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騒音・振動環境入門 単行本(ソフトカバー) – 2010/6/18

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商品の説明

内容紹介

実務に即したわかりやすい入門書!
音波と振動波に関するわかりやすい入門書として、長年、環境測定を行ってきた著者が実務的な観点からまとめている。環境関連の苦情件数では、騒音・振動が圧倒的に多いが、目に見えない波が対象なので取り扱いが難しい面があり、実務に即した解説書が望まれている。
また、風力発電に関連して、マスコミ等で間違った形で低周波音問題が注目されているが、それらについても専門家の視点から言及してある。
著者は、騒音・振動の測定、コンサルの第一人者であり、多くの講習会の講師をしている。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中野/有朋
1956年早稲田大学第一理工学部応用物理学科卒業。石川島防音工業(株)代表取締役社長、石川島播磨重工業(株)技監、早稲田大学大学院・宇都宮大学等講師、(社)日本騒音制御工学会副会長、横浜市環境審議会・栃木県大規模小売店舗立地審議会委員などを経て現在、中野環境クリニック所長、(社)日本騒音制御工学会名誉会員、(社)産業環境管理協会参与など。工学博士(東京大学)、技術士(応用理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 184ページ
  • 出版社: オーム社 (2010/6/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4274208907
  • ISBN-13: 978-4274208904
  • 発売日: 2010/6/18
  • 梱包サイズ: 21 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
 高校レベルの実用的な数式があり、音のエネルギー、粒子速度、粒子変位が分かりやすく書いてあるのは良い。
普通の音響本にはほとんど無い記事である粒子速度や変位のことを分かりやすく書いてあるのはこの本だけと思います。
音響工学を噛み砕いたような内容だが振幅のことを書いてあるだけでも特筆すべきでしょう。
この第1章:音波とはをもっと球面波、スピーカー、マイクなどを追加して周波数と振幅の関係を記事にした本が欲しい。

第2章:音とは耳の構造 第3章:騒音問題 第4章低周波問題、第5章超低周波音問題 第6章振動波とは
第7章:振動とは 第8章公害振動問題までは数式がほとんどなくて雑学的に読むことが出来、知らなかったことがたくさん
書いてある。

オーデイオマニアの私には第1章が非常に役に立ちました。もっと音響機器設計にも生かせるような音波の記事を切望します。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
まず前提として著者はクリニック所長と言っても医師ではないから誤解しない事。そして騒音や
低周波音被害に関しては誤解であると被害者側を否定している論文を出している御用学者である。
だから被害者として参考にするにはお勧め出来ない。事実であるか一歩疑って読む必要性もある。
被害者を黙らせたい加害者としてなら読むのに良いかもしれません。
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