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風の谷のナウシカ [DVD]

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登録情報

  • 監督: 宮崎駿
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 日本語, 英語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
  • 発売日 2014/07/16
  • 時間: 116 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 33件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00K72FKBU
  • JAN: 4959241753090
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商品の説明

内容紹介

最新HDマスターを使用した
デジタルリマスター版DVD! !

『風の谷のナウシカ』

<ストーリー>
舞台は「火の7日間」といわれる最終戦争で現代文明が滅び去った1000年後の地球。風の谷に暮らすナウシカは、「風の谷」に暮らしながら、人々が忌み嫌う巨大な蟲・王蟲(オーム)とも心を通わせ、有害な瘴気覆われ巨大な蟲たちの住む森「腐海」の謎を解き明かそうとしていた。そんなある日、「風の谷」に巨大な輸送機が墜落、ほどなく西方のトルメキア王国の軍隊が侵攻してくる。墜落した輸送機の積荷は、「火の7日間」で世界を焼き尽くしたという最終兵器「巨神兵」であった。そして、少女ナウシカの愛が奇跡を呼ぶ…。

<映像特典>
●絵コンテ
●予告編集
●ジブリはこうして生まれた。~再現映像で綴る誕生物語~(約28分)

<音声特典>
●オーディオコメンタリー 庵野秀明(原画担当)×片山一良(演出助手)(2003年9月収録)

※商品情報は変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

宮崎駿の劇場監督第2作のデジタルリマスター版。「火の7日間」といわれる最終戦争で壊滅した近未来を舞台に、風の谷の王妃・ナウシカが、谷を守るため、人々が忌み嫌う王蟲(オーム)と心を通わせ、トルメキア王国の陰謀に立ち向かう姿を描く。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Mickey 投稿日 2016/12/17
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この2014年版のパッケージの表紙のイラストは、
1984年に公開された映画宣伝用の第一弾オリジナルポスターとして、
宮崎駿さんが描き下ろされたものです。実際には、別の絵が使われましたが、
宮崎さんはポスターの中では一番お気に入りでいらっしゃったそうです。
このイラストは、私もナウシカらしくてとても好きなので、この表紙とデジタルリマスター版にひかれて、
2003年版の旧DVDを持っていたにもかかわらず、購入してしまいました。
旧DVDと比較すると、全体的に画面は確かに、はっきりとして綺麗になっています。
ただ、はっきりした分、今まで見えていなかった細かいごみが見えたり、
それなりに映画用フィルムも古くなっているので、しみが出ているところもあります。
始めのナウシカとユパの再会の場面など、顕著です。
それでも、名作は名作なので星は5つしか付けられません。
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俺は両方とも大好きだ。原作とはまた違う終わり方が気に入っている。特に原作のナウシカのその後を考えると余計ね・・・。
だが、原作を未読の者は絶対読んだほうがいい。クシャナ殿下が最高すぎてバンジャアアアアアアイッしたくなるから。

この映画もTVで何度見たことか。

戦争によって文明が滅んでうん千年。
再び蘇った文明は軍隊を連ね、流浪の民は自然の山や谷を守って暮らしている。
そこを飲み込もうとする腐海の森に、人間が産んだ「負の遺産」とやらが絡んでくる。
人間の愚かしさとどう向き合い、どう生きるのか。それをとことん突き詰めるのがこの映画。

荒野を歩いてくる人影は、胞子で覆われた廃墟を見つめる。真新しいかと思い拾った人形はぼろりと砕け、男は独り言をつぶやき去っていく。ナウシカの冒頭は、作品世界を観客に紹介するように人物の独り言が目立つ。それは観客への配慮でもあるし、孤独に旅を続ける自分に言い聞かせるための行動でもある。

そんな事がどうでも良くなるようなオープニングは、巨神兵と共に「火の七日間」を“語り”ながら少女が森に降り立つ姿を映す。「ラピュタ」でも似たようなオープニングだった。

巨神兵すら飲み込む胞子の森の散策、遺跡のようにそびえる巨大な王蟲
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HDリマスター、という事で画質を旧版DVDと比較すると流石に画面のブレや塵・汚れの低減された綺麗なものになっておりますな。もう持っていないのでうろ覚えですが単品版のBDと比較すると、色の彩度や解像度という点ではメディアの限界か・・・という気もしますが、あれは正直画面のざらつきというか粒状感が気になって集中出来なかったので、本商品の方が観易くて良いかなあ。あとBDは画面が明るすぎたような気もしたので・・・。発色もなかなか綺麗で、DVDとしてなら申し分ない品質でないかと。リマスター版BDもそのうち単品で出そうですが。それと封入物は特にありません(スタッフクレジット等が書かれた紙1枚くらい)。

【映像特典】
絵コンテ、予告編集、「ジブリはこうして生まれた」(約28分)

【音声仕様】
日本語(2.0chモノラル/ドルビーデジタル)
英語(2.0chモノラル/ドルビーデジタル)
オーディオコメンタリー(2.0chステレオ/ドルビーデジタル)
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「宮崎アニメ」を語るならやはりこの作品を外すことはできませんね。
別のサイトで「歴代映画を評価するサイト」があるのですが、そこのベスト100位内に「宮崎アニメ」は3作品ランクインしていて、「ラピュタ」と「カリオストロ」とこの「ナウシカ」ですね。
ただ・・・順位で見ると「カリオストロ」は50位台なのに対して「ナウシカ」はギリギリの90位台。そして、なんと並み居る「ハリウッドの大作映画」を次々と蹴散らして「ラピュタ」はベスト3入りです(!)。

ナウシカも勿論いい作品であると多くの人に認められているのですが・・・「ラピュタ」そして「カリオストロ」に大きく水を空けられた感は否めない。
理由は・・・やはり「滅び行く世界」と「そこに生きる人類」の未来。「人と自然との共生」などの重いテーマ。そして・・・「笑えるシーン」など皆無といってよい、全体を通して漂うシリアスな展開。多数の人間の死・・・などが「痛快な冒険活劇であるラピュタ」ほど広い世代のファンを拾えなかったからとみる。最後は確かにハッピーエンドなのだが・・・・話としては完結しているとは言い難いし。

魅力はやはりナウシカの強さ。「戦うヒロイン」はカッコイイです。それこそ問答無用で。
それでいて、人を思いやる優しさ・弱いものを慈しむ母性も兼ね備えた彼女の魅力こそ
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