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食の社会学:パラドクスから考える 単行本 – 2016/2/24

5つ星のうち4.1 5個の評価

価格
新品 中古品
単行本, 2016/2/24
¥6,639

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

フードデモクラシーは実現可能か?工業化される食品とオーガニック志向、グローバル化とローカル化、飽食と飢餓、包摂と排除、複雑化する食品供給網、安い食品の目に見えないコスト…「食」をめぐるさまざまなパラドクスを切り口に、現代の食料システムの問題点を暴く。

著者について

[著者]エイミー・グプティル:ニューヨーク州立大学社会学准教授。専門は食システム。
デニス・コプルトン:ニューヨーク州立大学社会学准教授。専門は食と健康の社会学。
ベッツィ・ルーカル:インディアナ大学社会学教授。専門はジェンダー論、近現代社会理論。

[訳者]伊藤茂(いとう・しげる):翻訳者。
訳書に『食の500年史』(NTT出版)などがある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ NTT出版 (2016/2/24)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/2/24
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 270ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4757143397
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4757143395
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 5個の評価

カスタマーレビュー

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5 件のグローバル評価
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上位レビュー、対象国: 日本

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2016年3月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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