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高校生からのマルクス漫画講座 単行本 – 2015/6/12

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商品の説明

内容紹介

盟友エンゲルスとの出会いから、地下組織の結成、『共産党宣言』、マルクス流「革命が起きるワケ」、世界的スターになるきっかけまで。ワイン好きで女性に弱くて、ブルジョワ的生活を送った愛すべきマルクスおじさんの波乱に満ちた生涯!!

内容(「BOOK」データベースより)

盟友エンゲルスとの出会いから、地下組織の結成、『共産党宣言』、マルクス流「革命が起きるワケ」、世界的スターになるきっかけまで。ワイン好きで女性に弱くて、ブルジョワ的生活を送った愛すべきマルクスおじさんの波乱に満ちた生涯!!

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登録情報

  • 単行本: 64ページ
  • 出版社: いそっぷ社 (2015/6/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4900963666
  • ISBN-13: 978-4900963665
  • 発売日: 2015/6/12
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 579,728位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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ゲバラと並行して、そもそも並行して良いものか不明であるが、マルクスについて、唯物論、共産主義について知る必要があると感じ、いきなり「資本論」に手を出すのではなく、易しそうなものや解説的なものから入っていこうと考えた。

それでまず手にしたのだが、私の頭で「資本論」を理解するのがまず困難である事を前提としてやはり難しそうだと改めて感じたのと同時に、漫画で登場するマルクスの吹き出しセリフが何とも人間らしく、彼とて人生という時間の中で成長を遂げていった人物である事が理解出来た。

人間らしさという事で表現していいか不明であるが、彼自身にも怠惰さや欲もあり、一見弱さとも捉えられる一面もあった。

また、彼の理念として本来ブルジョワジー階級は憎むべき対象であるにも関わらず、彼自身の実績として富を得た場合、彼自身がブルジョワジー階級のような生活をし始めている時期もあって、自己矛盾と共存している部分も興味深かった。

「私自身はマルクス主義ではない。」とう言葉があるが、理念、思想というのは生み出した者の物ではないとういう事なのか、それとも一人歩きする恐れがあるという事なのか、もう少し、他の文献でも探っていきたい。
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 最近、マルクスに関する出版本が多いような気がします。
やはり、多くの人が資本主義社会に対して食傷気味だったり、疑問や限界を感じ始めているのでしょうか?
私自身、マルクス主義者でも信棒者でもありませんが、本書はコミックということもあり、楽しく気軽に読めました。
薄い本なので、具体的で詳細な思想は勿論書かれていませんが、マルクスの人となりを知るには良いと思います。
私のような初心者向けの漫画本です。
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