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預金バカ 賢い人は銀行預金をやめている (講談社+α新書) 新書 – 2014/7/23

5つ星のうち 4.1 25件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

7万口座、預かり資産800億円超(2014年6月現在)。月5000円からの積立投資で、安心して長期的に資産形成ができると、ますます注目が高まるセゾン投信株式会社。
同社社長である著者は、「銀行預金をするのはバカげた行為だ」と断言します。銀行は地域経済にも寄与することなく、ただ資金をため込み、国債等に投資して国の借金を増やすばかり。集めたお金の貸出比率を示す「預貸率」も低下する一方。本当にお金を生かしたい、増やしたいのなら、成長力ある投資対象に生きたお金を回し、成長を実現させ、そこからのペイを受け取る、つまり、「お金を循環させる」ことをみんなでやるべき、と説きます。
その考え方を形にした選択肢の1つがセゾン投信。全世界の株式・債券に投資し、世界の成長を自分のものにするための2つのファンドが人気を集めています。
預金だけを絶対視することをやめ、世の中を広く見れば、もう1つの可能性が見えてくる……。増えない収入、老後資金不足、不透明な年金の未来、さまざまな不安がはびこる今、みんなで助け合って、みんなで成長する、そんな新しい生き方を実現する方法を教えます。

内容(「BOOK」データベースより)

年金減額時代に少しずつ、長期的に、無理なく資産を作れると話題の生活社投資とは。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: 講談社 (2014/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062728605
  • ISBN-13: 978-4062728607
  • 発売日: 2014/7/23
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 25件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 新書
特に2章は出色ですね。 中野氏がどういう想いでセゾン投信を立ち上げたのかということが詳しく書かれていて、興味深く読みました。「運用会社をやっている人が書いた本だから、自分のところへの利益誘導ではないか」という意見も一理ありますが、中野氏の場合、自身の想いを実現するためにセゾン投信を立ち上げたわけですから、その想いを本にして世に問うているという点からすれば、利益誘導という印象は受けませんでした。
まあ、そこは人それぞれだと思いますが、少なくとも金融機関の預貸ビジネスがワークしにくくなっているのは事実ですし、そのなかで超高齢社会に突入し、将来不安が高まっているわけですから、やはり私たち一人ひとりが、何か行動しなければならない時期に来ているのでしょう。その指針になる本だと思います。
個人金融資産の50%以上は現預金で、その大半は60歳以上の高齢者が握っています。そういう人たちは、自分がもう「逃げ切れる世代」だと思っていますから、敢えて何かアクションを起こそうとは思わないはず。そういう人がこの本を読んでも、恐らく何も響かないでしょう。だから、この本は20代から40代くらいの方に読んでもらいたいですね。
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形式: 新書 Amazonで購入
個別株をずっとやっていたのですが、投資信託も試してみたいと思い勉強のために買ってみました。
株式投資をある程度やっていれば誰でもだいたい知ってるような内容だと思いますが、知識の整理にはちょうど良かったです。
真っ当なことが書いてあるので、投資信託について検討している投資初心者の方にもおすすめできると思います。
ただポートフォリオのほとんどを投資信託にするというのは、初心者の方がいきなりやるとリスクが高すぎると思いますので、安易に著者の真似をしない方が良いのではないかと思いました。
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形式: 新書
預金バカという刺激的なタイトルに反射して、「預金をする人をバカ」とは何事だ、と怒りたくなるかもしれない。
実際本書によると、中野氏は預金はほとんどしていない。しかし、むしろ「預金だけをしているとこれからは
バカをみることになる意味」だと捉えれば、大勢の人に役立つのではないか。預金はあくまでも資産運用の一部でしかなく
投資をしないと、インフレ時代には実質的に目減りしてしまう。しかし、子供のころから投資は悪、預金は善とすりこまれた
多くの日本人は、投資を敬遠して、結局バカをみてしまう。

中野氏は他の著書でも「個人にとって、投資は経済を動かして、社会に参加すること」だと主張している。私はこの理念に賛成するが、
理念だから反対する人がいてもいい。けれども、理念とは別に、預金だけではダメだということは、この本を読めば納得
できるのではないか。新書で読みやすく、さらに、セゾン投信を立ち上げる際の苦労話に1章を割くなど、飽きないように
工夫している。投資に関心をもってもらうにはふさわしい本だと思うし、投資の初級~中級者にも参考になるだろう。

できれば、この本を契機に投資に関心をもってもらい、セゾン投信の商品に限らず、いろいろ研究することが、
一番読み手に役立つことではなかろうか。
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形式: 新書
 この本を読むと二つのことが分かります。一つ目は銀行が本来の機能を果たしていないこと。国内の中小企業が銀行に融資を求めてきても、銀行はリスクが高いからと断っておきながら、その一方でサブプライム商品のような過大なリスク商品を買い求める、このバランス感覚は理解に苦しみます。二つ目はセゾン投信に投資している個人投資家、もしくは投資を考えている人にとってはセゾン投信の背骨とも言うべき歴史を知ることができます。中野社長がこれほどまでの逆風の中で立ち上げた投資信託であればこそ、リーマンショックにも負けずに生き延び、いまなお一層の高みを目指して成長し続けているのもうなづけます。投資信託のリスク、リターン、コストはモーニングスターのHPを見れば簡単に知ることができます。しかしセゾン投信の持つ、打たれ強さや哲学を知りたければ「預金バカ」を読むべきです。
エリス、マルキール、ボーグルにも長期分散投資に関する著作があります。彼らは皆バンガード社と利害関係がありますが、「敗者のゲーム」や「ランダムウォーカー」や「コモンセンス」をバンガード社のプロパガンダとして読む人はほとんどいないのではないでしょうか。何故ならば、エリスにもマルキールにもボーグルにも、己の信じる理論と哲学があり、彼らはそれを率直に語っているだけだからです。とりわけボーグルは自分の理想とする会社が存在しなかったから、自らバンガ
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