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[瀬尾公治]の風夏(16) (週刊少年マガジンコミックス)
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風夏(16) (週刊少年マガジンコミックス) Kindle版

5つ星のうち 2.8 6件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 風夏(週刊少年マガジンコミックス)の16の第16巻

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紙の本の長さ: 195ページ

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商品の説明

内容紹介

FUNBOOKに移籍しようとした碧井を無事奪還し、福岡での街フェスを終えたBlue Wells。優は、新曲で碧井に想いを伝え、それは彼女にも届いたはずなのだが、なぜか2人はぎこちなく…。そんななか、Blue Wellsに事務所の社長からツアーを切り上げ東京に戻るようにとの連絡が!! Blue Wellsに新たな問題勃発━━!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 49340 KB
  • 紙の本の長さ: 195 ページ
  • 出版社: 講談社 (2017/6/16)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B071G7F7HL
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
この作品のレビューを見ていると粗探しばかりで辟易するが
彼らの多くは作者が秋月風夏を死亡という形で退場させた事への怨み節が大半で
長文で粗探しをする事で自尊心を保ち漫画通をある事を気取っているだけに過ぎずレビューの体を成していない

さて、簡単な16巻の感想だが前巻の行動が原因で干されてしまったBWの面々が一旦活動を休止して
それぞれが修行の旅に出たり、ヘッジホッグスの誕生秘話が収められています。
特典として作者がTwitterの投票で呼びかけた優と三笠の妄想初体験という
作者がBLに挑戦した意欲作(?)が収録されています。
BLに挑戦したと言ってもギャグ漫画として描かれているので本格的なBL漫画とは違いますが
相変わらず作者の作品は賛否が分かれやすいですが私的には楽しめました。
というか三笠って攻めだったのね。

勿論これらを面白いかどうかを判断するのは個人の自由だが
粗探しが生き甲斐になる様な人にだけはならない様に気を付けて下さい。
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投稿者 ろぺす 投稿日 2017/6/21
形式: Kindle版
とにかく巻末のオマケ漫画に萎える。
作者がツイッターで投票を促した結果らしいが悪趣味にしか見えない。
コミックスにわざわざ挿入する価値があるのか甚だ疑問だ。
前巻は好き好きあるだろうがまあ話題は提供してくれた。
その話題の主、葛城桜が抜けると、途端に淡々と中身も動きもない展開になってしまう。
唐突な中身のない主人公と碧井のやり取りと無意味なエロ描写の挿入は、
エロ目的の読者の引き留め工作だろう。
事務所の借金返済の下りは作者のいつものご都合が発動し呆れさせてくれる。
そしてヘッジ何とかとかいう、
やたらと伝説だのなんだのと誇張し盛られるオジサンとオバサンたちの元バンドメンバーに、
主人公たちがまた寄生する。
敏腕プロデューサーだかなんだかよくわからないキザなメガネ男まで再利用。
忘れかけたころに最近出番のない小雪も再利用するんだろう。
そのヘッジなんとかのボーカルの顛末も端折りすぎてあまりにも酷い。
いくらなんでもあれは無い。
細かく描く技量が作者にないのだろう。
そのヘッジなんとかとかいうバンドの、
昔話まで始めて水増ししようとするのだからたいしたたまげた。
ヘッジなんとかの話は他誌でやるか、マンガボッ
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形式: コミック
前のレビューにも書いたけど、日本の漫画はハリウッドの映画と似ていて、要は何でもありになっている。しかしそれが功罪になっている。瀬尾公治さんの漫画は、すべてがご都合主義である。この「風夏」もそうだ。

出てくる登場人物は、みんな頭が悪い。それは作者があまりにも知能が無いからである。そしてそのバカな登場人物たちが、なぜか社会で大成功する。もはや支離滅裂したストーリーである。

さらにはこのマンガのクオリティが低いのは、出てくる女の子がもはや現実社会には絶対にいないであろう、男の子に尽くす(媚び売る?)女の子ばかりで、その女の子たちの裸がビックリするくらい、出てくることである。おそらくある程度売れないと、マガジンから退場通知が来るから、そうしているのかもしれない。でもそれでもOUTだろう。

それとマガジンもマガジンで、なんでこんなむちゃくちゃな物語と、女の子の裸ばかりの漫画を描く人、要は「低俗すぎる表現者」を10年以上も受け入れてしまっているかが分からない。

もう一度言うように、日本の漫画は浦沢直樹さんのような天才もいれば、こういう人間がいるのもしょうがないかもしれない。それに表現の自由はある。しかしその表現の自由をうまいこと使い、こういうスカスカな物語と女の子の裸を描いて、お金を稼いでいる人間がいるとい
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