¥6,745 税込
ポイント: 67pt  (1%)  詳細はこちら
無料配送8月18日 日曜日にお届け(19 分以内にご注文の場合)
詳細を見る
在庫あり。 在庫状況について
¥6,745 () 選択したオプションを含めます。 最初の月の支払いと選択されたオプションが含まれています。 詳細
価格
小計
¥6,745
小計
初期支払いの内訳
レジで表示される配送料、配送日、注文合計 (税込)。
出荷元
Amazon.co.jp
出荷元
Amazon.co.jp
販売元
販売元
支払い方法
お客様情報を保護しています
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
支払い方法
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら

響け!ユーフォニアム3 Blu-ray1巻(特典なし) [Blu-ray]

4.7 5つ星のうち4.7 42個の評価

18パーセントの割引で¥6,745 税込
参考価格: ¥8,250

他に注記がない場合、参考価格とは、製造業者、卸売業者、輸入代理店(「製造業者」)などの小売業者以外が設定した、商品のカタログなど印刷物で発表された、または製造業者が小売業者に提示する参考価格・推奨小売価格を意味します。ただし、Amazonが製造・販売するデバイスの参考価格については、他に注記が無い場合、個人のお客様向けに最近相当期間表示されていた価格を意味します(注記の内容を含む参考価格の詳細については、該当する商品詳細ページをご確認ください)。なお、割引率の表示は1%毎に行われており小数点以下は四捨五入しています。
詳細はこちら
ポイント: 67pt  (1%)  詳細はこちら
仕様
価格
新品 中古品
Blu-ray BD特典なし
¥6,745
¥6,745 ¥6,231
Blu-ray BDスリーブケース付き
¥10,900
無料のプライム配送を提供していない他の出品者からより安く入手できます。
{"desktop_buybox_group_1":[{"displayPrice":"¥6,745","priceAmount":6745.00,"currencySymbol":"¥","integerValue":"6,745","decimalSeparator":null,"fractionalValue":null,"symbolPosition":"left","hasSpace":false,"showFractionalPartIfEmpty":true,"offerListingId":"eUWIjyfq0YaPfQa7ISbqJKgbsWi1OYQuNp1YB%2F99Q3k%2FsZPCDOiMJddwQP1rRvnpmLtCTOiQrzuGqluiEu0feGB9gMmPyPHyVd4bMTmbPu5pqWjbjPUEKYW50C%2FarO4J2MUcqjPgQdo%3D","locale":"ja-JP","buyingOptionType":"NEW","aapiBuyingOptionIndex":0}]}

購入オプションとあわせ買い

ジャンル アニメ
フォーマット Blu-ray
コントリビュータ 黒沢ともよ, 豊田萌絵, 戸松遥, 安済知佳, 朝井彩加
言語 日本語, 日本語
稼働時間 0 分

『劇場版ハイキュー‼ ゴミ捨て場の決戦』 Blu-ray&DVD
10/30発売。Amazon.co.jp限定特典は「蛇腹台紙付き場面写ポストカード5枚セット」付き。Amazon限定バンドル特典は「描き下ろしB5キャラファイングラフ」付き。 詳細は特集ページをチェック

よく一緒に購入されている商品

対象商品: 響け!ユーフォニアム3 Blu-ray1巻(特典なし) [Blu-ray]
¥6,745
最短で8月18日 日曜日のお届け予定です
在庫あり。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
¥6,012
最短で8月18日 日曜日のお届け予定です
在庫あり。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
+
¥5,963
最短で8月27日 火曜日のお届け予定です
発売予定日は2024年8月28日です。
ただいま予約受付中です。
この商品は、Amazon.co.jpが販売および発送します。
総額:
当社の価格を見るには、これら商品をカートに追加してください。
ポイントの合計: pt
詳細
追加されました
spCSRF_Treatment
これらの商品のうちのいくつかが他の商品より先に発送されます。
一緒に購入する商品を選択してください。

商品の説明



【初回特典】
・キャラクターデザイン描き下ろし三方背特製ケース/デジパック仕様
・スペシャルブックレット
・エンドカード
・『響け!ユーフォニアム3』スペシャルイベント【昼の部】チケット優先販売申込券
--

監督石原立也、京都アニメーションが贈る最新作!

音楽×青春のストーリー!最終章!


“フィナーレ”のその先へ。

2015年のTVアニメ放送開始から
高校吹奏楽部の青春を描いてきた『響け!ユーフォニアム』。
京都アニメーションの大ヒットシリーズ最新作がついに放送開始!

「 取るよ、全国大会金賞。 」
そして、次の曲が始まるのです。

春。北宇治高校吹奏楽部の3年、
部長の黄前久美子は、期待と不安を抱いていた。

どんな新入部員がやって来るのか、
部長として皆をまとめていけるのか、
そして悲願の目標である「全国大会金賞」を達成できるのか――。

そんな思いを胸に久美子は部長として奔走する日々を送っているのだが、
奏者としても久美子の前に大きな壁が現れる。

全国大会出場常連の強豪校から転校してきた黒江真由。
手にした楽器は久美子と同じ――ユーフォニアム。
華やかな音色、卓越した演奏技術、
そして穏やかな人柄で周囲からも慕われる、完璧な少女。

しかし、そんな真由が時折のぞかせる影に
久美子は何とも形容しがたい感情を抱く。
「たかが部活なんだし、無理してしがみつくものじゃないと思う…」
果たして久美子は真由にどう向き合うのか……。

そして、吹奏楽に懸けた青春に“卒業”が近づいてきていた――。
「いくよ、みんな」
久美子、高校最後の1年が始まる!


【CAST】
黄前久美子:黒沢ともよ
加藤葉月:朝井彩加
川島緑輝:豊田萌絵
高坂麗奈:安済知佳
黒江真由:戸松 遥
塚本秀一:石谷春貴
釜屋つばめ:大橋彩香
久石 奏:雨宮 天
鈴木美玲:七瀬彩夏
鈴木さつき:久野美咲
月永 求:土屋神葉
剣崎梨々花:杉浦しおり
釜屋すずめ:夏川椎菜
上石弥生:松田彩音
針谷佳穂:寺澤百花
義井沙里:陶山恵実里
滝 昇:櫻井孝宏


第1話「あらたなユーフォニアム」
第2話「さんかくシンコペーション」
第3話「そらいろプレリュード」 収録


【映像特典】 
■Extra Episode ♯1「いつでもナチュラル」
出演:黒沢ともよ、朝井彩加、豊田萌絵、安済知佳
あらすじ:部を運営する幹部として忙しい日々を送る久美子と麗奈。
緑輝はそんな二人を見ていて、最近、ある言葉をよく耳にしていたことに気付く。
■WEB版予告映像
■本編未使用ムービー集 Vol.1
■メイキング映像
■ノンテロップOP / ED
■PV / CM集
■2023年11月23日新情報発表会映像

【音声特典】
■キャストコメンタリー
・第1話、第2話[黒沢ともよ(黄前久美子 役)×朝井彩加(加藤葉月 役)×豊田萌絵(川島緑輝 役)×安済知佳(高坂麗奈 役)]
・第3話[夏川椎菜(釜屋すずめ 役)×松田彩音(上石弥生 役)×寺澤百花(針谷佳穂 役)×陶山恵実里(義井沙里 役)]

■スタッフコメンタリー
・第1話、第2話[石原立也 (監督)×小川太一 (副監督)×池田和美 (キャラクターデザイン・総作画監督)]
・第3話[石原立也 (監督)×小川太一 (副監督)×佐藤知美 (原画)]

【その他】
・日本語字幕


[発売元]
京都アニメーション・『響け!』製作委員会2024

[販売元]
ポニーキャニオン

[コピーライト]
(C)武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会2024

登録情報

  • 言語 ‏ : ‎ 日本語, 日本語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 19 x 14.2 x 1.4 cm; 170 g
  • EAN ‏ : ‎ 4524135180513
  • メディア形式 ‏ : ‎ Blu-ray
  • 時間 ‏ : ‎ 0 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2024/6/26
  • 出演 ‏ : ‎ 黒沢ともよ, 朝井彩加, 豊田萌絵, 安済知佳, 戸松遥
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 販売元 ‏ : ‎ ポニーキャニオン
  • ASIN ‏ : ‎ B0CZLM9Y1Q
  • 原産国 ‏ : ‎ 日本
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    4.7 5つ星のうち4.7 42個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.7つ
42グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2024年7月28日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最高意外ない!
2024年7月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
劇場版の公式ファンブックに掲載された原作者スペシャルインタビューで、「部長となった久美子が、以前の自分自身のような存在である真由と向き合うことが大きなテーマ」と語られていました。

「なぜ以前の自分自身のような存在と向き合う事が必要なのか?」は、徐々に明かされていきますが、
アンコン編での久美子のモノローグ「凝り固まっていく感覚が恐ろしい」がキーになります。

そうした「凝り固まっていた」久美子に異なる視点を与える役割が真由にはあるのだと思います。
それはアンコン編で伸び悩んでいる葉月やつばめを飛躍的に上達させた時の言葉、違う視点や目からウロコが示唆しているように感じます。

さて、1巻の1~3話では麗奈との関係性における問題点が提示されていきます。

下級生の頃の久美子は、麗奈との関係が向上心の推進力となり、プラス面が大きく描かれていましたが、最上級生・部長になると麗奈との関係が寧ろ共依存のような状態になり弊害が目立つようになっています。

麗奈は久美子が音楽から離れたら、「自分たちの関係は終わってしまう」という不安から、しきりに久美子に音大を勧めます。
これは少なからず久美子が進路を決められない要素の一つになります。
また、滝を神格化する麗奈の影響から、久美子も「滝はスゴイ」=「大人はスゴイ」=「自分は大人になれないのではないか」という思考で『大人になる事をしり込みしてしまう』状態にもなります。

本作では、先の話になりますが、こうした麗奈との共依存の関係を、友情を壊さないように終わらせることによって久美子が大人へと成長する過程が描かれます。

そして真由との関係においては、これもアンコン編のモノローグ
「もし来年、私よりうまい子が入ってきたら麗奈はどうするんだろう?」がキーとなります。
さりげなく、久美子が闇落ちするのが2話冒頭、階段のシーンの映像で表現されます。
真由が上段、久美子が下段で、真由に陽が当たり、久美子が陰になるシーンで久美子本人も気づかないまま闇落ちしている事が表現されます。
久美子本人も気づいていない闇落ちですが、敏捷くその変化を察する人物もいます。奏です。
奏はこの後、番犬のように振舞うようになります。

そして、これも先の話になりますが、久美子が見失っていた正しさを取り戻すシーンはドラマチックに描かれます。

先ほどの階段のシーン以外にも京アニらしく絵で表現されている箇所が各所にあって見返すと面白いですね。
例えば、3話で言えば、滝が未熟で有る事を表すのにミルクコーヒーを大きく見せるシーン、麗奈のサンフェスの指導に問題ありを示すために指導の様子を金網越しに見せるシーンでバツを入れているなど、色々探すと面白いですね。

<ps原作との違いについて>
原作とアニメではある要素が異なる結果になっています。
原作とアニメ、どちらの久美子の方が幸せな結末を迎えたのでしょうか?
意見は様々でしょうが、私はアニメの久美子の方が幸せで、ハッピーエンドだろうと思います。
あくまで奏視点ですが、原作小説の久美子は「あまりに報われない」結末になりかねないとの事で、ちょっとビターな(小説らしい含みのある)結末のように感じました。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年7月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
放送前から約束された名作と思っていたし、なんの心配もしてなかったけど、終わってみれば私の個人的期待の遥か上をいく神アニメで伝説となった。
次は是非ともナツキ先輩主人公のあの神小説も映画化してほしいと切実に思う。

では本題、以下ネタバレを含む

ちなみに私はユーフォシリーズ全て原作小説も読んでいます。その上で、どうしても伝えたい。

そう、ネットで話題になった原作とアニメの大きな改変の話です。
分かります。残念に思った人達が一定数いらっしゃる。分かります。私も初見では衝撃を受けて大ダメージ喰らった気分になりました。「まじか、、」って何回も呟きながら脳で処理するのに時間かかったからね。では、なぜ? わざわざ改変したのか?
個人的には一番の理由は黒江まゆを活かす為だろうと思う。と言うのも、私原作読んだ時に思ったんだよね、黒江まゆ わざわざ新キャラで出てきたのに弱くね?! 場を引っ掻き回したかと思えば、久美子に負けた後もあっさりしてて、何だコイツって思った。久美子と競わせる為だけに用意されたキャラみたいなほんと弱く感じた。
けど、アニメで まさかの再オーディション、からのまさかの久美子が負けるって衝撃的展開
もちろん所見はびっくりしすぎて普通にショックだった。しかし、オーディション前の久美子とまゆのやりとりで、久美子がまゆの演奏、吹奏楽に対するほんとの想いを射抜き、まゆというキャラを掘り下げてからの、オーディションでまゆが選ばれた時の場の緊張感、戸惑い、震えて今直ぐにでも泣き出しそうなまゆを 守る為に ほんとなら今直ぐにでも泣きたいだろう久美子部長が庇うように言った台詞、あれをみた時に胸を打たれたね。それはそう、最後にとどめを刺したのが親友の麗奈だったわけだし
ちなみに、おそらくだが、みどりとしゅういちとかなでもどちらが久美子の演奏だったか聴き分けていたと思う。その上でしゅういちはともかく、みどりとかなでは、ほんとはまゆの演奏の方が良いと思ったけど久美子の方に手をあげた。そういう表情に見えた。
そして その後、麗奈に呼びだされ
久美子と麗奈の会話のシーンは涙がとまらなかった。もちろん久美子に勝って欲しかった、というか当たり前に勝つと思ってたから、最初こそ衝撃受けたけど、この展開によって 黒江まゆがキャラとしてしっかりたったと思うし、なおかつ、久美子の強さ、麗奈との友情、強い絆が より顕著に表現できたと思った。めちゃくちゃ良かった。めちゃくちゃ感動した。原作と展開を変えることでしか、この神シーンないし神話は生まれなかったわけで、私は個人的にはこの改変された箇所はまじで凄いことしたと思った。だってそうでしょ? 賛否両論となるリスクを分かった上でやってるのだからね製作陣は。
そして石原監督ないしユーフォ製作陣は意味のないことなんか絶対しないのですよ。
もちろん、そんなことはどうでもいい、久美子と麗奈にソリを吹いてほしかったって思う人もいるでしょう。それは仕方ないことだと思う。思うけど、それだけが理由でこの信じられないくらいやべぇことをしてのけた響けユーフォニアムという傑作アニメの評価を落としてほしくないなぁと思いました。
繰り返しますが、私は賛成派、むしろめちゃくちゃ難しい角度で斬り込んだ上で原作をより良く肉付けしたと思ってます。
響けユーフォニアム というアニメはほんと素晴らしいアニメです。私は世界一だと思ってるし、もう越えられないだろうと思ってます。
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年7月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3期はこれまでに増して、各キャラクターやストーリーから発せられるメッセージが奥深いものになっていると感じた。後悔や喜び、思い通りにいかないことに対し、不器用ながらも皆受け止め前進していくに心を揺さぶられた。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年7月8日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
高校3年間の成長を見られる稀な作品です。
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年8月11日に日本でレビュー済み
痛快だった︎。
それぞれのこころの動き、心情が細やかに丁寧に。ボイスアクターらの全身全霊のアンサンブル演技合戦だった。

テレビの前で手に汗握るようなハラハラ感と胸の奥底にもキリキリするかのような、かつて誰もが通り過ぎていった青春の持ついい意味での青さも、辛いこともしんどい苦味をも、劇中の北宇治高のキャラクターらと共に分かち合っているかのよう。

ほんとに3期のすごい密度感のシナリオと京都アニメーションの細やかな心象映像と演出力。そこにボイスアクターたちの確かなお芝居が、劇を遥かな高みに我々視聴者をも誘ってくれる。
そんな稀有なドラマに毎週毎週こころ揺さぶられた。揺さぶられ続けた。

第12話で解き放った純な尊さ。
魂の気高さ、2人を通してかけがえのない何かが確かに視聴者の胸の内に刻まれた。

玉ねぎ100個分ざくざく切りしたかのやうな視聴者多数。予想しえなかった遥かな高みまで誘ってくれた。

2人のユーフォニアム奏者の最終ブラインドオーディションを今まで積み重ねてきた9年間分もの厚みのドラマのクライマックスに持ってくるなんて離れ業。

視聴者が毎週テレビの前で、北宇治高吹奏楽部の初の全国大会金を取る、最高最強メンバーで、ふたりのソロの調べでの締めくくりを密かに心待ちにしている中で、よくぞこれを持ってきた。京都アニメーションスタッフ一同さま。万感の想いを込めて感謝多謝。
誠に痛快だった!

来年はユーフォニアム10周年記念。何か特別なアンコールも期待しています。

いつかの日にか
すべてのユーフォニアムシリーズを音響面でさらに磨きをかけた特別収録ドルビーアトモス用に作り直して欲しい(TVシリーズ新規ドルビーアトモス音響収録のガールズandパンツァーに前例あります)

家庭用ソフトでも劇場音響並みにユーフォでもここまで最高レベルで再現できるリファレンスライヴ音楽ソフト的な!
そんな夢のような新生『響けユーフォニアム』4KUBDコンプリートボックス化をこころから期待したい。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年7月16日に日本でレビュー済み
【ネタバレあり】原作と結末が異なると聞いていたが、あまり気にすることはなかった。確かにヒロインである久美子が全国大会のソリが落選したのは可哀想ではあった。しかしながら、情熱や才能が麗奈や真由ほどではなかったし、進路に対してもモヤモヤしている所(中途半端さ)があった。だからこういう路線もアリだと思う。彼女はどちらかと言えば、演奏よりもリーダーシップや御用聞の才能がズバ抜けていたのだ。最終的に、母校の吹奏楽部の指揮者(先生)になっていたのは、意外性を感じつつも「なるほど、そう来たか!」と思わされた。良作。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2024年6月30日に日本でレビュー済み
一期,二期と比較すると、視聴者に感情の変化やストーリーの起伏を大容量で丸投げし、想像させ過ぎに感じてしまう。
もう少し丁寧に描写して頂くと、アニメを普段見ない層には解り易い。何なら「3’」を二シーズンに分割して欲しかった。

諸事情あるとは思うが、NHK枠でもあるから変則でも良いのでせめて20話くらいにはできなかったのであろうか?
昨今は逆にNHK故に縛られるといった現状なのか とも捉えられ、おまけに日曜17時,”教育”といった枠も足枷…?

映画版やブルーレイのエクストラ話で補完されれば私的には問題無い。