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[高橋政史]の頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?
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頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか? Kindle版

5つ星のうち 3.7 62件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 224ページ 頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?と類似の本

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商品の説明

内容紹介

<戦略コンサルタントの秘密のノート・メソッドを初公開! > マッキンゼーの「マッキンゼーノー ト」、BCG(ボストン コンサルティング グループ)でも方眼ノートが備品、全米屈指の名門大学、コーネル大学で開発され、全米有名大学や研究機関で多く使われる「コーネルノート」・・・。
世界のトップエリートが使っているノート・メソッドを、初めて紹介する、画期的な一冊!
なぜできる人は、そろって「方眼ノート」を使うのか、どう使えば、ロジカルシンキングができるようになるのか、「頭がよくなるノート3法則」を中心に、お伝えします。
ノートを変えるだけで、勉強ができるようになる、仕事ができる人になる、魔法の一冊を、ぜひお試しあれ!
<ノートを変えるだけで、「6つの能力」がアップ! >
1.「忘れない記憶」ができるようになり、記憶力がアップする!
2.「黄金の3分割」で、ロジカルシンキングができるようになる!
3.「新聞のように、ノートにも見出し」をつけるだけで、問題解決力が高まる!
4.「初公開! プレゼンノート」で、プレゼンがうまくなる!
5.「書き心地ファースト! 」な紙とペンで、モチベーションが上がる!
6.「ストーリーとしてのノート戦略」で、勉強力が高まる!

内容(「BOOK」データベースより)

トップエリートが使うノートで、6つの能力がみるみる上がる!2万人以上のノートを指導してきたコンサルタントが教える、頭がいい人の共通点。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 31752 KB
  • 紙の本の長さ: 195 ページ
  • 出版社: かんき出版 (2014/5/22)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00LFLOHF2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 62件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 37,100位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
本書は全体を通して,
「頭のいい人(コンサルタントや東大生)の多くは〜を使っている or 〜という書き方をするから真似してみましょう!
〜をするとみるみる成果が現れます!」
という論調で書かれています.

なぜその道具・方法を使うと成果が上がるのか,
理由や根拠を説明していないため説得力が乏しい印象です.

「理由はわからないけど頭のいい人の真似しよう」
だけでは論理的ではありません.

期待はずれです.
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形式: 単行本(ソフトカバー)
「カルト」本のような書き方がまず気になる。方眼ノートを使えば、たちまち年収アップや、キャリアアップができる……など、この手の過大なことをいとも簡単に言ってしまう著者の誠実さのなさが気になる。

また、なぜ方眼ノートでなければいけないのか、という方眼ノートのメリットがよく分からない。
確かに図を書くことには適しているのが分かるが、ここで言われているような工夫は、別に普通のノートでも十分できることではないだろうか?本書の「ウリ」であるこの部分の説明が弱いのが、最大の欠点である。

また、同じことの繰り返しが多く、20ページぐらいで書ける内容を薄めて200ページにしているような書き方にも違和感を持つ。

要は定価で買うほどの内容ではないということだろう。古書で100円ぐらいなら読んでみるのもいいかもしれない、という程度の内容である。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
最近流行の「マッキンゼー本」同様、内容が薄いです・・・。また著者の勧めるノートテイキングを実践するには、実例が少なすぎます。たった書中に2枚の実例しかありません。しかもそのうちの一枚は、受験生向けに示した世界史の整理ノートとなっています。

このように読者層をビジネスマンだけでなく受験生にまで広げたり、ノートテイキングのスキルを断片的に薄く紹介するなどで、ノートを使ったビジネス上の状況整理や課題解決等の方法論へのフォーカスが弱くなっており、まだ一読しかしていないが、読後に何も印象として残らないような本となってしまっています。

そもそもビジネスシーンにおけるノートテイキングに興味のある読者の本質的な関心事項は、ノートの種類や文房具ではなく、いかに情報を整理された形でノートに落とし、価値あるものに変えるかというその思考過程にあると思います。

だからいっその事、この分野でバリューを出したければ、読者層はビジネスマンに、そして切り口は例えばマッキンゼーの「空雨傘」に絞ってしまった方がよかった。そして、複数のビジネスシーンをケース題材として、何枚もの著者の作ったノートを示して、その背景にある思考過程を示してほしかった。

題材が興味のある分野なので、少々残念でした。
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形式: Kindle版
手帳やノートを書いていると、うまく考えがまとまる時もあれば、ごちゃっとしたままでモヤモヤする時もあって。何が違うのかな〜と不思議に思っていたので、手に取りました。

一言で言うと「方眼ノートに、見出しをつけて、3分割する(事実、気づき、行動計画を書く)」ことで思考を整理し、論理的思考、問題解決、プレゼンの力を伸ばそうという内容です。

言われてみれば、ノートの取り方って改めて勉強したことなかったので、興味深かったです。
日常生活では書かずに頭の中で処理してしまうことも多いのですが、書き出すとスッキリするし、ひっかかってた場所がわかることもあるので、もっとノートを活用したいと思いました。

方眼罫のノート(+消せるペン)はわたしには合っていたようで、図の描き始めがスムーズになったように思います。
横罫ノートのときは、頭の中である程度見えてきてから図を描いていたのですが、方眼ノートで書きながら思考を整理していく形になりました。

意見や企画を出すときにも、イメージをスムーズに共有できるようになりたいので、パッと見て要点のわかる資料を作れるよう練習していきたいと思います。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
正直、内容の乏しさに驚き、定価で買ったことを後悔しました。

結局のところ、本書の中では方眼ノートが優れている理由の説明が、
「マッキンゼーが採用しているから」「東大合格者(の一部)が使っているから」
という断片的事実に帰着してしまっており、彼らが方眼ノートを選択するに至った理由の本質的なところに
全く迫っていません。

また、ノートを使った思考のまとめ方のノウハウについても紹介されていますが、いずれも普通の横掛ノートでも
実施できる内容で、A4サイズ以上の方眼ノートの本質的な優位性を説明するものではありません。

世の中には手帳や付箋などでも同等かそれ以上の知的生産を実行している方は存在しているはずですが、不思議と著者は
それらの方々を無視してひたすら方眼ノートの優位性を煽るばかりで、知的生産の指南書というより方眼ノートの広告を
読んでいる感じがしました。

正直、本書を読むよりもビジネス雑誌の手帳/ノートに関する特集の方が視点が広く、有用だと思います。

以下は蛇足ですが、もし著者自身が方眼ノートを使用してこの本のアウトラインをまとめた上で本書を著しているので
あれば、本書の内容の乏しさが方眼ノートの逆宣伝になってしまっていないか心配です。
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