¥ 2,983
通常配送無料 詳細
残り2点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
馬券会計学 実践バイブル がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

馬券会計学 実践バイブル 単行本 – 2008/9/26

5つ星のうち 4.2 16件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 2,983
¥ 2,983 ¥ 198

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 馬券会計学 実践バイブル
  • +
  • 馬券会計学 (ベスト新書)
総額: ¥3,785
ポイントの合計: 96pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

競馬ジャンルの本としては異例のヒットとなった『馬券会計学』(2007年刊行、ベスト新書)の、いわば実践編。2、3歳戦を狙い撃ちし、収益の極大化を図る丸の内は、2008年も共同通信杯で1000万円超、皐月賞で600万円超の払い戻しを実現した(月刊誌「競馬最強の法則」既報)。その丸の内流馬券術の真髄を一冊にまとめたのが本書である。
 丸の内流馬券術の大きな柱は、「調教時計」と「レースの見方」。
 前者の「調教時計」では、
丸の内秘蔵の「上位75厩舎の実名入り!粉飾調教リスト」を完全掲載! これで、調教にうとい人でもバッチリ、新馬戦から勝負が打てる。しかも、新聞では無印の馬も、各厩舎の調教の特徴をつかんでおけば狙いが立つ。
 
 後者の「レースの見方」では、なんと業界初、
「金になるレースの見方」特製DVD付き
JRAレース映像を丸の内本人が見逃してはいけないポイントを解説、次走狙える大穴馬もズバリ!
そのDVDの詳細については以下の通り。
・以下の3レース(いずれも08年)を収録
1 フローラS
2 函館新馬戦
3 福島新馬戦

1については、優勝馬のレッドアゲートが次走オークスで人気になり、惨敗した理由を説明(このレースで「手前替え」を3度行ない、反動があった。丸の内はオークスの予想では同馬を「危険な人気馬」として無印にした)。また、今、超人気の白毛馬ユキチャンが芝よりもダート向きのフットワークであることを説明(同馬はその後、交流戦のダートGI、関東オークスを勝って、その適性を証明した)。
2については、レベルの高い新馬戦として紹介。この中で2着だったナムラミーティアの強さ、次走ダートに出たら狙える馬としてこのレース、人気で負けたキミニムチュウなどを挙げている。
3については、08~09年のクラシックで中心馬として、注目すべき馬としてダノンベルベールを挙げ、同馬の強さについて語っている。また、4コーナーで騎手が追わず失速したレゴンダンスを挙げ、次走ダート戦で狙うべきと指摘。

以上、活字では語れない、レース映像を通しての「次走、危険な人気馬」「次走、人気薄でのガラリ一変、激走する穴馬」の見つけ方を解説している。

その他、先ごろ全レース解禁になった3連単の、新馬・未勝利戦での、極めて実戦的な狙い方も紹介している。秋シーズン以降、重賞も含めて増加する2歳戦攻略に役立つノウハウ満載です!

出版社からのコメント

著者の友人でもあり、『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』のベストセラー会計士・山田真哉氏が前作『馬券会計学』(ベスト新書)のオビに次のような言葉を寄せてくれました。「彼は競馬で食べています。会計士ですけど。」まさに、そのとおり、自分で馬券を買わない予想家が溢れる中、著者・丸の内は自ら、馬券に金を投じ、自分の理論を実際に証明してきました。
本書は、その丸の内の予想理論を詳細に、伝えるもの。
「なんで、こんな調教でこの馬が勝つんだ?」とか人気薄の馬の激走を不思議に思っていたファンも多いはず。そこで役に立つのが「75厩舎の"粉飾調教"リスト」。各厩舎の調教の特徴が克明に記され実戦でも穴馬が拾えるはず。
そして、業界初のレース映像を丸の内自身が解説した特製DVD。次走の危険な人気馬、人気薄で買いの馬など、プロの見極め方が披露されます。ぜひとも、前作『馬券会計学』と同様、その実践編たる本書をよろしくお願いします。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: ベストセラーズ (2008/9/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4584131015
  • ISBN-13: 978-4584131015
  • 発売日: 2008/9/26
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 450,044位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
本書はデータや馬券術といった切り口ではなく、馬そのものを見ることや馬の調教を取り巻く環境を重視しつつ戦略的に馬券を購入する術について紹介しているように見受けられる。

私も本書に感化されて真似をしてみたが、なるほど時間が足りない(笑)
週末にちょっと予想してG1を中心に楽しむ、というライト~ミドル競馬ファンにはお呼びでない本かもしれない。
ただ私は本書を読んでからパドックや返し馬、出走する馬の勝ったレースと負けた馬のレースを極力見るようになり、それが馬券に繋がったと感じることがかなり多いのは確かだ。

著者は未勝利・新馬での馬券を紹介しているが、馬体はまだわからないが気配だけならある程度わかるようになった私は新馬・未勝利戦より条件戦のほうが回収率がいいことがわかり、回収率が格段に良くなった。新馬や未勝利は相馬眼が必要だったり過去の馬体との比較をしなければならず、私のような一般人には時間も経験も足りないということだろう。
重要なのは自分の得意なレースや競馬ライフに合ったレースで勝負することで、それに気づけただけでも本書の価値はあるというもの。
現在は相馬眼を養うべく、重賞~G1のパドックはなるべく現地で見るようにしており、新しい楽しみが増えた。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
この著者の前作「馬券会計学」を読んでなかなか興味深かったので買ってみた。

まだざっと目を通しただけだが、とりあえずの感想は「難しい…」。
確実に言えるのは、これを1回や2回読み通しただけで競馬の実力をアップさせるのは難しいということ。

著者がなぜこういう予想をしたのか、馬券を買ったのか、という実例が豊富に紹介されている。
これがまた「なんでこんなに?」とあきれるほど当たっている(もちろん当たったから紹介しているのだろうが)。
しかしそれをざっと読んだだけではダメだろう。
実例のレースの新聞もそこに一緒に掲載されていれば都合がいいのだが、一部のみ。
できればそのレースの新聞をさがしてきて一緒にみながら読んだほうがいい。
とはいえ、そんなメンドくさいことはできない。
なので、本の中でも推奨されているようにJRAの「レーシングビュアー」を見ながら読んでみた。
すると、これがなかなか効果的(であるような気がする)。
これはこれで面倒くさいのだが、ただ本を読んでいるだけよりも、実際のレースをみながらのほうが、書いてあることを理解できるのは間違いない。

ということで、こういう面倒くさいことをやっても構わない、という人にはお薦めだが、
...続きを読む ›
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
調教については細かく書いていますが、調教というのも1要素にすぎず、
結果に及ぼす影響割合が20%とするなら、いくら極めたとしても20%以上にはなりません。
これはスピード指数系の予想がその後複雑に進化しても、手間の割には成果が得られ
ないのと似ています。

それから、私の持っているデータ本を見ると単勝1番人気の勝率は新馬 38.3 未勝利 38.4
500万 28.0 1000万 25.6 1600万 26.0 OP 30.3
と新馬、未勝利が人気馬の勝率が高く他の条件に比べ荒れにくいようです。
穴狙いを主張していますが、荒れる確率が一番少ない条件で穴狙いというのも
なにか魚の少ない場所で釣り糸を垂れるような・・・
どうせなら魚の多い場所で釣り糸を垂れるほうが効率がいいと思います。
着順の粉飾と言うなら、未勝利戦より1600万とか500万牝馬限定戦とかに
目を向けたほうがいいのでは。(今も昔も荒れる条件は決まっている)

厩舎の特長についても書いてありますが、数値が出てこないのが不満です。
新馬、未勝利戦の人気支持率、人気別勝率くらいは入れてもいいのでは?

あと、当たった例のところで、これは「新馬塾」(著者の有料
...続きを読む ›
コメント 15人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
調教に関しては、非常に勉強なる内容が書かれており、競馬予想に役立つ思います。
ですが、一般的な競馬ファンが、彼のように調教を読んで予想できるか言うと…まず、絶対無理かと思われます。
説明を読んだとこで、理解不能のでしょうし、その場しのぎ(自慢話しか見えない思われるだけ)で終わるでしょうから。
もし、みんな予想できたなら…配当は激減し、馬券生活は成立しません。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー