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風と共に去りぬ [DVD]

5つ星のうち4.2 6,225個の評価

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登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.33:1
  • 言語 ‏ : ‎ 英語, 日本語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 18.03 x 13.76 x 1.48 cm; 83.16 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988135587114
  • 監督 ‏ : ‎ ビクター・フレミング
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー, 限定版
  • 時間 ‏ : ‎ 3 時間 52 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2007/1/26
  • 出演 ‏ : ‎ ビビアン・リー, クラーク・ゲーブル, オリビア・デ・ハビランド, レスリー・ハワード
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語, 英語
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (Mono), 英語 (Dolby Digital 5.1)
  • 販売元 ‏ : ‎ ワーナー・ホーム・ビデオ
  • ASIN ‏ : ‎ B000M2DMAQ
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 6,225個の評価

商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

"39年度のアカデミー賞で10部門を独占したV・リー、C・ゲーブル主演で贈る映画史に残る永遠の傑作。“WHV スーパー・ハリウッド・プライス 1,500円 アカデミー賞キャンペーン”。"

内容(「Oricon」データベースより)

アカデミー賞10部門を獲得し、今もなお多くの映画ファンに愛されている不朽の名作。ビビアン・リー、クラーク・ゲーブルほか出演。

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

No1レビュアー殿堂入りNo1レビュアー
2019年2月3日に日本でレビュー済み
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67人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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ベスト1000レビュアー
2018年1月5日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 上下カットのワイドスクリーン化も慣れれば悪くない!
ユーザー名: ヒー、日付: 2018年1月5日
このレビューは、風と共に去りぬ(Gone with the wind)[DVD]世界初ワイドスクリーン(16:9)【超高画質名作映画シリーズ①】のレビューです。
同名作品と言うことで複数のソフトのレビューをゴチャ混ぜにしてしまうAmazonマジックを避けるために、前もってお断りしておきます。
もう一度繰り返しますが、超高画質名作映画シリーズのレビューです。

「風と共に去りぬ」と「オズの魔法使(い)」に関しては、超高画質というだけではなく、現代のテレビ事情に合わせたワイドスクリーン化されたソフトになってます。
世界初のワイドスクリーン化と謳っていますが、スタンダードサイズの横方向の長さと現代の16:9のテレビの横方向の長さをトリミングして合致させたモノであり、ハッキリ言うとスタンダードを拡大して横方向の長さを合わせるために上下がカットした画面になっています。
画面が大きく拡大されたことによって、小さい物が大きく見易くなることもあり、新たな発見もありますが、せっかくの高画質が拡大されたことによって画面が少し粗くなってしまっているのが残念です。
最近はこの手のワイドスクリーン化が多くて困ったモノです。
「サイコ」、「白鯨(ケーブルTV放送版)」、「レッド・サン」、「ゾンビ」、「ロッキー」、「シャレード」、「ティファニーで朝食を」等など数え切れないほどの作品が上下カット版でDVD化、ブルーレイ化されています。
昔の映画の多くは、スタンダード撮影してワイドスクリーン化して上映していたから仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・・。
(昔は横に拡大する特殊なアナモフィックレンズ搭載の映写機を完備している映画館が少なく一部の映画館しかなかったため。)
この現象は、いささかオリジナル画角を大切にする映画ファンにとっては残念なことですが、映画公開当時はこの手法によってワイドスクリーン化して公開していた事実もあり複雑ですね。
世界の三船・ドロン・ブロンソン主演の「レッド・サン」などは、スタンダードなのに上下を半分くらいカットしたシネラマ・サイズで、大阪と東京で公開された事実もあります。
「レッド・サン」のチラシを見れば解るように、シネラマの部分を黒く塗りつぶしてあるのは、他の映画館ではスタンダードやビスタサイズで公開したためです。
当時は結構いいかげんな映画館が多かったらしいですョ。

さてこの「風と共に去りぬ」も同様にスタンダードサイズが正しい画角ですが、私がリバイバル公開で見た本編はシネマスコープサイズ級の画面だったことを覚えています。
ハッキリ覚えている理由は、オープニング・タイトルの「GONE WITH THE WIND」の白い文字が出て来たとき、「G」の文字の上下がスクリーンの画面上下にいっぱい、いっぱいに出て来た迫力で印象に残っていたからです。
こちらに関しても、当時のチラシを見ると「シネラマ」、「70mm」と表記されているチラシが現存していることから、上下をカットして上映していたことが解ります。
ようするに昔は、上下がカットされたモノを入場料を払って鑑賞していた訳ですね。
この超高画質名作映画シリーズのDVDは上下のカットが少ない16:9(約ビスタサイズ)で見ることが出来ます。
ある意味、この画面の方が見易くなっている現代のテレビ事情に合わせたこのソフトは、良心的でもあります。
たしかに自分も見ていて違和感はありませんでした。

と言うことで、過去に発売されたDVDの画質を比べてみたのでご覧になってください。
ちなみにほぼ本編はノーカットですが、配給映画会社のトレードマーク部分はカットされている、本屋さんなどで売られているワンコインDVDのような編集カットが施されていることをご承知おきくだされば満足できるソフトだと思います。
ファンとは辛いものですね!

オリジナルの画角ではありませんが、星5つとさせていただきました。
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90人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年1月24日に日本でレビュー済み
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2018年7月30日に日本でレビュー済み
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2019年9月23日に日本でレビュー済み
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2020年10月18日に日本でレビュー済み
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2021年7月26日に日本でレビュー済み
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2018年9月3日に日本でレビュー済み
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3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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他の国からのトップレビュー

\m/arcolino
5つ星のうち5.0 Ein farbenprächtiges und spektakulär inszeniertes Bürgerkriegsepos!
2020年2月4日にドイツでレビュー済み
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5つ星のうち5.0 Ein farbenprächtiges und spektakulär inszeniertes Bürgerkriegsepos!
2020年2月4日にドイツでレビュー済み
Wenn man Menschen nach einem Klassiker aus den 30ern fragt, werden wahrscheinlich 90 Prozent „Vom Winde verweht“ nennen, der bis heute zu den cineastischen Meisterleitungen zählt.

Regie führte damals VICTOR FLEMMING, die Hauptrollen spielten VIVIEN LEIGH (Scarlett O'Hara) und CLARK GABLE (Rhett Butler). Das Drehbuch von SIDNEY HOWARD und BEN HECHT basiert auf dem gleichnamigen Erfolgsroman von MARGARET MITCHELL, der 1936 veröffentlicht wurde.

Er zählt heute zu den bedeutendsten Romanen der Literaturgeschichte und handelt von der temperamentvollen SCARLETT O`HARA (Vivien Leigh), die während des amerikanischen Bürgerkriegs und „Reconstruction-Ära“ eine stürmische Romanze mit dem Frauenschwarm RHETT BUTLER (Clark Gable) eingeht, ihn sogar heiratet, obwohl sie ihre Jugendliebe ASHLEY WILKES (Leslie Howard) nicht vergessen kann. Dieser ist für sie aber unerreichbar, weil er mit seiner Cousine MELANIE HAMILTON (Olivia de Havilland) verheiratet ist.

Ich denke, dass man mehr zu diesem Film gar nicht schreiben muss, diesen Südstaaten-Epos kennt wahrscheinlich jedes Kind. Dieser fast 4-stündige Film hat damals ganz neue Maßstäbe gesetzt und soll bis heute, inflationsbereinigt, fast 7 Milliarden Dollar eingespielt haben. Das macht ihn zum kommerziell erfolgreichsten Film aller Zeiten, der bis heute von geschätzten 500 Millionen Menschen gesehen wurde.

1940 wurde der Film in 13 (!) Kategorien für den Oscar nominiert, achtmal wurde er mit der begehrten Trophäe ausgezeichnet und erhielt zusätzlich zwei „Ehren-Oscars“.
Unter den Gewinnern war auch HATTIE McDANIEL, die für ihre Rolle der schwarzen Sklavin „Mammy“ mit dem Preis für die „Beste Nebenrolle“ ausgezeichnet wurde. Erwähnenswert ist das nur deswegen, weil sie die erste Afro-Amerikanerin war, der diese Ehre zuteilwurde.

Beeindruckend sind bi heute die Massenszenen sowie die Kulissen, die für damalige Verhältnisse überwältigend waren. Am Set waren zeitweise bis zu 2400 perosnen beschäftigt, die an Kulissen und Kostümen arbeitet, das ist eine beeindruckende Zahl und zeigt, mit wie viele Akribie und Aufwand dieser Film gemacht wurde. Angeblich wurden tausende von Entwürfen für Szenen und Kulissen entworfen, ganze Straßenzüge und Häuser wurden originalgetreu nachgebaut. Auch die Plantage „Tara“ wurde auf einem Außengelände nachgebaut, ebenso wie insgesamt fast 2 Kilometer Straßen.
Um den Brand von Atlanta darzustellen, fackelte man kurzerhand die Kulissen von „King Kong“ ab, die waren damals nicht zimperlich.

Über 1400 Tiere, darunter 1000 Pferde, kamen zum Einsatz, dazu noch 450 Wagen und ein riesiges Heer von Statisten. Insgesamt sollen 750.000 Arbeitsstunden zusammengekommen sein, es wurden 140 Kilometer Film aufgenommen, von denen lediglich 6000 Meter für den Film geschnitten wurden. Ich denke mal, dass ich den Aufwand, den man damals betrieben hat, sehr gut vermittelt habe, man könnte da noch seitenweise Details hinzufügen.

Die Darsteller sind natürlich auch erstklassig, allen voran VIVIEN LEIGH und CLARK GABLE. Aber auch die bereits erwähnten OLIVIA DE HAVILLAND, LESLIE HOWARD und HATTIE McDANIEL sind überragend.

„Der Spiegel“ nannte den Film „rassistisch“, anlässlich des 75-jährigen Jubiläums schrieb er folgendes: „Die Greuel der Sklaverei, fast eine Selbstverständlichkeit hier, sind nur Kulisse, die Schwarzen Komparsen. [...] Nicht nur das Drehbuch war rassistisch gefärbt, auch die turbulente Produktion selbst. Es gab getrennte Toiletten für Weiße und Schwarze.“

Sorry Leute, das war eben 1939 so, diesen Film und die Produktion, muss man logischerweise im Kontext der Zeit beurteilen, 75 Jahre später die Moralkeule zu schwingen, ist mehr als erbärmlich. Aber so sind wir Deutschen inzwischen, wir sind allen anderen moralisch überlegen und unsere „Qualitätsjournalisten“ werden nicht müde alles unter rassistischen Gesichtspunkten zu betrachten. Ausgerechnet der „Spiegel“ ….. das „Relotius“-Blatt!
Der Film erzählt nur eine Geschichte, eine Geschichte aus einer Zeit in der das eben genau so war, ob das nun gut oder schlecht war spielt keine Rolle, es war so …. Fertig!

Wie auch immer, egal was die schreiben, der Film ist ein Klassiker, einer der schönsten Filme aller Zeiten. Die Geschichte, die in den Wirrungen des Bürgerkriegs spielt, wird leidenschaftlich und mitreißend erzählt, auch heute och finde ich das beeindruckend. Man hat ein farbenprächtiges Sitten- und Gesellschaftsbild des Amerika im 19. Jahrhundert geschaffen, die Atmosphäre der damaligen Zeit authentisch eingefangen.
Trotz seiner Laufzeit von fast vier Stunden kommt nie Langeweile auf, was nicht nur ein Verdienst von Regisseur VICTOR FLEMING ist, sondern auch von den überragenden Darstellern.

Ich besitze sowohl die DVD und die Blu-ra und würde in jedem Fall zu letzterer Raten, weil da Qualitativ doch noch was rausgeholt wurde.

Mein Fazit: Wenn ein Film den Status eines Klassikers verdient hat, dann „Vom Winde verweht“. Auch heute noch, über 80 Jahre später, hat er nichts von seinem Reiz und seiner Wirkung verloren, das ist definitiv ein Klassiker!
Wer ihn nicht kennt, hat wirklich was versäumt, ich kann ihn nur wärmstens empfehlen.
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78人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Ms. E. J. Baker
5つ星のうち5.0 THE American Civil War epic
2018年4月4日に英国でレビュー済み
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6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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R H Warwick
5つ星のうち4.0 A classic film, and is like the book
2019年12月1日に英国でレビュー済み
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Miss Scarlett
5つ星のうち5.0 A must-have for fans of Old Hollywood
2012年1月10日に英国でレビュー済み
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16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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cailleach
5つ星のうち5.0 timeless classic,curl up and enjoy
2010年4月10日に英国でレビュー済み
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