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風力発電設備と雷―その影響と対策 単行本 – 2015/11

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

近年日本では、風力発電設備の大型化、高層化によって、落雷による事故が増大してきた。そこで、本書では物理学的・電気学的に雷の実態と日本の特異な気象状況をまとめ、風力発電設備の雷対策を紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

高田/吉治
1933年福岡県生まれ。技術士(応用理学部門:登録第6809号)。農学博士(九州大学:農博乙第890号)。経歴:九州大学農学部気象学・統計学教室勤務。気象庁気象研究所海洋研究部研究官。シャープ株式会社中央研究所主任研究員。現在:株式会社応用気象エンジニアリング代表取締役社長。東京農工大学農学部非常勤講師(1998~2000)兼務。道路通信エンジニア株式会社代表取締役社長(2005~2006)兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 169ページ
  • 出版社: 成山堂書店 (2015/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4425690915
  • ISBN-13: 978-4425690916
  • 発売日: 2015/11
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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長年この分野で実務経験を積まれた著者が、雷の知識から風力発電設備の落雷対策までわかりやすく解説している。5章からなり、第1章は雷の気象学的知識と国内の雷の特徴、第2章は雷観測と雷予測を、多くの数値データに基づいて解説している。ここまでで、日本の風力発電設備の雷被害に対する危険性が、西欧と比較して遙かに高いことが理解できる。第3章では、風力発電設備の雷被害の実態が紹介され、第4章では雷被害から設備を保護する雷保護レベルが紹介される。第5章では風力発電設備の雷保護対策を、実例を交えて解説している。適切な接地システムの導入と等電位にすることの重要性が説かれる。風力発電関係者は多くはないだろうが、長年の経験に基づいた第1章と第2章の国内の雷の解説は、気象予報士などの気象実務家、防災担当者などが雷の知識を整理し、雷被害の防止に関する正しい知識を得るために読んでも、得られるものが多いだろう。
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