などの必要な法改正もすべきです。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
「教えて!ヒゲの隊長」シリーズです。

途中部分の逆さ地図をご覧ください。
日本の位置が、太平洋に出ていきたいロシア、中国、韓国、北朝鮮にとって、
如何に邪魔で邪魔で仕方ないか…、まずはここを把握理解。

中国が挑発を続けている尖閣諸島のこと、日本にとってのシーレーンの重要性、
北方領土のこと、日米関係、(中国・韓国・北朝鮮以外の)アジアとの友好関係を築くこと
の意味など、良く考えながら読んでみてください。

『紙くず論理』を振りかざす無法中国に日本は如何に対抗していけば良いのか?
学生のうちから考えておくといいです。日本は決して安全で平和ではありませんので。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
 元陸上自衛官で現在は自民党の参議院議員を務める著者による、南シナ海・東シナ海で現に起きている軍事的脅威、日本が周辺国との間に抱える領土問題、海洋を巡る基本的な用語の意味などを説いた本。著者の本を読むのはこれが初めてであるが、非常に解りやすく、また、元自衛官だけあって防衛の現場に関する知識も豊富かつ正確であり、信頼の置ける内容である。しかも著者は、中国人が、どれほどまでに日本人の理解をはるかに超えた常識外れな人間であるかという事実につき、深く認識し、繰り返し強調しており、この点にも好感が持てた。高校生だけでなく、軍事のことになると思考が停止するよう飼い馴らされている大人たちにも、「国を衛る」という気概と任務の重要性を知るために、広く読んでほしい一冊である。
 想像してほしい。他人の所有物がほしくて堪らない男が、『いつかあれを奪ってやる。』という執念に燃え、虎視眈々とその機会を窺い続け、隙を見付けるや、ここぞとばかり拳銃と刀剣を手に所有者に襲い掛かり、所有物をわがものとし、「俺の実力も大したものだ。」と得々としては、同じ行為を繰り返しているとしよう。彼の理屈からすれば、「俺はあれがどうしてもほしい。だからそれを手に入れるのだ。」ということになり、それが社会の決まりに反する悪い行為だという認識は彼には毫もない。それ故に、自らの行為を周囲から非難されると、「実力で所有物を強奪し
...続きを読む ›
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 アマゾンカスタマー トップ50レビュアー 投稿日 2016/12/30
形式: 単行本(ソフトカバー)
元自衛官の「おヒゲの隊長」佐藤さんならではの、現場の危機感をよく知った方のお話、巻末は春香ちゃんの質問に答えて。
佐藤さんの指摘通り、日本列島が、地政学的に見てどれだけ特異な位置にあるか、これはもう一目瞭然!
南シナ海で起きていることの意味は、もっと討論されなくてはならないことであるにもかかわらず、NHKをはじめとするリベラルに席巻された大手メディアでは、めったに取り扱わない。海路を奪われたら、日本のエネルギー問題は、一気に大混乱になるというのに!
先の大戦は、経済封鎖を受けた日本が「座して死を待つ」というわけいかず、止むにやまれぬ活路を打開せんとして戦ったものであることを、思いだし気づいてほしい。
自然の要塞、海は日本を守ってくれている要塞。
尖閣にしても竹島にしても敵は日本の領海を侵食する一歩から、虎視眈々と手ぐすね引いて日本の対応を見計らっている!
うかうかしてはいられない・・・まして「世界の警察官をやめた」オバマのその後は、さらに米国頼みにできないトランプを迎え、日本は独自の国防を必要とする時代に入ったのだろうと思う。平和は、ただ祈って9条を唱えていれば、手に入るのか真剣に考えてほしい。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
とにかくわかりやすい!高校生にも読んでほしい安全保障の授業シリーズ第2弾。南シナ海といっても、海のことも詳しくないし、場所も日本から遠くていまいちよくわからなかったが、この本を読んで、現状がストンと腹に落ちた感じがした。海を考えるときには、「誰が・どこの国が」というよりも、まず、「ある地形なり海の経路なりの地理的状況に、どういう動きが為されると、その結果どうなるのか」を考えることが大切なんだなと学んだ。とてもわかりやすかったので、高校生をはじめ万人に広くおすすめ。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告