購入オプション
| 紙の本の価格: | ¥650 |
| 割引: | ¥ 45 (6%) |
|
|
|
| Kindle 価格: |
¥605
(税込) |
|
獲得ポイント:
|
6ポイント
(1%)
|
風都探偵(8) (ビッグコミックス) Kindle版
-
言語日本語
-
出版社小学館
-
発売日2020/3/30
-
ファイルサイズ58126 KB
この本はファイルサイズが大きいため、ダウンロードに時間がかかる場合があります。Kindle端末では、この本を3G接続でダウンロードすることができませんので、Wi-Fiネットワークをご利用ください。
【Kindleマンガ ストア】:
人気・新着、お買得タイトルをチェック。Kindle端末がなくても、
Kindle Web Reader
ならブラウザでマンガがすぐ読める。
-
このシリーズの次の3巻
¥ 1,870
38 pt (2%) -
このシリーズを全巻まとめ買い (1巻-9巻)
¥ 5,500
162 pt (3%)
このシリーズの次の3巻
シリーズの詳細を見る
このシリーズを全巻まとめ買い
シリーズの詳細を見る
高評価のインディーズマンガ
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
風都探偵(1) (ビッグコミックス)Kindle版
風都探偵(2) (ビッグコミックス)Kindle版
風都探偵(9) (ビッグコミックス)Kindle版
仮面ライダークウガ(14) (ヒーローズコミックス)Kindle版
風都探偵(10) (ビッグコミックス)Kindle版
風都探偵(7) (ビッグコミックス)Kindle版
こちらもおすすめ
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
風都探偵(3) (ビッグコミックス)Kindle版
風都探偵(4) (ビッグコミックス)Kindle版
風都探偵(10) (ビッグコミックス)Kindle版
風都探偵(1) (ビッグコミックス)Kindle版
風都探偵(2) (ビッグコミックス)Kindle版
キン肉マン 74 (ジャンプコミックスDIGITAL)Kindle版
カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7
星5つ中の4.7
277 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
2020年4月4日に日本でレビュー済み
違反を報告
Amazonで購入
フィリツプに友達が出来る事に驚き
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2020年3月31日に日本でレビュー済み
風都探偵8巻。
今回はフィリップが主役でした。
『夕陽泥棒を捕まえてくれ』という
奇妙な依頼から始まった今回。
現実味のある社会問題と裏風都の企みが
絡み合い、仮面ライダーW特有の世界観が
よく表れてる話だなと思いました。
そして今回の注目ポイントとしては
フィリップが廃棄物処理場で宝探し?をしている
変人たちとの出会いを通して
本編の時よりも
より人間として成長している点が
クローズアップされることです。
"知識欲の暴走"は本編の方でも
何度かありましたが、それでも人間自体に興味を
示すことはなかったフィリップが
初対面の人間とも仲良く話し、一緒に外泊まで
するようになるとは…!
翔太郎じゃなくとも感慨深いものがあります。
しかし、だからこそ今回の事件は
辛いものがありました。
友を倒したくはない、でも止めなくてはならない
自首を勧め、ガイアメモリをこれ以上
使わないでほしいと頭を下げるフィリップは
そこで初めて、ハーフボイルドの相棒の
気持ちに共感します。このシーンは人間的な
成長と、だからこそ直面する
人間ならではの苦悩がよく出ていて
読んでて苦しくてなります。
そして今回、そんな敵を前にいつもの
『決め台詞』を言うのですが
そのエクストリームの一枚絵が
メチャクチャかっこよかった〜!
これは必見です笑
さらに巻末には恒例のインタビュー記事が。
今回は冴子お姉様と若菜姫のお二人!
どちらも10年の歳月は若干感じましたが
相変わらずお綺麗でテンション上がりました!
あと冴子役の生井さんが未だに主役の2人を
当時の呼び方で蓮くん、将暉と呼んでいて
どれだけ役者として成長しても
生井さんにとっては将暉(呼び捨て)なんだと
思うと、なんか嬉しかったです!
しかし、あんなに怖くて妖艶な冴子お姉様が
今では優しいお母さんですか…
時の流れはすごいですね笑
今回はフィリップが主役でした。
『夕陽泥棒を捕まえてくれ』という
奇妙な依頼から始まった今回。
現実味のある社会問題と裏風都の企みが
絡み合い、仮面ライダーW特有の世界観が
よく表れてる話だなと思いました。
そして今回の注目ポイントとしては
フィリップが廃棄物処理場で宝探し?をしている
変人たちとの出会いを通して
本編の時よりも
より人間として成長している点が
クローズアップされることです。
"知識欲の暴走"は本編の方でも
何度かありましたが、それでも人間自体に興味を
示すことはなかったフィリップが
初対面の人間とも仲良く話し、一緒に外泊まで
するようになるとは…!
翔太郎じゃなくとも感慨深いものがあります。
しかし、だからこそ今回の事件は
辛いものがありました。
友を倒したくはない、でも止めなくてはならない
自首を勧め、ガイアメモリをこれ以上
使わないでほしいと頭を下げるフィリップは
そこで初めて、ハーフボイルドの相棒の
気持ちに共感します。このシーンは人間的な
成長と、だからこそ直面する
人間ならではの苦悩がよく出ていて
読んでて苦しくてなります。
そして今回、そんな敵を前にいつもの
『決め台詞』を言うのですが
そのエクストリームの一枚絵が
メチャクチャかっこよかった〜!
これは必見です笑
さらに巻末には恒例のインタビュー記事が。
今回は冴子お姉様と若菜姫のお二人!
どちらも10年の歳月は若干感じましたが
相変わらずお綺麗でテンション上がりました!
あと冴子役の生井さんが未だに主役の2人を
当時の呼び方で蓮くん、将暉と呼んでいて
どれだけ役者として成長しても
生井さんにとっては将暉(呼び捨て)なんだと
思うと、なんか嬉しかったです!
しかし、あんなに怖くて妖艶な冴子お姉様が
今では優しいお母さんですか…
時の流れはすごいですね笑
ベスト1000レビュアー
「夕陽泥棒を捕まえてくれ」
なんともファンタジーで奇妙な依頼が事務所へ舞い込む。ある場所からの夕陽だけが異常になっている。その理由を解き明かすため、翔太郎たちは調査を開始する。
照井メインだった前回に続いて、今回はフィリップに焦点が当たるエピソードに。最初は人に心を開かなかった彼が、意気投合できる仲間を見つけて新たな居場所を見つけたという成長。「あいつはもう、普通の人間なんだ…!」という翔太郎の言葉があたたかい。
風都湾岸特別廃棄場に現れたドーパント“トラッシュ”。ゴミを吸収して再生するその強さはもちろん、今回はその犯人とフィリップがどう対峙するかが鍵に。新たな仲間たちの中にいるメモリ所持者。好意を持った人間の罪を暴かなくてはいけないというつらさ。翔太郎が感じてきた葛藤をフィリップも共有したシーンが切なかった。無茶をするフィリップを笑顔で助けにくる翔太郎もカッコよかったね。決め台詞が重なるところも熱い!
フィリップの「ぼくは憎しみを隠しているのではない。それを上回る別の感情に包まれた結果、憎しみが心の底に消えたんだ。」という言葉も素敵だった。
終盤で見えたときめの記憶。エターナルとも何か関係があるのかな?今後の展開もかなり気になるね!
なんともファンタジーで奇妙な依頼が事務所へ舞い込む。ある場所からの夕陽だけが異常になっている。その理由を解き明かすため、翔太郎たちは調査を開始する。
照井メインだった前回に続いて、今回はフィリップに焦点が当たるエピソードに。最初は人に心を開かなかった彼が、意気投合できる仲間を見つけて新たな居場所を見つけたという成長。「あいつはもう、普通の人間なんだ…!」という翔太郎の言葉があたたかい。
風都湾岸特別廃棄場に現れたドーパント“トラッシュ”。ゴミを吸収して再生するその強さはもちろん、今回はその犯人とフィリップがどう対峙するかが鍵に。新たな仲間たちの中にいるメモリ所持者。好意を持った人間の罪を暴かなくてはいけないというつらさ。翔太郎が感じてきた葛藤をフィリップも共有したシーンが切なかった。無茶をするフィリップを笑顔で助けにくる翔太郎もカッコよかったね。決め台詞が重なるところも熱い!
フィリップの「ぼくは憎しみを隠しているのではない。それを上回る別の感情に包まれた結果、憎しみが心の底に消えたんだ。」という言葉も素敵だった。
終盤で見えたときめの記憶。エターナルとも何か関係があるのかな?今後の展開もかなり気になるね!
2020年4月3日に日本でレビュー済み
仮面ライダーWが好きで
三条氏の原作による続編と言うことで購入していますが、作画さんのキャラの顔が
好きに成れない。
マンガとしても良く描けてるし
腕の良い方なのでしょうが
キャラの顔だけ気持ち悪く感じます。
実在の人物たちが特に・・
私個人の感想ですが
沢山の方は受け入れているのでしょうが
他のタイトルでこのキャラの顔でしたら
買いません。
絵柄の好きな人ごめんなさい。
風都の廃棄物処理場から
見える夕日を取り戻して欲しい。
という依頼から、
社会から若干外れたグループ
の心の闇とフィリップの友情。
そして、裏風都が隠したものと
風都の開発時に隠された有るものを
暴くストーリーです。
三条氏の原作による続編と言うことで購入していますが、作画さんのキャラの顔が
好きに成れない。
マンガとしても良く描けてるし
腕の良い方なのでしょうが
キャラの顔だけ気持ち悪く感じます。
実在の人物たちが特に・・
私個人の感想ですが
沢山の方は受け入れているのでしょうが
他のタイトルでこのキャラの顔でしたら
買いません。
絵柄の好きな人ごめんなさい。
風都の廃棄物処理場から
見える夕日を取り戻して欲しい。
という依頼から、
社会から若干外れたグループ
の心の闇とフィリップの友情。
そして、裏風都が隠したものと
風都の開発時に隠された有るものを
暴くストーリーです。
2020年4月26日に日本でレビュー済み
bbbのメンバーが知識の怪物という設定だがその知識が十分に表現されておらず残念。
単に変わった(という程でもない)趣味を持っているというだけにしか見えない。
趣味の世界の知識が一般人より深いのはまぁ当たり前だし。
フィリップでは検索不可能な知識を持っているとか、リアルタイムで変化する情報を把握する力を持っているとか、そういうのを期待したのだが…。
作画家に即興でその描写を望むのは酷だし、三条陸氏は忙しかったのかな?
上手く知識の怪物というアイディアを活かせないのなら風呂敷を広げずに、変わった趣味を持った変人達がやはり変人のフィリップと惹かれあった、の方がストレートで良かったです。
単に変わった(という程でもない)趣味を持っているというだけにしか見えない。
趣味の世界の知識が一般人より深いのはまぁ当たり前だし。
フィリップでは検索不可能な知識を持っているとか、リアルタイムで変化する情報を把握する力を持っているとか、そういうのを期待したのだが…。
作画家に即興でその描写を望むのは酷だし、三条陸氏は忙しかったのかな?
上手く知識の怪物というアイディアを活かせないのなら風呂敷を広げずに、変わった趣味を持った変人達がやはり変人のフィリップと惹かれあった、の方がストレートで良かったです。