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風立ちぬ [DVD]

5つ星のうち 3.8 509件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 監督: 宮崎駿
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 日本語, 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • 発売日 2014/06/18
  • 時間: 126 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 509件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00J2NUMVS
  • JAN: 4959241753410
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商品の説明

内容紹介

ジブリがいっぱいCOLLECTION
宮崎 駿 監督作品
『風立ちぬ』

----------------------------------------

かつて、日本で戦争があった。

大正から昭和へ、1920年代の日本は、
不景気と貧乏、病気、そして大震災と、
まことに生きるのに辛い時代だった。

そして、日本は戦争へ突入していった。
当時の若者たちは、そんな時代をどう生きたのか?

イタリアのカプローニへの時空を超えた尊敬と友情、
後に神話と化した零戦の誕生、
薄幸の少女菜穂子との出会いと別れ。

この映画は、実在の人物、堀越二郎の半生を描く─。

----------------------------------------

【商品仕様詳細】

<仕様>
片面2層 2枚組/アマレーダブル/ピクチャーディスク/MPEG2/NTSC、日本国内向け(リージョン2)/複製不能、マクロビジョン

<画面サイズ>
16:9ワイドスクリーン

<音声>
日本語(2.0chモノラル/ドルビーデジタル)
英語(1.0chモノラル/ドルビーデジタル)

<字幕>
日本語、英語

<映像特典>
●絵コンテ
●予告編集
●ひこうき雲 ミュージッククリップ

<同時発売>
『風立ちぬ (ブルーレイディスク)』

※商品情報は変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

宮崎駿監督が「月刊モデルグラフィックス」で連載していた漫画をアニメ化。実在した零戦設計者・堀越二郎と文学者・堀辰雄それぞれの要素を取り入れ、飛行機作りに情熱を傾けた青年技術者・堀越二郎の人生を描く。庵野秀明が主人公の声を担当。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
レビューなど書いたことがありませんが、悲しい批判が多いので初めて書きます。
「ハウルの動く城」や「崖の上のポニョ」は、映画としてのストーリー性・テーマにではなく世界観や映像としての芸術性に重きをおいていたのだと思います。
一方、本作品には強いテーマが与えられています。それは、「人が強い意志をもって人生を生きていくということの美しさ」というようなことなのだと思います。正直、これを実感できない方の場合はことさらこの映画には共感しづらいのではないでしょうか。

人が人生を費やしてまで何かをしたいと思ったとして、実際にそれができる場合は数少ない。
適した境遇がなければならない。才能がなければならない。そして、時代の追い風がなければならない。
映画監督になりたいのなら、風が立った(=チャンスがおとずれた)時を逃しては人生全てが意味を失うかもしれない。
それは飛行機も同じです。

飛行機制作の仕事が回ってきた。風が立った。だから、当然その風に乗ります。
一度その風に乗ったら、引き返すことは殆ど許されません。社運と国運を左右する責任のある立場なのだから。
愛する人をゆっくりと看病することさえも、許されるはずがない。

風が収まるまで待っていたら、愛する人はもう亡くなっ
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形式: DVD
楽しいなー面白いなーで観れる作品じゃないけど、生きることに真剣に向き合っている人じゃなきゃ作れない映画だなと思います。
飛行機以外のことにはどこか上の空な二郎が、菜穂子というかけがえのない人を得て、失い、人生をかけた飛行機は戦火にすべてのみこまれ、それでも生きなければならない。
死期迫る妻との時間を削ってでも、設計せずにはおれない情熱と情勢、それでもハッピーエンドが待ってるわけじゃない。
宮崎監督もアニメーションに人生を捧げた人ですから、二郎と重なる部分も多かったのではと思います。
庵野さんの声や演技は、個人的には二郎というキャラクターによく合っていると思うし、邪気のなさや純真さみたいなものがちゃんと伝わってきたので、あれで良かった。
台詞回しや場面転換でやや唐突な感じはあるけど、物語を成立させるための要素は極力絞って、伝えたいことに重きを置いた結果かなと思います。充分筋書きはありますしね。

宮崎監督を、昔のような娯楽作品を作れなくなった=才能の枯渇と捉える向きもあるようですが、むしろこういった作品こそ昔の宮崎さんには撮れなかったものだと思います。監督の年輪と進化を感じます。人生の節目に観たい作品です。
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形式: Blu-ray
夢中で何か自己表現をカタチで追求したことがある人ならば共感できる内容に感じます。
自分は作詞作曲をしたり、絵をひたすらに描いたりすることがあります。
それに没頭するとき、周りが見えなくなります。
周りの状況を犠牲にしてでもカタチにしたくなります。
その感覚を持ったことがあるか否かで賛否が分かれる作品のように感じます。
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投稿者 oguri 投稿日 2016/3/11
形式: Blu-ray Amazonで購入
映画公開してすぐに劇場で見ました。
映画館で泣くことは恥ずかしいので大抵我慢するのですが、途中から涙がとまらず号泣してしまいました。
お涙頂戴シーンなどは無い映画です。自分でもなぜこんなに泣けるか不思議でした。
改めてBDで鑑賞してもやはり泣けてしまいます。わけもなく涙が流れるのです。

この映画は万人向けではないと思います。
なぜ主人公にとって飛行機作りが最優先だったのか…
物作りを仕事としている人でないと中々共感できないのではないでしょうか。
座っていることが出来ず、涙を流しながら設計する姿に、過去の自分を重ねる人もいれば
なぜこんな時まで仕事をしているんだ?と思う人もいるでしょう。
そういう映画です。
分からなくてもよいのです。万人に分かるように作られた映画ではありません。

私はこの映画に出会えて良かったです。
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形式: Blu-ray
他の方々がすでに素晴らしいレビューを書いてらっしゃいましたが、この作品の登場人物たちは皆「エゴの塊」です。
たとえ誰かに批判されても、何か困難にぶち当たっても、誰かに迷惑をかけることになっても、死ぬ間際になっても。
必ず最後には自分のやりたいように彼らは行動します。
この登場人物たちを見て嫌悪感を覚える人たちは少なくないと思います。どこか醒めてしまう人もいると思います。
でも、それは本当に悪いことなのでしょうか。

ネットが普及した結果、人は色々な意見や情報をいつでも、そして大量に得ることが出来るようになりました。
それはもちろん良い点ではありますが、同時に他人の意見に踊らされやすいという危険性を含んでもいます。
なにか自分が良いなと思ったものでも、たまたまどこかで批判されているのを見て少し疑問を持ってしまうことも私の場合有りました。
ネットだけではありません。現実の人間関係でさえも、誰かに自分の意見をはっきりと言える人は今どのくらいいるのでしょうか。
相手が言っていることが間違っていたとしても、仲の良い友人はともかく、上司や先輩にそれを正すことが出来るでしょうか。
戦後や昭和のことはよくわかりませんが、今の時代、どこかで自分を曲げてしまう人が非常に多いと思います。
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