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頼朝がひらいた中世: 鎌倉幕府はこうして誕生した (ちくま学芸文庫) 文庫 – 2013/5/8

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商品の説明

内容紹介

軟禁状態の中、数人の手勢でなぜ源頼朝は挙兵に成功したのか。鎌倉幕府成立論に、史料の徹底的な読解から、新たな視座を提示する。

内容(「BOOK」データベースより)

わずかな手勢で挙兵し、征夷大将軍にまで上り詰めた源頼朝。しかし時を同じくして立ち上がった木曾義仲や、頼朝に反旗を翻した弟義経は、京に入りながらも天下を手にすることはなかった。頼朝にあって彼らになかったものは何か。それは地理的要因にもまして重要な、挙兵の正統性を認めさせる力だった。頼朝は後白河法皇を武力で護りつつ、武家はつねに天皇のためにあるという姿勢を貫くことで、朝廷の信頼を得ていく。それを見て各地の武家勢力も、頼朝に従う道を選んでいった。史料の徹底的な読み込みにより、頼朝と内乱の時代をリアルに描いた、鎌倉幕府成立論の名著。

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登録情報

  • 文庫: 359ページ
  • 出版社: 筑摩書房 (2013/5/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4480095357
  • ISBN-13: 978-4480095350
  • 発売日: 2013/5/8
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2014年4月30日
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