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音楽未来形―デジタル時代の音楽文化のゆくえ 単行本 – 2005/2/1

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単行本
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商品の説明

出版社からのコメント

21世紀に入って激変を続ける音楽環境の中で、今までの私たちの「音楽」の常識は通用しなくなってきています。だからこそ、レコード産業はCDの売上不振にあえぎ、音楽著作権に関するトラブルが多発している、ともいえるでしょう。
そんな状況を、ただ文化論的に「音楽を殺すな!」と言っていて問題は解決するのでしょうか? その声はただ感情論として空疎に消費されるだけではないでしょうか。いま、本当に必要なのは、私たち自身の「音楽」の常識、いうなれば「音楽観」をバージョン・アップさせる作業です。
本書は、iPod、CCCD、MP3、音楽配信、さらにはDJカルチャーから音楽著作権問題まで、まさに現在激変する音楽をめぐる諸相を「音楽テクノロジーの多層化」の視点から包括的に論じた、音楽文化論の最前線です。

内容(「BOOK」データベースより)

iPod、CCCD、MP3、サンプリング…激変する音楽をめぐるテクノロジー環境は、音楽を、リスナーを、ビジネスを、著作権をどう変えるのか。

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カスタマーレビュー

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評価の数 6
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60%
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2005年3月20日に日本でレビュー済み
15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2005年3月21日に日本でレビュー済み
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2006年5月7日に日本でレビュー済み
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2008年6月27日に日本でレビュー済み
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2005年4月11日に日本でレビュー済み
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